• madness競馬指数(神戸新聞杯GⅡ2020年)

    2020-09-27 10:273時間前

    ­­­中京 11R 神戸新聞杯 GⅡ(調教指数)

    美浦・坂路 (800m-600m-400m-200m) 9/23 稍重
    ランク① ロバートソンキー:50,5-38.3-25.4-12.4☆伊藤工

    美浦・南W (6F-5F-4F-3F-1F) 9/23 重
    ランク① ビターエンダー:66.5-50.7-37.4-12.4☆津村

    栗東・CW(6F-5F-4F-3F-1F) 9/23・24 良
    ランク① グランデマーレ:80.1-64.1-50.4-37.1-11.9☆助手
    ランク② ヴェルトライゼンデ:84.2-68.6-52.9-38.2-11.9☆池添
    ランク③ ディープボンド:84.8-67.3-52.7-38.6-12.4☆和田竜
    ランク③ マンオブスピリット:87.0-70.9-56.1-41,6-11.9☆Mデムーロ

    栗東・坂路(800m-600m-400m-200m) 9/23・24良
    ランク① コントレイル:51.6-37.3-24.7-12.5☆助手
    ランク② ディープキング:51.8-37.9-24.8-12.7☆岩田望
    ランク③ イロゴトシ:51,7-38.3-25.5-13.0☆小崎
    ランク④ ファルコニア:52.3-37.9-24.9-12.4☆助手
    ランク⑤ レクセランス:52.4-37.9-25.0-12.5☆松山
    ランク⑥ マイラプソディ:53.3-38.5-25.0-12.6☆助手
    ランク⑦ エンデュミオン:53.7-38.6-25.2-12.4☆助手
    ランク⑧ パンサラッサ:53.4-38.7-25.3-12.8☆坂井劉
    ランク⑨ アイアンバローズ:53,8-39.3-25.6-12.7☆北村友
    ランク⑩ メイショウボサツ:53.5-39.2-25.6-13.3☆藤岡康

    門別競馬場・坂路(800m-600m-400m-200m) 9/22良
    ランク① シンボ:38.6-25.7-12.9☆松井伸



    中京 11R 神戸新聞杯 GⅡ(持ち時計指数:ベスト10)

    ランク① コントレイル 1分44秒5【東スポ杯2歳S1着】 @2分10秒5
    ランク② メイショウボサツ 2分23秒6 【青葉賞5着】 @2分10秒6
    ランク③ エンデュミオン 2分24秒6 【燕S1着】 @2分11秒6
    ランク④ ディープボンド 2分11秒7 【京都新聞杯1着】 @2分11秒7
    ランク⑤ マンオブスピリット 2分11秒7【京都新聞杯2着】@2分11秒7
    ランク⑥ ヴェルトライゼンデ 2分24秒9【ダービー3着】@2分11秒9
    ランク⑦ グランデマーレ 1分58秒9 【葉牡丹賞1着】 @2分11秒9
    ランク⑧ マイラプソディ 2分25秒2 【ダービー9着】 @2分12秒2
    ランク⑨ ビターエンダー 2分25秒2 【ダービー10着】@2分12秒2
    ランク⑩ ロバートソンキー 1分33秒5 【未勝利1着】 @2分12秒5

    ※ランク⑥・⑦位は、同タイムですが、上がりタイム順になります。
    ⑥位:34秒7→⑦位:36秒0


    Madness競馬指数が総合1位◎コントレイルを指名!

    ◇確定版コラム◇9月27日(日曜)
    目標の菊花賞は先だが、8部のデキでもここは落とせない◎コントレイル
    相手探しの一戦。この内枠2番が仇になり踏み遅れて2着に沈む事を祈る
    レースだが、有り得ないだろう…馬券は、冷静に立ち回る事にしたい。
    焦点は、相手だが、同厩舎の〇パンサラッサで、ハナを切るので粘り込みに
    期待した。コントレイルのペースメカーである同馬は、栗東坂路での最終追い切りでは、古馬のステイフーリッシュに軽快に先着している点に着目した。
    単穴には、超ストライド走法の▲ディープボンドで、エンジンが掛かれば、
    末脚も炸裂する筈で、勝負所の最後の坂を登り切った所で、クビを覗かせる
    シーンが大と見ている。
    押さえの一番手には、△メイショウボサツで、典型的なサウスポーが、好相性の中京コースでの大駆けを期待値込みで、推奨したい。
    大外に振られた△ヴェルトライゼンデは、熱発明けで、デキに関しては8部といった所で、保険扱いだが、地力で食い込むシーンも有り得る。
    最後に、スタミナ豊富な△アイアンバローズで、オッズ的にも妙味充分。

    ※コントレイルが飛んだ馬連も、考察したので、穴党はどうぞ!

    ◎コントレイル 56K 福永
    〇パンサラッサ 56K 坂井瑠
    ▲ディープボンド 56K 和田竜
    △メイショウボサツ 56K 藤岡康
    △ヴェルトライゼンデ 56K 池添
    △アイアンバローズ 56K 北村友

    【馬連】
    2-10
    2-11
    10-11(縦目)
    2-12
    2-18
    2-9
    10-12(大穴)
    11-12(大穴)

    【3連単フォーメーション】
    2→10→1・6・7・9・11・12・15・18
    2→11→1・6・7・9・10・12・15・18
    2→12→1・6・7・9・10・11・15・18


  • 広告
  • madness放送:厳選の穴2鞍『本日の特選勝負鞍』

    2020-09-20 12:072

    madness放送 厳選の穴2鞍 『本日の特選勝負鞍①』

    中京11R 【ローズステークスGⅡ】 牝馬 指定 3歳オープン 芝2000m

    最終追い切りの動きを評価して、新潟2S覇者◎ウーマンズハートを指名。
    栗東坂路で追われ終い2F24.7―1F12.3と加速ラップを刻み、抜群の
    キレ味を披露、中京のコースでこそ、この加速ラップが生きる筈で、
    リフレッシュされた新生ハートを、今回も執拗に追い回す事にした。

    相手は、早目のスパートで、後続を封じ込める手に出る〇クラヴァシュドールを指名し、単穴には、3戦のみの戦歴で、エンジンをまだ全開に吹かしていない▲デゼルの末脚に期待した。伸びシロという点では、このデゼルだろう…。

    ◎ウーマンズハート 54K 藤岡康
    〇クラヴァシュドール 54K Mデムーロ
    ▲デゼル 54K 武豊
    △ファナ 54K Cルメール
    △フィオリキアリ 54K 北村友
    △リリーピュアハート 54K 福永
    △セウラサーリ 54K 池添

    【単勝】7
    【馬連】
    7-9
    7-15
    9-15(縦目)
    3-7
    2-7
    5-7


    【3連単2頭軸流し】
    7⇔9→全通り
    7⇔15→全通り
    9⇔15→全通り


    madness放送 厳選の穴2鞍 『本日の特選勝負鞍②』

    中山12R 三歳以上1勝クラス 混合 定量 芝1200m

    信頼できる馬が一頭もいないが、この斤量(50K)でこその一発を期待して
    ◎ヤマタケクララとした。
    ダートでのキックバックを嫌っての芝起用だが、外目から被せる外枠も、揉まれると良くないタイプだけにプラスになる。

    最終追い切りでの美浦坂路では、2F25.3―1F12.2を馬なりでマークしており3か月の休養効果の表れと判断した。
    相手には、強敵相手に善戦している〇プリンスチャーム、内枠からスピードを生かせる▲デトロイトテソーロ
    何度やっても着順が入れ替わりそうなメンバー構成だが、特に調教過程の動きが良かった3頭をピックアップした馬券で勝負!

    ◎ヤマタケクララ 50K 山田
    〇プリンスチャーム 55K 津村
    ▲デトロイトテソーロ 51K 菅原
    △トキメキ 53K 木幡巧
    △フジマサディープ 52K 秋山稔
    △サンドスピーダー 57K 柴田大
    △バカラクイーン 53K 藤田菜

    【単勝】13
    【馬連】
    6-13
    1-13
    1-6(縦目)
    6-15
    5-15
    4-15
    3-15

    【3連複軸2頭流し】
    13⇔6→全通り
    13⇔1→全通り
    13⇔16→全通り
    1⇔6→全通り


  • madness競馬指数(セントライト記念2020年)確定版

    2020-09-20 10:38

    ­­­中山 11R セントライト記念 GⅡ(調教指数)

    美浦・南W (6F-5F-4F-3F-1F) 9/17・18 馬場状態
    ランク① サトノフラツグ:65.6-50.8-37.7-12.0☆戸崎
    ランク② ピースディオン:51.3-37.4-12.7☆田辺
    ランク③ ガロアクリーク:66.1-51.5-38.2-12.7☆助手
    ランク④ リスペクト:66.5-51,7-38.0-12.5☆丸田
    ランク⑤ ココロノトウダイ:67.7-52.2-38.6-11.8☆丸山
    ランク⑥ サペラヴィ:68.5-53,4-39.8-13.0☆助手
    ランク⑦ フィリオアレグロ:68.5-54.4-39.5-13.0☆助手
    ランク⑧ マイネルソラス:69.3-54.0-39.6-12.7☆助手
    ランク⑨ ダノンファスト:70,5-54,1-40.4-12.8☆菊沢調教師

    栗東・坂路(800m-600m-400m-200m) 9/17・18
    ランク① ラインハイト:53.8-38.7-25.1-12.4☆助手
    ランク② ヴァルコス:55.0-39.7-25.3-12.7☆助手
    ランク③ バビット:56.5-41.1-26.5-12.6☆助手


    中山 11R セントライト記念GⅡ(持ち時計指数:ベスト10)

    ランク① ヴァルコス 2分23秒0 【青葉賞2着】 @2分10秒0
    ランク② フィリオアレグロ 2分23秒1 【青葉賞3着】 @2分10秒1
    ランク③ ガロアクリーク 2分25秒0 【ダービー6着】 @2分12秒0
    ランク④ サペラヴィ 1分59秒1 【葉牡丹賞4着】 @2分12秒1
    ランク⑤ サトノフラッグ 2分25秒3 【ダービー11着】 @2分12秒3
    ランク⑥ ピースディオン 1分59秒7 【未勝利1着】 @2分12秒7
    ランク⑦ バビット 1分47秒3 【ラジオNIKKEI1着】 @2分13秒3
    ランク⑧ マイネルソラス 2分00秒6 【利尻特別1着】 @2分13秒6
    ランク⑨ ココロノトウダイ 2分00秒9【猪苗代特別1着】@2分13秒9
    ランク⑩ ラインハイト 1分35秒4 【未勝利3着】 @2分14秒4


    【Madness競馬指数総合1位◎サトノフラッグを指名!

    ◇確定版コラム◇9月20日(日曜)
    最終の追い切りは、戸崎Jが跨り、美浦南Wで3頭併せを敢行し、
    5F65.6→1F12.0を叩き出した◎サトノフラッグを指名。
    併せたパートナーのブルメンダール(牡馬2歳)も弥生賞馬相手に動いたが、
    それ以上に、戸崎Jの手は動かず、馬自身が自らハミを取り、余裕で先着した走りが際立って見えた動きだった。
    GⅡである弥生賞は、上がり(36秒1)の掛かる重馬場で勝利したが、後の
    クラシックGⅠでは、瞬発力勝負の決着により、キレ負けし、無念の敗退。
    なので、陣営にとっても、このトライアルは取りこぼせない一戦と位置づけている様で、今の上がりの掛かる中山は、ピッタリで期待していい。
    菊花賞トライアルレースではあるが、サトノフラッグにとっての適距離は2000m~2400mなので、ここが正念場と言える。

    そのフラッグの相手には、西の〇バビットとした。
    父ナカヤマフェスタで、母父タイキシャトルを持ち、スピードの持続力と競りこまれた時の勝負根性は、急坂のある中山の舞台でも通用する筈で、ペースの緩む外回り2200mならば、前残りは有り得る。
    気持ちが前向きで、勝負根性を丸出しにする姿は、栗東坂路での最終追い切りで、ハッキリと確認した。耳を後ろに畳み、研ぎ澄ました様に集中している姿を見て欲しい…今年のローカル福島組を侮ってはいけない。


    単穴には、西の▲ヴァルコス指名し、ノヴェリスト産駒なので、極端な道悪は割り引きだが、母父がダンスインザダークなので、こなしてほしい。

    以下、極端に渋った馬場で浮上する△ダノンファスト、前々でロスなく立ち回った場合の△フィリオアレグロまで押さえる。
    ガロアクリークは、2週前追い切りで、遅れを取り、最終では、追われてからのフォームの首が高く、まだ8部のデキの様に見えた。
    そもそもキンシャサノキセキで2200mは本来長いと言うスタンスで同馬を判断しているので消し!…だが、3連単の3着には入れる。

    ◎サトノフラッグ 56K 戸崎
    〇バビット 56K 内田
    ▲ヴァルコス 56K 三浦
    △ダノンファスト 56K 横山典
    △フィリオアレグロ 56K Mデムーロ

    【単・複勝】9
    【馬連】
    6-9
    9-10
    6-10(縦目)
    5-9
    4-9

    【3連単2頭軸流し】
    9⇔6→2・4・5・7・8・10
    9⇔10→2・4・5・6・7・8