madness競馬指数 宝塚記念GⅠ確定版
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madness競馬指数 宝塚記念GⅠ確定版

2020-06-24 23:25

    阪神 11R 宝塚記念 GⅠ(調教指数)

    美浦(関東馬)
    南W(6F-5F-4F-3F-1F)

    ランク① トーセンスーリヤ:64.7-49.9-37.2-12.3☆横山和
    ランク② グローリーヴェイズ:65.2-50.6-37.2-12.3☆助手
    ランク③ ブラストワンピース:68.1-52.1-37.6-12.1☆助手

    栗東(関西馬)
    CW(6F-5F-4F-3F-1F)

    ランク① レッドジェニアル:80.9-65.8-51.6-39.0-11.9☆助手
    ランク② アフリカンゴールド:80.9-65.2-51.4-38.6-12.5☆助手
    ランク③ クロノジェネシス:82.2-66.2-51.5-37.8-11.8☆北村友
    ランク④ ラッキーライラック:82.8-66.9-52.1-38.3-11.4☆助手
    ランク⑤ メイショウテンゲン:82.3-66.5-52.2-38.6-12.2☆松山
    ランク⑥ ペルシアンナイト:83.1-66.5-51.1-38.0-11.5☆和田
    ランク⑦ アドマイアヤアルバ:84.0-67.0-52.0-38.2-11.9☆西村


    坂路(800m-600m-400m-200m)
    ランク① サートゥルナーリア:51.3-36.8-23.9-12.2☆助手
    ランク② キセキ:51.1-37.4-24.8-12.7☆助手
    ランク③ ダンビュライト:51.4-37.4-24.5-12.5☆松若
    ランク④ トーセンカンビーナ:52.8-38.1-24.3-12.1☆浜中
    ランク④ スティッフェリオ:52.0-38.0-25.1-13.0☆助手
    ランク⑤ カデナ:53.1-38.1-24.9-12.6☆助手
    ランク⑥ モズベッロ:54.5-38.5-24.1-12.1☆助手

    芝(6F-5F-4F-3F-1F)
    ランク① ワグネリアン:66.2-50.5-36.4-11.6☆福永


    阪神 11R 宝塚記念GⅠ(持ち時計指数:ベスト10)

    ランク① ラッキーライラック 1分30秒6 【ヴィクM1着】 @2分09秒6
    ランク② グローリーヴェイズ1分56秒6 【佐渡S1着 @2分09秒6
    ランク③ ワグネリアン1分56秒8 【天皇賞5着】 @2分09秒8
    ランク④ サートゥルナーリア2分23秒1 【ダービー4着】@2分10秒1
    ランク⑤ クロノジェネシス 2分23秒2 【オークス3着】 @2分10秒2
    ランク⑥ レッドジェニアル2分23秒4 【ダービー8着】 @2分10秒4
    ランク⑦ ダンビュライト 2分23秒7 【京都大賞典2着】 @2分10秒7
    ランク⑧ ペルシアンナイト 1分31秒8【安田記念10着】 @2分10秒8
    ランク⑨ カデナ 1分57秒8 【新潟記念3着】 @2分10秒8
    ランク⑩ メイショウテンゲン 2分24秒0【ダービー10着】@2分11秒0

    ※1:ランク①・②位は、同タイムですが、上がり33.5秒を叩きだした
    ラッキーライラックを優位とみます。


    Madness競馬指数総合1位◎グローリーヴェイズを指名!

    ◇確定版コラム◇6月28日(日曜)
    昨夜からの雨も残り、馬場の悪化と時計を要する状態なので、まともに決まる可能性は無いと判断し◎グローリーヴェイとした前走の香港ヴァーズと昨年の日経新春杯勝ちの傾向を見るとタフな馬場に良績があり道悪競馬への対応も可能、関西圏のみの競馬仕様のマインドも備える。母系血統は、メジロラモーヌが存在し、道悪対応も可能で、直線の坂も気にはしない筈だ。
    その相手筆頭候補は〇キセキだ。今回はCWでは無く、栗東坂路で追い切りをした背景にも意気込みを感じる。坂路で追われた理由は、馬自信にギアチェンジを促す意味の為でも有り、前回の調教よりも活気があり好時計をマークしている。今回はユタカJが逃げると見ているので、松若風馬に『わかってるな!お前は番手なんだぞ!…』隣の枠で無言のプレッシャーをかける光景が目に浮かぶ。何といっても菊花賞制覇した実力馬でもあり道悪の鬼。単穴に落としたが、やはり8部のデキでも有馬記念を2着を死守した▲サートゥルナーリアは、外せない。今週の坂路での追い切り見ても、四肢の捌きも鋭く、終い12.2秒を楽々マークしている。
    押さえの一番手として△ダンビュライトを指名したい。何せ、坂路調教指数が単純に良いのと、展開的にキセキが壁になって3着に残る可能性がある。
    今回、牝馬2頭が人気になっているが、この舞台は牡馬有利と見ている。
    何度も言うが、牝馬のピークは長続きはしない…と。前走の大阪杯はレベルが低いとも取れるので、頭の片隅に考察として留めて頂きたい。


    ◎グローリーヴェイズ 58K レーン
    ▲キセキ 58K 武豊
    〇サートゥルナーリア 58K Cルメール

    △ダンビュライト 58K 松若
    △モズベッロ 58K 池添


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