madness競馬指数(関屋記念GⅢ2020年)想定版
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madness競馬指数(関屋記念GⅢ2020年)想定版

2020-08-13 06:54

    ­­­新潟 11R 関屋記念 GⅢ(調教指数)

    美浦・南W(6F-5F-4F-3F-1F) 8/12良
    ランク① ドーヴァー:80.4-64.4-50.3-37.8-12.7☆助手
    ランク② プリモシーン:83.6-67.7-52.9-39.5-11.6☆北村宏
    ランク③ バスカヴィル:68.5-53.4-39.7-13.1☆助手

    美浦・坂路(6F-5F-4F-3F-1F) 8/12・13良
    ランク① ミラアイトーン:51.1-37.3-24.9-12.8☆調教師
    ランク② ハーレムライン:52.9-38.4-25.2-12.7☆助手
    ランク③ プロディガルサン:54.3-40.4-26.1-13.0☆助手
    ランク④ アストラエンブレム:54.9-41.2-27.5-14.2☆調教師

    栗東・CW(6F-5F-4F-3F-1F) 8/12・13良
    ランク① ブラックムーン:65.9-51.2-38.0-13.1☆助手
    ランク② エントシャイデン:84.6-67.1-51.6-38.1-12.5☆川須
    ランク③ アンドラステ:87.1-70.1-53.2-38.2-11.9☆助手
    ランク④ ペプチドバンブー:75.2-58.2-43.3-13.6☆富田

    栗東・坂路(6F-5F-4F-3F-1F) 8/12良
    ランク① グルーヴィット:51.0-36.5-23.6-11.8☆見習
    ランク② トロワゼトワル:52.4-37.9-24.6-12.3☆助手
    ランク③ クリノガウディー:53.4-38.0-24.0-11.7☆森裕
    ランク④ メイケイダイハード:53.0-38.2-24.5-12.1☆助手
    ランク⑤ サトノアーサー:54.2-39.5-25.4-12.3☆助手
    ランク⑥ ジャンダルム:56.0-40.3-26.2-12.8☆藤井
    ランク⑦ ミッキーブリランテ:57.1-39.9-25.3-12.4☆助手


    新潟 11R 関屋記念GⅢ(持ち時計指数:ベスト10)

    ランク① トロワゼトワル 1分30秒3 【京成AH1着】 @1分30秒3
    ランク② プリモシーン 1分30秒5 【ヴィクトリアM2着】 @1分30秒5
    ランク③ ジャンダルム 1分30秒9 【京成AH3着】 @1分30秒9
    ランク④ クリノガウディー 1分31秒2 【京成AH7着】 @1分31秒2
    ランク⑤ グルーヴィット 1分31秒5 【京成AH11着】 @1分31秒5
    ランク⑥ ドーヴァ 1分32秒1 【ダービー卿7着】 @1分32秒1
    ランク⑦ ハーレムライン 1分32秒5 【京成AH16着】 @1分32秒5
    ランク⑧ サトノアーサー 1分32秒7 【ポートアイ2着】 @1分32秒7
    ランク⑨ メイケイダイハード 1分32秒7【中京記念1着】@1分32秒7
    ランク⑩ エントシャイデン 1分32秒8 【京都金杯7着】 @1分32秒8

    ※ランク⑧・⑨位は、同タイムですが、上がりタイム順になります。
    ⑧位:34秒4→⑨位:34秒8


    Madness競馬指数が総合1位◎クリノガウディーを指名!

    ◇想定版コラム◇8月13日(木曜)
    高松宮記念では1位入線だったが、無念の4位降着。CBC賞では、勝負所で前が壁になり追えない不利があっての2桁着順で、全く競馬をせず終わった
    ◎クリノガウディーのリベンジ戦と見て指名する。
    栗東坂路で単走で追われ、3ハロン目から気合が入り38.0-11.7の好時計を
    マークし、手前替えもスムーズで、脚捌きの柔らかさが目に付いた。
    ここ2週に渡り時計の出にくい栗東坂路での11.7は、優秀であり、朝日杯2着馬が夏の新潟マイルで優勝請負人、横山典Jの手腕により重賞制覇と見た!
    相手には、新潟外回りで、一番怖い逃げ馬〇トロワゼトワルを指名する。
    前走は、ハナを主張するまでに脚を使い、尚且つ馬場の悪い内ラチ沿いを走らされてしまう結果に…。今回は単騎逃げ濃厚で、隊列が長くなる展開が予想され、ホームストレッチが長い外回りで、三浦Jのペース配分が左右する。
    2走前のヴィクトリアM4着分の走りのイメージを、新潟で再現出来れば結果は出る筈で、そのレースの勝馬はアーモンドアイならば理由は付く。
    単穴には、56Kでも▲プリモシーンとしたが、同馬の場合はレース直後に勝負モードのスイッチが入らないと、前走の様に出遅れ凡走という結果になるらしく、活気があるパドック周回をチェックする必要がある。
    多少、うるさい位のプリモシーンが個人的には、好印象で、中山のパドックで生彼女を見るたびに感じる。
    他、栗東CWで、入りは遅かったが、終い重点で11秒9をマーク、ストライド走法で前捌きの掻き込みが力強い、上がり馬△アンドラステが押さえ。

    縦目も含めた三つ巴◎〇▲の競馬と見ていますので、絞って勝負ですね…。
    ソロソロ中山にも脚を運びたいライブ派ヒロキでした…。
    再開までは、道半ばですかね?トホホ…_| ̄|○

    ※確定版は日曜の朝にお知らせ致しますので、宜しくお願い致します。

    ◎クリノガウディー 56K 横山典
    〇トロワゼトワル 54K 三浦
    ▲プリモシーン 56K 福永
    △アンドラステ 54K 岩田望


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