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madness放送:本日の特選勝負鞍(2/28日)
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madness放送:本日の特選勝負鞍(2/28日)

2021-02-28 11:05
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­­madness放送 厳選の3鞍 『本日の特選勝負鞍①』

中山9R デイジー賞 芝1800M
牝馬 混合 指定 三歳1勝クラス・馬齢

開幕週の中山の馬場を味方に逃げ切りを期待して◎エイシンチラーに打った。
前日の好調を糧に、Mデムーロがヤネを務めるので、逃げ切り濃厚と見た。
前走は4角で、併走馬に並ばれたが、持ったままの楽勝で、今回は、時計は大幅に詰めて来ると見ており、1分47秒台の決着と踏んでいる。
父リアルインパクトは、マイル志向だが、母型の血が濃く出ており、2000Mまで行けそうだ。
一定のスピード持続力は、父譲りなので、今の中山にはドンピシャリと見た。
キレはしないが、渋太く前々で粘るタイプと言っていい…。

相手にはGⅢ挑戦で、惨敗したが、自己条件で見直したい〇カナリキケンで、オッズ的に狙いたい対抗候補だ。内ラチをピッタリ回り、ロス無く運ぶ競馬が理想で、2走前では現級3着の実績がある。

放牧を挟んで、立て直しを計り、栗東坂路での最終追い切りで、見違える動きを披露した▲ダノンシュネラを単穴指名した。
走りのフォームが改善されて、ポテンシャルは元々高く、一変した走りに警戒したい。

◎エイシンチラー 54K Mデムーロ
〇カナリキケン 54K 吉田豊
▲ダノンシュネラ 54K Cルメール
注ルース 54K 横山武
△アトミックフレア 54K 岩田康

【単勝】10・5
【馬連】
5-10
7-10
5-10(縦目)
3-10
1-10

【3連単軸2頭流し】
10⇔5→1・3・7・8・9(10点)
10⇔7→1・3・5・8・9(10点)



madness放送 厳選の3鞍 『本日の特選勝負鞍②』

阪神11R 阪急杯(GⅢ) 芝1400M
混合四歳上 オープン・別定

1分19秒台の決着と見ているので、時計的な裏付けが欲しく、持ち時計重視ならばと…NHKマイルCで2着に駆けた◎レシステンシアに打った。
阪神JFでは、レコード勝ちしており、骨折明けの今回は、心身と共に、能力全開と見た。
最終追い切りでは、栗東坂路で、50.5→36.1→23.4→11.5と破格タイムで登板し、パワフルな脚回りには、度肝を抜く動きだった。
4歳牝馬の一番時計はご法度と言うのは、昔の定説で、近代競馬においては皆無だろう。
折り合いが鍵だが、普通に回って来れば、成績にバラつきのあるダノンファタジーには、負けない筈だ!

2着以下が横一戦と見て、混戦を断ち切る末脚を引き出す流れと踏んでの〇トラインが相手筆頭。マイルもこなすが、本来は1400M寄りのスプリンターで、3走前では。殿から引っこ抜いた脚を使っての上がりは、33秒3……これを鞍上が巧く導いて欲しい。

この厳寒期は坂路での動きが冴えない▲インディチャンプが単穴評価とした。
典型的な叩き良化型ではあるが、本番での変わり身と底力を信じて期待したい…。

◎レシステンシア 54K 北村友
〇トライン 56K 池添
▲インディチャンプ 57K 福永
注クリノガウディー 56K 岩田望
△ダノンファンタジー 55K 川田
△メイケイダイハード 56K 松若

【馬連】
8-14
8-10
10-14(縦目)
7-8
2-8
1-8

【3連単軸2頭流し】
8⇔14→1・2・3・7・10・17(12点)
8⇔10→1・2・3・7・14・17(12点)


madness放送 厳選の3鞍 『本日の特選勝負鞍③』

中山11R 中山記念(GⅡ) 芝1800M
混合 四歳上 オープン・別定

前日の走破時計から1分45秒台の決着と踏んで、先行力のある◎ヒシイグアスに期待した。
若竹賞では、スピードのある所を見せて、逃げ切りを果たしており、自らハミを取る前傾姿勢で、強い競馬で押し切っている。
時計の短縮は可能であり、自在性のある脚質から、ここGⅡも突破すると踏んだ。
在厩調整ながら、毎週の様に乗り込まれており、中山金杯より更に上昇気配のムードにある。前走では、前が壁になりながらも、抜けて来た松山Jの誘導も冴えており、期待大だ!

相手には、馬場の悪い中、強豪相手に果敢に逃げた宝塚記念7着の〇トーセンスーリヤで、3走前の新潟記念の走破時計は1分58秒6、高速馬場対応には、望む所だ。
6カ月休養明けの出走で、爪の具合も気になる所だが、最終追い切りの反応見る限り、不安点は無いと見た。

距離短縮と、今の中山の馬場に対応可能なのか?…疑問が残る▲バビットが単穴評価とした。
ナカヤマフェスタ産駒と言えば、道悪の鬼で知られているが、ラジオNIKKEI賞の走破時計が1分47秒3で、そこから2秒近く短縮しないといけない。
強気で押す内田博Jのペース次第と言った所ではあるが、それを潰しに行くトーセンスーリヤに魅力を感じずにはいられない。

レースが流れるのは必至で、バビットを巡って、イン突きの注ケイデンスコール、早目にマクってくる△ウインエクシード△サンアップルト辺りが、一泡喰わせる展開も有る!…と読んでいる。

◎ヒシイグアス 56K 松山
〇トーセンスーリヤ 56K 横山和
▲バビット 56K 内田博
注ケイデンスコール 56K 岩田康
△ウインエクシード 56K 横山武
△サンアップルトン 55K 柴田善

【馬連】
1-8
7-8
1-7(縦目)
4-8
8-13
8-9

【3連単軸2頭流し】
8⇔1→2・3・7・9・11・12・13(14点)
8⇔7→2・3・7・9・11・12・13(14点)


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中山7R 2番スペロデア・高知3R 7番 ブラックマンバ 勝負!
1ヶ月前
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どうも 体の中に1.5センチの小石が出来たブラックマンバ横山だ! 
今週は穴を狙いすぎて盛大に外したぞ!メイショウチタンは5着でネット競馬でよく頑張ったと言われる始末、力が足りない馬だったか…ちなみに本田優厩舎×メイショウは阪神芝1400Mに鬼強いので覚えておいても損はないぞ。あまりにも限られた条件だが。
来週は東西クラシックステップレース、直行組続出で両方低レベルだから覚悟しておけよな!ストゥーティとテンバガーのモーリス産駒を狙おうと思う。
1歳時点でマツリダゴッホとサウンドトゥルーの2頭しか全速力で登りきったことのない岡田スタッドの丘に登頂したタイトルホルダーは、乗り替わりがどうか…それでも怖い存在なのは間違いない。
1ヶ月前
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スペロデア&ブラックマンバおめでとうございます。
1ヶ月前
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タフな緑が、ストレスで石が出来るアクシデント、驚きです。メイショウの5着は価値有りで、自己条件に戻ったら人気するね…。チューリップ賞は、ユタカの馬が人気を背負うが、ここはあくまでトライアル戦であり、7部のデキだろう…。
ここを目標にするトライアルホースを探す事から。始めるよ。
1ヶ月前
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>>1
マンバ横山、好きだね。7Rのルメは、圧勝したね。展開は恵まれたかな…
1ヶ月前
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