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madness放送:本日の特選勝負鞍(4/18日)
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madness放送:本日の特選勝負鞍(4/18日)

2021-04-18 10:21

    ­­madness放送 厳選の4鞍 『本日の特選勝負鞍①』

    中山8R 隅田川特別 芝1600M
    混合 四歳上2勝クラス・定量

    短期放牧後、帰厩して、ここを目標に乗り込まれて来たフォワードアゲンに期待した。
    父ローズキングダムを持ち、母父にグラスワンダーと来れば、タフな馬場は鬼でもあり、マイルに短縮されてこそ、持ち味が生きるとみての指名だ。
    1800Mで終い甘くなるのは、マイラー故の話で、小柄でピッチの効いた走りを期待し、単騎で逃げ切り濃厚と踏んだ舞台だ。

    相手には、稍重まで回復すれば…の前提で〇クインズサンで、地力の高さはこのメンツでは1・2位を争う存在で、古豪8歳馬を警戒したい。

    単穴には、使い減りするタイプで、走り処が掴めない▲グルアーブで、人気程アテには、出来ず、展開待ちのタイプでもあるので評価を落とした。

    押さえには、時計の掛かる馬場で出番があってもいい西の△ハローユニコーン

    ◎フォワードアゲン 57K 柴田善
    〇クインズサン 55K 野中
    ▲グルアーブ 55K 福永
    △ハローユニコーン 55K 吉田隼

    【単勝】7
    【馬連】
    6-7
    1-7
    1-6(縦目)
    7-8

    【3連単軸2頭流し】
    7→6→1・4・8(3点)
    7⇔1→4・6・8(6点)



    madness放送 厳選の4鞍 『本日の特選勝負鞍②』

    中山10R 京葉ステークス(L)
    混合 四歳上オープン・別定

    前走は、勝負所でバランスを崩して追えなかった◎ダンシングプリンスだが、今回はシャドーロールを着用し、対策を練っての怒りの出走となる同馬に期待したい。
    2走前のジャスティンの3着、アクシデントがあった前走では、交流重賞リュウノユキナに6着しており、ここは貰ったも同然で、今度こそだ!戦ってきた相手が違う…。

    相手には外枠に入った〇ルッジェーロで、大外から被せて好位で競馬が出来るので、前走の様に殿からの追走にはならない筈…ブリンカー着用後、成績も安定している点に注目して欲しく、芝・ダート兼用馬にとって脚抜きの良い馬場は好材料だ。

    単穴には、ダンシングプリンスの着後に付ける▲ノンライセンスで、3か月の休養を挟みデキは良く、ゲート難も解消され、同馬も芝・ダート兼用馬なので、スピードの活かせる馬場で狙ってみる手に…。

    前走の千葉Sでは、目の覚める様な鬼脚を繰り出した注アポロビビで、大井の東京スプリントにも視野に入れていたらしいく、ここに矛先を変えての出走だ。
    捌きの甘い吉田豊Jにも疑問が残るが、近走の結果を踏まえて指名した。

    押さえには、最内枠をどう捌くか?鞍上の腕次第だが西の△レシプロケイトと2走前は、不利の恩恵を受けての2着だった西の△ジャスパープリンスまでとした。

    ◎ダンシングプリンス 56K 三浦
    〇ルッジェーロ 56K 吉田隼
    ▲ノンライセンス 54K Cルメール
    注アポロビビ 56K 吉田豊
    △レシプロケイト 56K 川田
    △ジャスパープリンス 57K 北村友 

    【単勝】15・9
    【馬連】
    8-15
    8-9
    9-15(縦目)
    6-8
    1-8
    3-8

    【3連単軸2頭流し】
    8⇔15→1・3・4・6・9・12(12点)
    8⇔9→1・3・4・6・12・15(12点)



    madness放送 厳選の4鞍 『本日の特選勝負鞍③』

    中山11R 皐月賞(G1)
    混合 三歳オープン・牡馬57キロ/牝馬55キロ

    馬場状態の回復が、カギとなるが、気温も18℃まで上昇し、強風が中山の芝を速乾してくれるとの前提で、稍重ならばと…◎ダノンザキッドへ渾身の印を打った。
    前走の弥生賞はトライアル仕様の体造りで挑み、狙い通りの3着で権利をゲットし、オツリを残して本番皐月へのパフォーマンスだった。
    最終追い切りでは、入りの前半が、折り合い重視でゆっくりと加速し、終い気合を付けてスパート、課題の手前替えもスムーズで、迫力充分の動きを披露した。

    相手には、坂路での動きが一際目を引いた〇アドマイアヤハダルで、掻き込みの深い前捌きは道悪の鬼とも映ったが、良馬場でもキレる筈だ。多頭数競馬の経験が無い点が気掛かりだが、成長力を最も感じる一頭には間違いない…。

    単穴には、内目の馬場の悪い所を敢えて突破する芸当が出来る▲ステラヴェローチェを指名したが、良馬場でもパフォーマンスは落ちない。前走は、スムーズさを欠いて折り合いに苦労したが、落ち着いて挑めば結果は好転する筈だ。

    直線で外に振られる不利があったが、キッチリ差し切る根性を見せた注ヴィクティファルスで、ローからトップにすぐさま切り替える持ち前のエンジンは脅威なので警戒したい。

    以下、若手ジョッキーの中では一番追える横山武の△エフフォーリアに関しては、G1奪取にはまだ早い!?の個人的見解が入り評価を落としたが、池添J辺りが、エフフォーリアの進路をブロックするシーンが起こりうるのがクラシック皐月賞だからだ…。

    そして…魅惑の大外に鎮座した△レッドベルオーブ、ハナを叩いていく戦法も視野に入れているらしいが、未知の魅力に賭けてみる手もいいだろう…。

    ◎ダノンザキッド 57K 川田
    〇アドマイアヤハダル 57K Cルメール
    ▲ステラヴェローチェ 57K 吉田隼
    注ヴィクティファルス 57K 池添
    △エフフォーリア 57K 横山武
    △レッドベルオーブ 57K 福永

    【単勝】8
    【馬連】
    1-8
    3-8
    1-3(縦目)
    5-8
    7-8
    8-16

    【3連単軸2頭流し】
    8⇔1→3・5・6・7・9・10・11・13・15・16(20点)



    madness放送 厳選の4鞍 『本日の特選勝負鞍④』

    中山12R サンシャインステークス 芝2500M
    混合 四歳上3勝クラス・ハンデ

    ハンデ差は、最軽量で50K、最重量で56Kで上下6K差を考慮しても、番狂わせな馬の台頭もあるハンデ戦でもあるが、前走では、余力十分に抜け出してオープン級の力を感じさせた西の◎アドマイヤポラリスに打った。
    馬場が渋っても問題無く、トップハンデだが、地力は一枚上なので突破する可能性大だ!

    相手には菊花賞にも駒を進めた〇ヒシゲッコウで、前走時より深いブリンカー着用で集中力が高まり、良血馬の復権を期待した指名だ。

    単穴には、一叩きして太目が解消された▲サトノラディウスで、2400Mでもまだ短い印象なので、100M延長からの一押しで、2着に浮上するシーンがあってもいいだろう。

    前走は展開が向いた印象の西の注ディバインフォースだが、速い流れならば食い込む余地はあるので、警戒したい。

    以下、軽ハンデの2頭、△ヒラボクメルロー△ウィナーズポイントの前残りを警戒しつつ、薄目に飛んで欲しい一戦。

    ◎アドマイヤポラリス 56K 福永
    〇ヒシゲッコウ 55K Cルメール
    ▲サトノラディウス 56K 三浦
    注ディバインフォース 56K 池添
    △ヒラボクメルロー 51K 江田照
    △ウィナーズポイント 50K 木幡郁

    【単勝】7
    【馬連】
    5-7
    7-8
    5-8(縦目)
    7-10
    2-7
    7-12

    【3連複BOX】
    2・5・7・8・10・12


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