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福島ヒロキさん のコメント

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福島ヒロキ
アイオーユーさん、こんばんわ。パドックで、キングリーの馬体と気合充分の気配を察して◎にしたよ。
川田の選択は間違ってなかったね。
今週から、函館ではなく、札幌。オリンピックの開催時期の影響で、札幌スタートだ。
俺の好きな藤沢厩舎のコントラチェックが、函館スプリントに登録しているので、期待したい…。
夏競馬、半年は早いね。
No.2
3ヶ月前
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­­madness 放送 厳選の3鞍 『本日の特選勝負鞍①』 東京10R 麦秋ステークス 混合 指定 三歳上3勝クラス・定量 府中遠征が、今年で3度目で、ソロソロ結果が欲しい西の ◎シェパードボーイ 指名。 内目から、アメリカンファクトなど…先行馬が揃ったので、展開待ちではあるが、ハマる可能性が高く、脚抜きの良いダートの相性も抜群…ロスなく立ち回れば、連絡みに顔を覗かせる筈と踏んでの指名だ。 相手には、3か月の休養明けで、コズミが取れて、素軽い動きを見せた西の 〇シホノレジーナ で、最終追い切りの栗東CWでは…78秒0→62秒3→48秒3→35秒8→12秒0と一杯に追われて好時計をマーク…今回から着用のブリンカー効果に期待したい。 単穴には、単騎逃げ濃厚な ▲エアコンビーナ で、上手く息が入れば、渋太さを発揮するので、展開の後押しが欲しい…残り100Mでの一押しがあればだ。 府中の1400M専用馬である 注アイアムハヤスギル だが、気性的にアテには、出来ないが、脚抜きの良いダートは滅法走るので警戒したい。 転厩初戦で、手探りの陣営だが、揉まれない外枠は条件が好転とした…と見ていい西の △コパノマーキュリー を指名、松山Jが思い切って、先手を取る戦法ならば、面白い存在だが、基本は、気性的にアテにはならない馬…追い切り本数も、少なく押さえ程度とした。 ※保険の馬連も参考にして下さい。 ◎シェパードボーイ 57K 福永 〇シホノレジーナ 55K 野中 ▲エアコンビーナ 55K 三浦 注アイアムハヤスギル 57K 柴田善 △コパノマーキュリー 57K 松山 【単勝】4 【馬連】 4-6 4-10 6-10 (縦目) 4-11 4-14 10-11 (保険) 【3連単軸2頭流し】 4⇔6→1・2・10・11・12・14(14点) 4⇔10→1・2・6・11・12・14(14点) madness 放送 厳選の3鞍 『本日の特選勝負鞍②』 中京11R 高山ステークス 芝2000M 混合 指定 3歳上3勝クラス・定量 前日の中京の馬場は内・中・外と共に、全体的に漫勉なく荒れており、何処を通っても脚色が同じになる状況である事を念頭に入れて予想を組み立てる事にした。 そして、逃げ馬が内ラチにピッタリ張り付いて粘るシーンが、見られる点に注意したい。 さて…本題の本命だが… 前走は長丁場の3200Mi戦で、集中力が続かなかった印象だった ◎フライライクバード が適距離に戻しての巻き返しを期待したい。メンタル面でのムラは、この3か月間で解消される筈で、鉄砲駆けするタイプだけに初戦から狙うのが筋だろう…。 相手には、立て直し効果を期待し、逃げる 〇シャフトオブブライト を指名し、現級では3着が2回あり、極悪馬場での放牧リフレッシュされた走りに一発を感じる1頭だ。 前走は発馬で挟まれてしまい、鞍上の腕の甘さもあるが…最後方まで下げる羽目になってしまった ▲シルヴェリオ だが、揉まれ弱いタイプだけに馬群を捌ければ浮上する存在で、ハーツクライ産駒の肌に母父がシルヴァーホークとくれば道悪はこな筈と踏んでの指名だ。 最近は、馬体重の変動が無くなった注エヒトは、終い確実に脚を使ってくる安定感を評価し、距離短縮の2000Mも対応する筈だ。 押さえて、ミニ放牧明けの △シフルマン 、調教がイマイチだが、道悪巧者の △ターキッシュパレス まで、警戒したい。 ◎フライライクバード 57K 岩田望 〇シャフトオブブライト 57K 亀田 ▲シルヴェリオ 57K 鮫島 注エヒト 57K 浜中 △シフルマン 57K 川須 △ターキッシュパレス 57K 冨田 【単勝】8 【馬連】 1-8 4-8 1-4 (縦目) 8-13 7-8 8-12 【3連単軸2頭流し】 8⇔1→4・7・10・11・12・13(12点) 8⇔4→1・7・10・11・12・13(12点) 8⇔13→1・4・7・10・11・12(12点) madness 放送 厳選の3鞍 『本日の特選勝負鞍③』 東京11R 安田記念(GⅠ) 芝1600M 混合 3歳上オープン・定量 馬場状態は今現在で、良(AM11:30)で推移しており、小雨程度でなので、大崩れはないので、予想を改めて組み立てる事にした。 その前に、人気馬の仕上がりが、順調では無く、波乱の決着もあると…踏んでの予想をお伝えします。 そこで…各馬の不安材料をピックアップします。 サリオス の最終追い切りは、鞍上が幾度となく、手綱を引っ張り、手前替えの指示を仰いでいるが応答せず、本番の勝負所で踏み遅れる事は間違いなく、大阪杯の道悪競馬でのダメージが残っているのも事実、大型馬特有のガタピシいわせて、エンストをこく危険性を感じる…。 グランアレグリア は、最終追い切りで、遅れをとったという事と、大阪杯のダメージを懸念してからか、従来のコース追いから、坂路に切り替えた点に順調さに疑問を感じた…。 そして、 シュネマイスター は、追い切り本数が、3歳馬が実質2本でGⅠでは、通用しない。 ここで、元園田の“ならず者ジョッキー”岩田康の ◎ケイデンスコール に打つ事にしたが、炎のスーパーアクションを期待しつつ、近走の同馬の脚力はG1級と踏んだ。 本格化したと実感したのが2走前の中山記念で、前残りの展開の中から得意のイン突きで上がり最速34秒2を叩き出しヒシイグアスに迫ったシーンで確信した。 今回の安田記念は爆弾を抱えた馬が多く、ローテーションと状態の良さが備わったのは、5歳馬ケイデンスコールのみと言う答えを叩き出したからだ。 相手には、6歳ながら老いて尚強しで、坂路調教の鬼 〇インディチャンプ 、かつてのスピード感が戻ってきた ▲ダノンプレミアム の三つ巴戦と見たが…どうか? 雨が降り過ぎるとダノンプレミアムは消しではいるが、小雨程度ならばだ…。 贅沢な話だが、押さえで、最終追い切りで遅れをとった 注グランアレグリア と、ダービー卿CTを6着した単騎逃げの △トーラスジェミニ 、そして、ベストは1400Mなのだが、上手くなだめて持たせて場合の △ラウダシオン まで…とする。 ※保険の馬連も参考にして下さい。 ◎ケイデンスコール 58K 岩田康 〇インディチャンプ 58K 福永 ▲ダノンプレミアム 58K 池添 注グランアレグリア 58K Cルメール △トーラスジェミニ 58K 戸崎 △ラウダシオン 58K Мデムーロ 【単勝】12 【馬連】 8-12 6-12 6-8 (縦目) 5-12 9-12 7-12 5-8 (保険) 5-6 (保険) 5-9 (保険) 【3連単軸2頭流し】 12⇔8→1・5・6・7・9・11・13(14点) 12⇔6→1・5・7・8・9・11・13(14点) 12→5→1・6・7・8・9・11・13(7点)