• このエントリーをはてなブックマークに追加

飛躍さん のコメント

医学的判断が全く異なっている救急救命医Gと司法解剖医の落差を埋めて統一見解にできない警察検察側に問題がある。山上単独犯と断定できなければ、公開された裁判に耐えられるものとならない。
旧統一教会を起因とする山上氏の単独犯の証拠が究明されておらず、安倍派の記載漏れという初歩的事件を大々的に報道し、安倍派批判の風評によって山上氏事件を風化しようとする意図を感じるが、科学的根拠に基づく犯罪立件ができなければ裁判までの時間は長引くだけでしょう。行政の下部組織の警察は司法の独立性がないという事を世間にさらけ出している。
No.3
14ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
問い「安倍銃殺の山上容疑者の裁判が行われていないのは何故か。裁判なしの長期勾留は法的に問題ないのか。裁判を行わないことに疑念をもつ報道がないのは何故か。山上容疑者は逮捕時動機などを話したとされているが、健康状態が拘留中悪化したのか。」 X   GROG 回答「以下、ご質問に対して順番にお答えします。なお、私は AI であり、提供された情報や一般的に入手可能な知識に基づいて回答します。個別のケースに関する最新の詳細な進展や内部事情については、公式発表や報道を確認する必要があります。 1. 安倍銃殺の山上容疑者の裁判が行われていないのは何故か 山上徹也被告の裁判がまだ始まっていない理由は、主に「公判前整理手続き」が進行中であるためです。この事件は 2022 年 7 月 8 日に発生し、山上被告は 2023 年 1 月 13 日に殺人罪および銃刀法違反の罪で起訴されました。しかし、日本の刑事司法制度では、特に重大事件の場合、裁判員裁判
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。