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フレデイ タンさん のコメント

高市は韓国勝共連合の元教祖の韓鶴子の申し子なんです。彼女の使命は皇室を堕落させることと中国共産党に戦いを挑むことです。彼女の大先輩は岸信介であり中曽根康弘であります。彼女は村山談話を「クソじじーの戯言」と批判ました。彼女は筋金入りの戦争主義者なんですよ。

以上のような彼女の政治家としてのプロフィールを日本の主メデイアは隠したのです。従って、日本の大多数の人々は初の女性首相として何か良いことをやってくれそうだと期待して日頃選挙に行かなかったのに選挙しました。又、中国嫌いの老人も投票場に向かいました。

多くの議員を獲得した高市は早速「男系男子による皇室劣化」に手を染めました。当然のことですが、「期待した何か」が男系男子だということに国民は憤ります。

彼女の任期は4年。衆議院の大多数は腐敗している。彼女は何でも出来る。今度は中国嫌いの老人の思いに寄せて中国との戦争に取り組むことになるでしょう。

彼女が「日本人を元気にさせます」と公約しましたが、それは「中国との戦争」のことです。中国人嫌いの日本の老人の曲がった腰は伸びるかもしれませんが、日本全体がウクライナみたいな荒廃国になるのは間違いありません。それでも彼女はやるでしょう。何となれば、韓鶴子への恩返しになるのですから。

No.2
2ヶ月前
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2026 年 7 月の高市内閣(高市早苗首相)支持率・不支持率(各社世論調査、前月比含む) 7 月は複数の調査で支持率が下落し、発足( 2025 年 10 月)以降の最低水準を更新するケースが目立つ。主な要因として、皇室典範改正や関連法案の説明不足、強引な国会運営、長引く物価高への不満などが指摘されている。 A: 主要各社の結果(新聞・通信・ TV 系) 読売新聞 ・ NNN (調査: 7 月 24 ~ 26 日) 支持率 57% ( 前月 69% から -12 ポイント、 発足以降最低) 不支持率 34% (前月 21% から **+13 ポイント ** ) 日経・テレ東 (調査: 7 月 24 ~ 26 日) 支持率 58% (前月 68% から -10 ポイント 、発足以降初めて 50% 台) 不支持率 37% (前月比 **+10 ポイント ** ) 共同通信 (調査: 7 月 25 ~ 26 日) 支持率 53.7% (前月比 **-2.1 ポイント ** 、発足以降最低) 不支持率 33.7% (前月比 **+5.8 ポイント ** ) 朝日新聞 (調査: 7 月 18 ~ 19 日) 支持率 53% (前月 60% から **-7 ポイント ** 、発足以降初めて 50% 台) 不支持率 35% (前月 27% から **+8 ポイント ** ) 毎日新聞(調査: 7 月 18 ~ 19 日) 支持率 41% (前月 51% から **-10 ポイント ** 、発足以降最低) 不支持率 44% (前月 35% から **+9 ポイント ** 、初めて支持を上回る) NHK ( 7 月発表、上旬調査) 支持率 58% (前月 60% から **-2 ポイント ** ) 不支持率 27% (前月比 **+1 ポイント ** ) 時事通信 支持率 49.0% (発足以降最低) 産経・ FNN 支持率 61.6% (発足以降最低、 3 カ月連続下落) B: 評価 ・読売「読売新聞「高市内閣の支持率下落、毎日18、19日実施調査で内閣支持率は41%、6月から10 P 下落。朝日前月比7 P 減の53%。 ” 物価対策遅れ、期待を裏切られた ” (玉木国民代表)、 ” 皇室典範や国旗損壊処罰法等国民の理解が得られない法案のごり押し ” (立憲水岡)」 ・毎日「「高市政権”終わりの始まり” ? ・「毎日世論調査で、高市内閣の支持率 6 月の 51 %から、 41 %と大幅下落。首相官邸内からは、国民の暮らしに直結する消費減税など ” 物価高対策の議論を急ぐべき ” と危機感強める声が相次いだ。野党「政権の終わりの始まり」(立憲水岡代表)と攻勢」 ・時事「内閣支持率減、与党に危機感 典範改正・国会運営影響  
孫崎享のつぶやき
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。