• 【悲報】ウシシ、知らない第三者からディスられるwwwwww

    2018-04-29 20:49
    俺は今夜もウシシの放送を見ていたわけだが、ある対局でガバガバ打牌が見られた。

    MJの段位認定戦(東風)の東二局、ウシシは親で39000点持ち。
    ウシシにはダブ東のみの手が入っており、カン8p待ちの愚形聴牌。
    なお、東は加槓して槓ドラが1枚めくられている状態である。

    ここでウシシの下家からリーチが入る。
    麻雀を打てる人なら、誰でもここは降り一択だと理解できるだろう。
    ウシシも途中までは降りているような打ち方であったが、ヤツは終盤で安全な牌がまだ残っているにも関わらず、安全とは言いがたい9mを切っていった。

    理由は「形聴とりたいね」だった。

    「いやそれ形聴じゃないだろ」というツッコミは置いといて、実に酷い理由である。

    その場に指示厨がいれば、恐らく大目玉を食らったことであっただろう。

    放送に指示厨がいないようだったので、俺はこの件をツイッターで書いた。
    自身はトップ目であり、カンドラまで開いているのに、リーチに対して通るとは言えない9m押し。理由は「形聴狙いたかったから」だとよ。
    「ダブ東のみのくせにどこが形聴?」と言いたいが、相変わらずリスクマネジメントがガバガバなウシくん。

    これに対し、昔の生主仲間である「かやね先生(※)」がこんなリプを飛ばしてきた。

    ※かやね先生は、かつて天鳳放送していた両声類生主であり、今でもごくたまに天鳳の特上を放送していることがある。
    局と点差にもよるけど大概オリだぁね。

    俺は、その時の局の条件を教えてあげた。
    東風戦の東二局で39000点の大きなリード。 まずダメなパティーンですわ。

    そう言うとお察しの通りこんなリプが返ってきた。
    あぁ・・・へたくそだねそれは・・・

    その後、自分はこんな状況なら押すかもという説明をしてくれた。真面目だなぁ…。
    たとえば、オーラスではねかぶりで入れ替えになって、なおかつ跳満放銃でも2位まで、って状況ならボクは押してるかも知んない。
    ドラの見え方にもよるけど。

    カンドラめくれててドラが見えてない状況だと、何にもせずに2位落ちありえるし。

    本走だと絶対オリ。トップ狙いなら押しても悪かないって感じ。
    オーラスに限れば。


    大概の状況でオーラス18000点より上の点差でリードしてるならオリだから。なんなら一色手狙いながら字牌ためこむから。

    特上民らしい実に筋の通った考え方だ。指示厨もこれにはニッコリだろう。


    そして、最後にこう言ってくれた。
    ・東2でそれ降りれないのは失笑ですね。

    ・ブラウザバックしそうな配信見てるんだね早苗ちゃん(※)・・・。

    ※早苗ちゃんというのは、かつて俺が使っていた名前である。

    ウシシが全く関係のない第三者からディスられた瞬間である。



    あまりにウシシが哀れだったので、俺も申し訳程度に擁護をしておいた。
    ウシくんは煽ると面白いから見てるんだよ。syamuみたいなもんよ。

    これに対して、かやね先生は的確にウシシの性質を見抜いてきた。
    あーなるほ。なんかすごい自信ある人なんだろうねその人。ガバガバだけど。

    正解といわんばかりにこう返しておいた。
    根拠のない自信はすごいある人(笑)

    こうして、2人のやりとりは終わった。
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  • 「嫌な予感が的中」― ウシシマイルド化の悪影響

    2018-04-29 16:48
    2018年4月27日、ウシシと指示厨の和解が成立した。
    しかし、この和解により指示厨の攻めが弱まることで、「ウシシがつまらない存在に成り下がるのでは?」という不安が私の頭をよぎり、新たな懸念材料となってしまった。

    (詳しくは、前記事を参照してください)

    和解後のウシシのMJ放送では和解の影響からか、指示厨の指示を素直に受け入れ、反抗的な態度も一切見せなくなっていた。

    まるで、俺が麻雀を教えていた1年前のウシシにそっくりだ。

    彼の放送スタイルは、リスナーの間で「マイルドウシシ」などと呼ばれているようで、コメントでこのスタイルを批判する声が特に無かった。

    ウシシの急な豹変っぷりに、放送のTSを見た私は困惑せずにはいられなかった。

    しかし、ウシシがマイルド化しても、以前と何も変わらない部分はあった。
    ・ウシシが謎理論を展開すること

    ・ウシシのガバガバ麻雀は健在であること

    ・ウシシの物覚えは悪いままであること

    ・ウシシの放送がptptなこと

    ・指示厨は相変わらず煽りコメントをしていること

    ・ウシシが妄言を吐いていること

    これを見ると、ウシシの自分本位な態度が抑えられただけで、他の要素は何も変わっていないということが分かる。

    こうして、ウシシ放送が平和になったと思われたが…

    早くも翌日からウシシ界隈ではマイルド化の悪影響が出ており、私の嫌な予感は早々に的中する形となってしまった。


    なんと、ウシシリスナーの間でマイルドウシシに対して批判的な声が続出したのだ。

    ここでは、主要リスナーの声を紹介する。


    指示厨「コレジャナイ」
    この状況を見た指示厨は自身のブログを更新し、以下のように述べている。


    ・皆がウシシに求めるものはこれではないのだ。

    ・生主とリスナーで世間話をし、まったりする、なんていう放送なんかではないのだ。

    ・我々が求めるものは、以前のように我々が正論を言い、奴が無い知恵絞って反論する様なのだ。

    ・そういうエンターテイメントをあいつは提供しなければほかと差別化はできないのだ。

    ・奴は変わってしまった。

    ・供給過多の放送をしてしまっている。

    ・こんな色のない放送では先細りが目に見えている。

    ・奴のケツをひっぱたいて目を覚まさせる必要がある。


    やはり、ウシシを正常化させたいと願う自分と、屑なウシシを楽しむ自分との間で、ジレンマを抱えることになってしまった。

    指示厨も心のどこかで「和解が成立して欲しくない」と思っていたのだろう。


    リターナー「放送が荒れまくって怒り狂ってるウシシ先生が見たい
    リターナーは、元々ウシシと大した確執があるわけでもなく、私と同様に、指示厨に便乗してウシシいじりを楽しんでいた面が強い。
    そのためか、ウシシマイルド化に対して、真っ先に複雑な想いを吐露していた。

    大吉「一番見たいのは尖った先生です!なんて、今は言えないか・・・」
    大吉は、マイルド化したウシシに一定の評価はするものの、やはりこちら側のリスナーなのか、以前のスパイシーなウシシの方が好きらしい。

    のぞみ「今のマイルド路線は不評」
    指示厨からの伝聞であるため、真意は定かではないものの、あれだけウシシを持ち上げていた元カノのぞみも、マイルドウシシには批判的なようだ。
    のぞみは屑なウシシが好きだった可能性が微レ存…?

    はねなし「マイルドなコメントほしいならツイキャス行けばいいのに
    ウシシ放送に舞い降りた天使も、マイルド化したウシシはニコ生にはそぐわないと、自身の放送で述べていた。

    やはり、ウシシの面白さは「syamu game」に繋がるものがある。
    ウシシの屑な一面が表に出てこそ、彼は面白いヤツになれるのである。

    前回の記事では、しばらくはウシシの動向を見守るという方針を出した。
    しかし、こうも早くウシシの屑化を望む声が出た以上、我々は今まで通りの活動を続けていくことになるだろう。
  • ウシシとの和解と密かに感じる不安

    2018-04-27 23:00

    本日2018年4月27日、1年近く対立が続いていた指示厨とウシシの間で和解が成立した。

    その歴史的瞬間を捉えた放送がこれである。

    経緯を説明すると、昨夜ウシシが「リスナーとの和解枠を取る」という旨のツイートをした。
    この「リスナー」が誰のことを指しているかは、もはや言うまでもないだろう。

    このツイートを見た私は、すぐに指示厨へ和解の条件を確認した。
    当然、彼は「十番勝負で負けた際の約束を守ること」だと言ってきた。
    元はと言えば、この約束を反故にしたことこそ、対立を激化させた全ての原因だからだ。

    しかし、相手はあれほど無茶苦茶な対応をして大恥を晒し、人としての株を大暴落させてでも、頑なに約束を守らなかったウシシだ。

    「到底この条件を飲めるとは考えられず、和解は99%無理だ。」

    私と指示厨とリターナーの3人の認識は一致していた。
    それでも「形だけでも和解に応じた」という事実は残す方向で進めることになった。

    さて、予告通りウシシは和解枠を始めたが、私は仕事で参加することはできず、リターナーは寝坊しているのか、枠にこなかった。

    結局、指示厨とウシシの1対1で和解協議が始まった。
    指示厨は「十番勝負で負けた際の約束を守ること」を和解の条件として提示した。
    ウシシは絶対飲まないと思っていたが、なんとあっさりこの条件を飲んだのだ。

    そして、ウシシからも「酷い誹謗中傷コメントをやめてほしい」という条件が提示され、指示厨はこれを受け入れた。(なお煽りやイジりは続いている模様)
    「指示厨ブログの記事を消して欲しい」という条件も提示されたが、これは却下した。

    こうして、難航すると思われた和解はあっけなく成立し、対立関係は解消された。


    しかし、和解が成立したことで私の頭にはある不安がよぎり、新たな懸念が生まれた。

    「ウシシがつまらない存在に成り下がるのではないか?」

    頭の悪い発言や行動がネタとなり、我々を大いに楽しませてくれたウシシ。
    その面白さは「第二のsyamu game」と称されることもあった程のレベルである。

    というのも、「ゲスな本性」「コミュ障」「自分勝手なところ」「知能の低さ」「単純さ」「出会い厨」「話のつまらなさ」「ネタとしての質の高さ」など、共通点がかなり多いため、syamuを連想してしまうのは、ある意味仕方がないと言える。

    むしろ、異なる部分など「顔の露出が少ない」「働いている」くらいしかないだろう。

    しかし、こういったウシシの面白さを引き出せたのは、指示厨の働きによる部分が大きい

    指示厨がウシシをイジり・ディスり・煽り、またウシシもそれに呼応したことで、ウシシの本性が表に出て、ネタになる発言や行動に繋がっていたのである。

    私は、指示厨のいない頃からウシシ放送を見ているので、ウシシ放送の本質を知っている。

    「基本的にウシシの放送はつまらないもの」

    もし、指示厨を始めとした我々が誰もコメントしなければ、ウシシの放送にはコメントがほとんど来なくなるため、典型的な過疎放送となってしまう。

    もし、和解をした指示厨のイジりが以前より弱くれなればどうなるか?

    ウシシが以前ほど感情や本性を表に出さなくなり、ネタとなる発言や行動が引き出しづらくなくるため、1年前のつまらないウシシへと戻ってしまうのだ。


    上でも書いたが、我々はウシシのゲスな本性不出来なオツムに才能を見出しており、彼を「第二のsyamu game」とすべく、様々な活動をしてきた。

    指示厨は十番勝負の約束を守らせて満足しただろうが、その結果ウシシがネタとしての価値を失えば、彼を人気者にするという目的から遠ざかってしまうという、ある種のジレンマを抱える形となった。

    しばらくはウシシの動向を見守りつつ、今後我々はこれからどうするべきか、慎重に考えていきたいところだ。