• このエントリーをはてなブックマークに追加
【麻雀最強戦】4年ぶりのプロ優勝【プレイバック】
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【麻雀最強戦】4年ぶりのプロ優勝【プレイバック】

2014-11-06 20:00

    第1回の開催から今年でちょうど四半世紀が経つ麻雀最強戦。麻雀最強戦レポーターの梶やんが、近代麻雀で掲載された過去の名対局やエピソードなどをピックアップし紹介する[不定期連載]


    第7回最強戦。決勝戦に進んだのは山崎一夫さん、植島啓司さん、飯田正人プロ、藤田敏八監督の4名。この年の決勝戦は、予選のポイントを持ち越して行なわれました。

    山崎 +203.7
    植島 +139.0
    飯田 +123.8
    藤田 +121.5

    山崎さんの有利は一目瞭然です。2着ならほぼ安泰。他の3名はトップが絶対条件です。ただ、当時の山崎さんは「棒テン即リー全ツッパ」打法を提唱されていて、基本的に守らない雀風です。波乱の展開は十分に予測できました。
     
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。