• このエントリーをはてなブックマークに追加
47:05
【ラウンド6後半】鈴木たろうプロ”超”解説付き!麻雀マスターズ2017
  • 再生
    10
  • コメント
    0
  • マイリスト
    0

【ラウンド6後半】対局者:小倉孝プロ(日本プロ麻雀協会) 解説:小倉孝プロ(日本プロ麻雀協会)    鈴木たろうプロ(日本プロ麻雀協会)    2017年4月、オーストラリア・シドニーにあるザ・スターで開催された国際麻雀大会「麻雀マスターズ2017」の対局動画です。2日間で全8ラウンドが行われ、賞金総額は100,000豪ドル!日本からもプロを含めた多数の麻雀プレイヤーが出場しました。ルールは麻雀オーストラリア公式ルールで、各ラウンドは前半1~8局と後半1~8局の計16局です。日本で一般的なリーチやドラはありませんが、手役重視のとても面白いルールです!この動画を見て、あなたも麻雀マスターズに挑戦しよう!【大会概要】大会名:麻雀マスターズ2017開催日:2017年4月22日(土)~24日(月)主催者:麻雀オーストラリア開催場所:THE STAR(ザ・スター)賞金:総額100,000豪ドル 【大会スケジュール】2017年4月23日(大会1日目)全参加者250名からスタートラウンド1ラウンド2合計スコアから順位が決定上位128名が次戦進出ラウンド3ラウンド4合計スコアから順位が決定上位64名が次戦進出※合計スコアの4分の1が次戦への持ち越し点となる2017年4月24日(大会2日目)上位64名からスタートラウンド5ラウンド6合計スコアから順位が決定上位32名が決勝ラウンド進出※持ち越し点は全てリセットされるラウンド7ラウンド8決勝ラウンド終了後、表彰式【ルール】麻雀オーストラリア・マスターズルール・15点縛り(役なしは認めない)・和了者の収入点はツモ和、ロン和に関わらず、常に手役の点数の3倍とする。・ツモ和の場合、各家は手役の点数の1倍を支払う。・ロン和の場合、手役の点数が30点以下は各家、均等支払い。・ロン和の場合、手役の点数が35点以上は放銃者以外の各家が30点ずつ、残りを放銃者者が支払う。・リーチ、一発、裏ドラ、場風牌なし・食い下がりなし、食い替えあり・親の連荘、ノーテン罰符なし・同順内フリテンあり、次ツモ以降のフリテンなし・同時和了はアタマハネとする・鳴いた牌は左側に晒すリーチ麻雀とは異なる点がいくつかありますが、リーチ麻雀に比べとてもシンプルなルールになっておりますので、リーチ麻雀ができれば全く問題ありません!ルールや大会詳細はこちらをご覧ください!【麻雀豆腐】http://majandofu.com/mahjong-australia2017

この動画のデバイス別視聴環境
PC Windows・Mac
スマートフォン iPhone・iPad・iPod
Android・その他スマホ

ニコニコ動画の推奨環境