R.I.N.G.のチュートリアル
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R.I.N.G.のチュートリアル

2019-06-26 14:46
  • 1
配置だけなら簡単だから
演習をとなるとなかなか…
Discordでなんか話してたけど忘れた
どっかに書き出したけどどこに書き出したか忘れた。
むー。

R.I.N.G.の機能的な基本は5つで
・条件での分岐やページ呼び出しでプログラムを流す
 Ture/False条件でのIFジャンプとページ呼び出し、リターンノードの解説
 条件の出し方の方が難しい。

・各ブロックに命令を与える
 指示ノード 正直キリがないので、よく使うものを順次
 キモはチャネル占有、Tick制御の部分だろうなぁ。「先勝ち、次Tick処理」ってやつ
 ローテータなどモーションブロック、アクション、次点でアトラクターとかコアかな。

・ユニットに移動指示をする
 移動指示ノード、Yaw変更指示ノードの解説

・構文を使って数値を変更する
 1値、2値の説明になる。組み合わせ次第で色々出来る上、設定項目内の種類が多い
 代表的な2値比較中心でいいかな。三角関数とかはまぁ…

・センサーなどを使って各種情報を取得する
 これも多すぎ検知系ノードはセンサーを使うものと使わないものがあるので、
 Entityがらみの有るなしで書くかぁ
 チュトでやるなら対象ユニットのエンティティの取り方かな
 それから移動状態の取得とかシートの取得とか・・・全部やないか
 どうしたらTureFalseが取れるかだけでいいか

操作的には3つで
・ノードを置く
・ノードを繋げる
・ノード内の数値を設定する
他に
・R.I.N.G.自体にベース設定
・ページの追加削除

…うーん
適当に実況動画上げるぐらいの方がいいのかね?

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リングの肝はifジャンプとセンサー、あと2値オペだと思う。なんで汎用キーを押したら、アクションするってIfジャンプの演習からがいいんじゃないかな。その次に検知系の使い方の内、センサーの要らない、ユニット内の参照出来るものを説明、演習 シートとか移動でifジャンプするやつねんでセンサーの使い方のベースとしてentityの拾いかたの演習つくって(センサー指示、センサー検知、ターゲット指示、ターゲット検知ね)最後に2値オペでの値算出の演習 こんで中級レベルになると思う
1ヶ月前
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