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  • 占星術師はじめました

    2021-07-01 19:59


    初カキコ…ども…

    俺みたいな占星変更前に今更占星使う野郎、他に、いますかっていねーか、はは

    今日のFF14の会話
    あの流行りの装備かっこいい とか あのマウントほしい とか
    ま、それが普通ですわな

    かたや俺はサゴリー砂漠で死体を見て、呟くんすわ
    it’a true wolrd.レイズ?それ、アセンドね。

    好きなダンジョン オーラムヴェイル
    尊敬する人間 オルシュファン(Buront語はNO)

    なんつってる間に漆黒っすよ(笑) あ~あ、若葉マークの枯れるとこね、これ


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  • 白魔導士になりたかっただけなんです…

    2021-06-14 21:49


    レベル45のジョブクエストが終わって白魔導士の装備を手に入れた後に
    ゼーメル要塞で服を手に入れて着ただけなどと供述している模様。
  • 闘神を超えた日

    2021-06-06 19:23



    今日ははじめてオーディンと戦ってみたのだが、俺以外にもはじめて挑むメンバーが多かった。
    同じタンク枠であるもう一人の戦士もはじめてのオーディン戦でビビったのか、スタンスを入れることを躊躇っていたようなので俺は誰も気づかない早さでスタンスを入れメインタンクを引き受ける。

    俺の鋭いシールドロブがオーディンに突き刺さり、一瞬でヘイトを管理すると同時に戦いが始まった。哀れにも戦士はシールドロブが決まった事にまだ気付いていないのか、入り口で一人だけぽつんと立っていた。

    オーディンは今まで受けた事がないあまりにも鋭いシールドロブに恐れをなしたのか、サンゲタルという技で急いで俺を殺しに来るがランパードでダメージを軽減。ヒーラーは「普通のタンクならもう死んでるところなのに、耐えきるなんてさすがにナイトは格が違う」と称賛の言葉を送ってくるがいつものことなので軽くスルーした。

    サンゲタルがもう効かないことを悟ったオーディンはとっておきであろうグングニルの槍を突き刺す。これにより被ダメージが爆発的に増加したことを素早く感じ取った俺はDPSに槍を排除するように伝えると同時にインビンシブルを使ってオーディンの攻撃を完全に無効化。戦士は自分も槍の処理をしなければいけないことに最後の最後に気付いたようだが俺の的確な指示により既に槍は破壊された後だった。

    オーディンはグングニルの槍すらも効かないという初めての経験に戸惑い、慌てて真斬鉄剣を繰り出そうとするが時すでに時間切れ。俺のレイジ・オブ・ハルオーネが決まり、オーディンは自分が斬られたことに気付かないまま地に伏していた。

    戦闘が終わった後、戦士から「これで勝ったと思うなよ」とTellが送られてきたが「スタンスを入れることを躊躇った時点で既に勝負は決まっていた。」と伝えてやると負けを悟ったのか出口へと向かっていった。

    この戦闘の後、俺にMIPが8票入った事は言うまでもない。