【MAD】上野であそぼう【三ツ星カラーズ】
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【MAD】上野であそぼう【三ツ星カラーズ】

2018-08-31 00:00
  • 4
AniPAFE2018に参加します! その3



アニメ:「三ツ星カラーズ
曲:ウルフルズ「あそぼう


はい、いよいよ公開できましたw



遡ることおよそ5ヶ月前!w


「4月1日中にANIMAAAD参加作品を投稿しちゃいたい」という発言w


ネタバラシすると、これはエイプリルフールの嘘で、
実際に投稿するのはポプテピピックのクソMADでした!という企画でしたw



その時のブロマガはこちらw


と言うわけで、4月1日の時点で、実際にちょっと作ってはいたけれど、完成には程遠く、
ポプテピピックMADの踏み台にされた哀れな三ツ星カラーズMADが、今回のMADでございますw



ちなみに自分、
3月ごろに、ウルフルズの曲でMAD作っているんですけれど覚えていますか?w


実はこの「アタマはカラッポ」と、今回の「あそぼう」という曲は同じアルバムに収録されている曲で、
当時なんと無く聞いていた3月ごろ、ほぼ同時期に思いついたMADのアイディアですw

紆余曲折あったせいで、いい感じに間が空いて
「またウルフルズかよ」感が適度に薄れましたねw (せっかく薄れてるのにあえて蒸し返す自分w)


いや、本当はさっさと作ってイベント関係なしに作って投稿しようと思っていたんですけれど…
この数ヶ月めちゃくちゃ忙しくて全然作れなかったよ!!w

GWくらいに作って投稿しようと思っていたものの、
アンケートで行動を決めた結果、MADの続き作成は後回しになったw

実際に書いたブロマガはこちらこちら

ちなみに3本立てにするつもりだったのに、3本目まだ書けてないw
思ったよりも時間取れなくて…ホント申し訳ないです><


そもそもイベント関係なく、何の気なしに作って投稿するつもりだったMADですが
もう遅れに遅れてしまったし、新しく作るほどの余力もなかったので
やむを得ずAniPAFE参加作品に回しましたw

ぶっちゃけ、毎年AniPAFE用に用意しているような、エッジのきいた選曲ではないので、
このMADでは戦えないのではないかと思っているのですが

せめてエイプリルフールの時にやった「4月下旬開催のANIMAAADに対して、エイプリルフールに投稿宣言」と言う流れをなぞるように、
「8月末開催のAniPAFEに対して、8月初旬のうちに投稿宣言!」と言う部分だけで、少しでも面白みをプラスしようと言う試みですw



ただし、今回はエイプリルフールではないので、嘘はつかない!



本当になんの工夫もなく、
宣言通り普通に予約投稿して公開しましたw



皆さんの反応を見ると、「予約投稿とかどうせ嘘だろう」的な反応や「どう騙す気なんだ!?」的な反応が多く
なんかものすごい期待?疑惑の目を向けられていたようで、むしろ心外ですw


そんな今回のMAD!

いつも「面白い」とか「笑える」とゆー方向性に極振りで行く私ですが、
今回は「楽しい」ないし「微笑ましい」みたいな方向性を目指した・・・つもりですw


そう、諧謔賞狙いは微妙だけれど、仮に狙うとしたら選曲賞な方向性だと思いますw



アプローチは割と違うかもしれませんが、過去のAniPAFE作品でいえば、さつまーげさんのコレ↓みたいなのを目指したかったw


(という、この記事を書いている最中
さくらももこさんの訃報が入ってきました。マジか!?
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。)


そんなさつまーげさんのMADが参加していたAniPAFE2015
この年のAniPAFEの選曲賞第1位は、なんかギャグ方面に全振りの変なMADが受賞していたんですけれど、
本来「選曲賞」という賞は、さつまーげさんのこのMADのような作品が受賞すべきものだと思う!w

ちなみにこの2位もギャグ方面全振りですが、選曲アイディアが素晴らしい面白MADでしたw

やっぱり、インパクトの強いギャグMADが選曲賞をかっさらって行く状況を憂えたいはさんが
翌年からは諧謔賞を設けて、さつまーげさんみたいな方向性でも勝負しやすくしたんじゃないかなぁ?とか邪推して見たりw

そしてせっかく私のようなギャグMAD作者の居場所を設けてもらったにも関わらず、
あえてこっちの選曲賞路線で参加するワタシw


うん、でもやっぱり上でも書いた通り、このMADではAniPAFEで特別賞を狙いに行くには弱いと思う…w


まだまだAniPAFE2018は始まったばかり…

次に投稿するとしたら、いつも通りのギャグ全振りの選曲にしよう…!(←!?

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うんw 諧謔賞を作ったのは、選曲賞と分けたかったからでもありますねw
普通にギャグMADにも、賞を作った方が良いとも思いましたしw

他にも賞を作って欲しいと言う人が増えて来たので、どうするか迷い中w
選曲や構成など、もっと意識して欲しくて部門を作っている訳で、増えるとブレますしw うーんw

まさかさんは、どっちも狙える力があって羨ましいですw
私だとギャグは無理だしなぁw
2ヶ月前
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>>1 いはさん
やはりそういう意図でしたか!w
うーん、新しい部門というよりは、現在の部門分け自体が評価軸が定まりにくい気がします
あと「諧謔」って言葉が難しい気がしますw
この記事で書いた通り、上野であそぼうでは諧謔賞の方向性とは違うと思っていたのにランクインしていて、
嬉しいんですけどちょっと違和感ありますねw
自分としては皮肉とか滑稽味のある動画が選ばれるのだろうと思って、残りの2作品で全力で狙いに行っていったんですが…

自分、どっちも狙えるというより、どっちかしか狙えないと思ってたんですけれど、蓋を開けて見たら、この動画で二部門にランクインしていて驚きましたw
いはさんもギャグ狙えると思いますけど…、なのタッチとか!(あれはリクエストでしたっけ?w)
ウルトラマンミオとかも十分狙えると思いますよ!w
1ヶ月前
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総合22位、選曲賞2位おめでとうございます。
誠に勝手ながらレビュー書かせていただきます。

氏はこの作品は厳しいと感じでいたかもしれないが、この作品が最も良いと思った。歌詞に合わせて音ハメも多く見ていて飽きない。諧謔賞は面白い作品が多かったので混戦しただろうが、おそらく例年なら選曲賞も1位だったはず。

ツイッターやブロマガや過去の投稿を餌にした作品としてインパクトが大きかったとゆうのもあるが、それもベテランならではのまさか!氏の良さなのかもしれないが、そうゆう駆け引きをせずに参加しているものからするとずるいと感じる憂いがある。
特に選曲賞や諧謔賞は初心者でもなんとか入り込める余地があるものの、知名度の高い者が動画以外のところでも駆け引きなどしているのは正直初心者には歓迎できないものがあるのでは?

もしブロマガを仮に書くとしても投票が終わった後などにするなどもう少し考慮するなどするべきではないか?
そうなるとせっかくの受賞作品にケチがついてしまう、自身にとってもよくないと思われるのです。
色々勝手なことを書いて非常に申し訳ないのだが、改めておめでとうございます。
1ヶ月前
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>>3 MAD批評さん
このMADを気に入ってくださったようで本当にありがとうございます!
そして色々ご意見ありがとうございます!

ちょっと普段の参加作品の方向性と変えていたこともあり、イマイチ確信が持てずにネガティブなことも書いてしまったんですが、その点に関してケチがついてしまうのはおっしゃる通りで反省しています…汗

私のことをベテランとおっしゃいますけど、MADのキャリアが私の倍以上ある方も参加していらっしゃるし、ZOOME閉鎖以前から人脈形成している方々も同じ土俵にいくらでもいらっしゃるんで、自分なんてまだまだですよ…?(汗)
後進育成を意識するほどのキャリアと年でもないし、まだプレイヤーとして競う側でいるつもりなんで、狙える賞は持てる武器を駆使して獲りにいきます!w

それに去年なんかは、今年以上にインパクト狙いの参加の仕方をしたけれど、全て総合賞圏外で、唯一選曲賞でギリギリ発表される順位だったし、
今年もYouTubeをメインに活動されていた方が、初参加で上位にランクインしているし、
過去には初MADで上位ランクに入った方もいらっしゃるし
ただ「ベテランだから」とか「インパクトあるから」とか、動画外の駆け引きが理由でランクインできるようなイベントでもないと思っています。
初心者にも入り込める余地があるとおっしゃる諧謔賞について「諧謔は混戦しただろう」とおっしゃるのも、私が特段有利ではない現れだと思うのですがいかがでしょう?

しかしそういう意見は大変ありがたいので、何か思うところがありましたら遠慮なくおっしゃってください!!
1ヶ月前
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