• 【クッキー☆エロSS】乳酸レイプ野獣と化したSKRNBU

    2021-01-19 00:35

    金曜日の夜、自室でのトレーニングを終えたSKRNBUは汗を流すためにシャワーを浴びていた。彼女は一仕事終えたといった感じに一息吐いた。彼女の鍛えられた体にシャワーの水滴がぶつかってピシャリとはじける。彼女は女子高生だったが、背が173cmもあってかなりガッシリとした体型をしていた。それは彼女がラグビー部に所属しているという事もあったが、純粋に筋肉を鍛えるのが好きであることが大きかった。
    そして、彼女はシャワーを浴びながら女子高生特有の性欲の滾りを感じていた。
    別に、体を鍛える事が好きな女子高生が性欲を感じたって構わないし、それはきっと健全なことだろう。オナニーをして性欲を吐き出して、愛液で汚れてしまった股間は汗といっしょに洗い流してしまえばいいのだから。しかし、彼女は強い性欲を感じつつもオナニー何かしなかった。その代わりに彼女は先週、BNKRGと二人でRIくんをカラオケボックスで昏睡レイプした事を思い出していた。あの時、小学生のRIくんの硬くなったTNPを彼女は中に挿れて、楽しんだのだ。彼女は自分の中にRIくんの物が出入りする感触を子宮で記憶に蘇らせていた。そんなことを考えれば考えるほど、彼女の欲情は強くなっていった。彼女はこの欲情をオナニーなんて惨めな方法で解消したくなかった。解消するなら最も理想的な形で。つまり、もう一度RIくんと体を重ねるのだ。
    SKRNBU「明日はRIくんと遊びたいですね」
    彼女は静かに呟いた。
    そして、シャワーを止めると、激しく滾った性欲を体に残したままバスルームを後にした。その時の彼女の眼差しは夜明けを待つ飢えた肉食獣のように見えた。

    次の日の午前11時、SKRNBUはRIくんの家に電話をかけた。
    MZ「はい、もしもし、MZです・・・」
    受話器から聞こえたのは姉のMZの声だった。
    SKRNBU「SKRNBUです。お久しぶりですねMZさん。」
    MZ「久しぶりだねSKRNBU・・・。この前はRIを遊びに誘ってくれてありがとね。RIがSKRNBUとBNKRGと一緒にカラオケに行った事をとても楽しそうに話してたよ。途中で寝ちゃったところを家まで送ってもらったって聞いてるし。」
    彼女はボソボソとした抑揚の欠いた声で喋った。
    SKRNBU「そんな感謝なんかしなくてもいいんですよ。私たちもとても楽しませてもらいましたし。」
    実際に彼女はRIくんを犯しまくって楽しませてもらっていた。
    SKRNBU「それでですね。今日はRIくんをトレーニングに誘いたいと思って電話したんです。今RIくんは暇ですかね?」
    MZ「休みの日のRIはいつも暇だよ。え?トレーニング?RIと一緒に筋トレするのか・・・。いや、でも、部屋でだらだらゲームしたりアニメ見たりしてるよりは健康にいいかな・・・。とりあえず、RIと電話を替わるね。」
    受話器から保留の音楽が流れる。
    MZはSKRNBUがRIをトレーニングに誘うことに対していささか驚いたようだが、声の調子から彼女がSKRNBUを信用している事がわかった。
    それは、当たり前の事だろう。
    SKRNBUは体格の良いアスリート女子だったが、学業においてもかなり優秀な成績を取っていた。それに加えて、自分の優れた能力をひけらかす事はなく、友人にはちょっとした冗談をいったり、年下に対しても優しく振る舞うことができた。
    つまり、周りからの信頼が厚く、誰にでも好かれるタイプの人間なのだ。
    しかし、文武両道の人間の多くがそうであるように、彼女もとても性欲が強かった。
    RI「もしもし、RIです」
    保留の音楽が消え、RIくんの声が聞こえてきた。
    SKRNBU「こんにちは、RIくん。RIくんが良ければだけど、昼から一緒に体を動かしませんか?いつもは一人で筋トレしているんですけど、そんなことばっかしてると、ときどき酷く寂しい気持ちになるんです。だから、RIくんが運動に付き合ってくれたらとても助かるんですが・・・」
    彼女は少し困ったような調子で言った。
    RI「大丈夫です。さっきまでずっと退屈だったから、誘ってもらってとてもうれしいです。」
    彼は緊張しているのかその声は少し上ずっていた。
    SKRNBU「私もRIくんといっしょに運動ができてうれしいです。それじゃあ、一時に私の家に集合ということで。それから、運動しやすい服装できてくださいね。」
    彼女は家の近くの目印や場所をできるだけ丁寧に説明した。
    SKRNBU「それじゃあ、楽しみにしてますね」
    そう言って電話を切った。
    彼女は自室に戻ると、着ていたパジャマを脱ぎ、そして、股から滴る熱い液を指で掬いそのまま舌で舐め取った。
    彼女は自らのメス液の味で自分がどれだけ興奮しているかを知ることができた。
    前夜から激しく滾っていた性欲は一晩の早期熟成によって、より凶暴的な味へと変化していた。
    SKRNBU「なんだか、こんなに激しい性欲をぶちまけられるRIくんが少し気の毒になってきましたね・・・」
    彼女は自らの体の中を激しくのたうち回る性獣を理性で抑えつつ、おいしい昼食を食べにキッチンへと向かった。
    彼女は昼食をゆっくりと食べ、お風呂につかって時間を潰し、約束の10分前に黒のスポーツウェアを着て家の前でRIくんの到着を待った。
    彼が家に到着したのは約束の時間の5分前だった。
    RI「すいません。お待たせしました」
    彼が息を切らせて走ってきた。彼の服装は小学校で体育の授業で着る体操服だった。
    SKRNBU「いいえ、全然待ってないですよ。そんなことより今日はトレーニングに付き合ってくれて、本当にうれしいです。それじゃあ、まず軽くストレッチをしてからランニングから始めましょう。もし、途中で水分を取りたくなったり、体力がキツくなったりしたら無理せず言ってくださいね。」
    彼女は男の子なら誰でもドキリとしてしまうそんな微笑みを浮かべて言った。
    二人は3kmほど先にあるどんぐりひろば公園までランニングをした。
    RIくんはあまり運動神経が良い方ではなかったので、あまり早いペースでは走れなかった。彼は時々、申し訳なさそうな顔をSKRNBUに向けたが、そんな時は彼女は優しく微笑んで、もう少しペースを落としましょう、RIくんとランニングする時間をもっと楽しみたいですからね、と言葉をかけてくれた。
    結局、折り返し地点のどんぐりひろば公園に行くまでいつもの倍くらいの時間がかかったが、二人ともとても楽しい時間を過ごすことができた。
    二人は公園のベンチで、自販機で買ってきたスポーツドリンクを飲みながら、休憩を取った。公園には二人の他に餌をついばむ鳩や子供を連れた親子がいて、それぞれが思い思いの時間を過ごしていた。7月の優しい日差しの下では誰もが幸せそうに見えた。
    SKRNBU「どうですか?たまには運動をして汗をかくのも良いですよね。」
    彼女はRIくんが自分の弟だったらいいのにと思った。その時は不純な気持ちを抜きにして本当にそう思っていたのだ。
    RI「そうですね。いつもは全然運動しないからちょっと疲れちゃいましたけど、でもたまには体を動かすのも悪くないですね。」
    二人は穏やかに流れる時間を共有した。
    SKRNBUはその優しい時間の中で、もしこのまま運動だけをして、RIくんをレイプせずそのまま家に帰すことができたらどんなに素晴らしいだろうと考えていた。
    そうすれば、RIくんの中で自分はスポーツが得意な優しいお姉さんでいられるだろう。
    しかし、彼女はRIくんをレイプしないわけにはいかなかった。
    彼女は今は平静を保っているが、彼女の中には解放の時を静かに待つ性欲の獣確かに存在していた。
    結局の所RIくんがレイプされるのは運命でどうやっても避けられないことなのだ、そんなRIくんに訪れる悲劇を思いつつSKRNBUは少し悲しそうな表情を浮かべた。
    公園の時計は2時20分を指している。
    SKRNBU「そろそろ出発しますか」
    6時までにはRIくんを自宅に帰さなければいけなかったし、その間にレイプも済ませなければいけないので、早く家に戻ってしまわなくてはいけない。時間はあまり残されていないのだ。

    SKRNBUの家に到着すると、彼女は自分の部屋にRIくんを招き入れた。
    彼女の部屋は一般的な中流階級の女子高生の部屋といった感じで、流行り物の漫画本や勉強机、ベッド、洋服を入れるクローゼットなど若い女子が持っている物は一通りそろっているといった感じである。ただ一つ、彼女の個性を感じる点として、女子の部屋に似つかわしくない不格好なトレーニング器具が置いてあるという所が上げられる。SKRNBU「とりあえず、飲み物を持ってくるのでベッドにでも腰掛けて待っててください。」
    彼女はそう言って、RIくんを部屋に残して台所へ向かった。

    彼女は自分とRIくんのオレンジジュースをガラスのコップへと注いだ。
    以前カラオケでRIくんをレイプしたときレイプドラッグを飲み物にいれたが、今回はそれは入れなかった。その代わりに自分のオレンジジュースに強壮剤を注ぎ込んだ。
    彼女は金色のマドラーでオレンジジュースを混ぜながら穏やかな笑みを浮かべた。
    ただ、そこにはRIくんと一緒に居たときの優しいお姉さんのような眼差しはそこには無く、性獣特有の眼光だけが鋭く輝いていた。
    SKRNBU「世の中には大きく分けて二種類の喜びがあります。一つは優れた芸術作品を享受する喜び。そして、もう一つは運動終えたばかりの体操服姿のショタを汗だくレイプする喜び。本当に世の中って残酷ですよね。だって、もし学校で、ショタはレイプされるものなんですよって教えてもらっていれば、レイプされる時になっても、その時が来たんだなって心の準備ができるはずなんです。だけど、現実にはそういった教育はされていないから、実際にレイプに会うとショタ達は何もわけのわからないまま、まるで突然足下の床が抜けてストンと落ちて行くみたいに性の世界に引きずり込まれてしまうんですね。」
    世の中という物は残酷なのだ。彼女は哀れなRIくんが少しでも傷つかずにすむように事を進めようと思った。
    彼女はトレーに二つのオレンジジュースを乗せ、RIくんの待つ部屋へと歩いた。
    ドアを開けると、RIくんはカワイイ置物みたいにベッドに腰かけていた。
    SKRNBU「おまたせしました。」
    彼女は何も変な物を入れていない方のオレンジジュースを差し出した。
    SKRNBU「さ、飲んでくださいRIくん。とても走ったから汗をかきましたよね。水分補給はとても大切だからね。」
    RI「それじゃあ、お言葉に甘えていただきます。」
    彼は行儀正しくジュースを飲み始めた。
    トレーの上には強壮剤を入れたオレンジジュースが置かれていたが、それはさながら爆弾の導火線のように見えた。
    SKRNBUはうやうやしくコップを手に取ると、焦らずにやや緩慢な感じに唇にコップを付けた。そして、彼女はレイプのための液体をしっかりと体に注ぎ込んだ。その時、彼女は自分の中に激しい劣情が満ちていくのを感じていた。もうRIくんをレイプすることに迷いは無かった。
    RI「そういえば、SKRNBUさんの部屋にはいろいろとトレーニング器具があるんですね。」
    彼は自分の前に座っているのがもはやSKRNBUではなく、ただの性獣だとは気づかずに無邪気に話しかけた。
    SKRNBU「え?...あぁ...トレーニング器具はありますよ。ところで、運動の後はストレッチをすることがとても大切なんですよ。だからさ...」
    そういって、彼女は汗ばんだスポーツウェアと下着をするすると脱ぎ捨てた。
    RI「え!?え...SKRNBUさん!何で服を脱いでるんですか!?」
    彼は突然のことに顔を赤らめながら、かなり動揺した様子だったが、それでも視線を彼女の裸から目を逸らすことができなかった。
    引き締まった体に柔らかに揺れる乳房、そしてその先のピンと立った桜色の乳首、見事に割れた腹筋が股下に流れ込んむ秘部を隠すかのように生えそろった金色の陰毛。
    SKRNBU「だから、ストレッチを行うには裸になった方が効率がいいんですよ。確かに学校ではストレッチをするときは裸ならないですが、本当はこっちの方が医学的に正しいんですよ。」
    彼女はいかがわしい感じを出さないためにあえて裸を隠そうとはしなかった。
    しかし、彼女はRIくんのまじまじとした視線を感じ、不意に自分の太ももを卑猥な液が一筋つたって流れ出た事を感じた。
    SKRNBU「ホラ、早くRIくんも脱いじゃってください。」
    RIくんは特に抗議したりせず、言うとおりに体操服を脱ぎ始めた。
    RIくんの服を脱ぐ動作が急に遅くなった。彼は体操服は脱ぎ終わったが、パンツを脱ぐことにためらいを感じているようだ。
    彼のトランクスを見ると、パンツ越しでも十分に分かるくらい勃起していた。
    彼はまだ小学生だったが、自分の硬くなった物を他人に見せるのは恥ずかしいようだった。
    SKRNBU「どうしたんです?RIくん?パンツも早く脱いじゃってください」
    彼女は少しイジワルそうに催促をした。
    RIくんは彼女に促されておそるおそるパンツをにおろしていくと彼の硬くなった部分が少しずつ見え始め、そしてRIくんのTNPの先端がパンツから解放されると、RIくんの勃起はブルリと空中に跳ね出て、見事に上を向いたRIくんの勃起TNPが露わになった。
    RIくんのTNPはガチガチに硬くなっていたが、まだ皮はむけてはいない小学生のTNPだった。
    彼は勃起を隠そうとまではしなかったものの、ばつが悪そうに少しうなだれていた。
    RI「...SKRNBUさん...」
    SKRNBU「...ん?あれあれ、コレは?」
    彼女はその時始めて勃起に気づきましたよといった感じで、RIくんの勃起の前にしゃがみ込んだ。
    RI「ん...」
    SKRNBUは興味深げにRIくんの勃起を観察し、そして医療行為的な感じでRIくんの勃起を手で少し触ってみた。
    SKRNBU「RIくんのおちんちんが硬くなっていますね...」
    彼女は客観的な事実を述べるように事務的な口調で言った。
    RI「SKRNBUさん...体が何だか変なんです。僕は一体どうしたら...」
    彼は哀願するような困った感じで言った。
    SKRNBU「これはRIくんのココに乳酸が溜まっているのかもしれないですね」
    彼女は冷静な口調で言った。
    RI「乳酸?」
    SKRNBU「はい。たぶん、そうだと思います。人の体っていうのはですね激しい運動をすると筋肉に乳酸が溜まって硬くなってしまうことがあるんですよ。こういう話ってテレビとかで聞いたことはないですか?」
    RI「確かに、そういえばテレビで筋肉に乳酸が溜まるみたいなことは聞いたことがあります」
    SKRNBU「一般的に考えてRIくんのおちんちんが硬くなっているのは乳酸が溜まっているからだと思うんですよ。もし、乳酸を溜まったままにしておくと疲労の原因になったりするんですね。だから、溜まった乳酸は出さなきゃいけないんですよ。」
    RIくんは納得したようにコクリと頷いた。
    SKRNBU「それじゃあ今からRIくんの乳酸を出すために、手で刺激していき思います。RIくん。RIくんとりあえずベッドの上に座ってもらえますか」
    彼女はベッドの上に乗って、向き合う体勢でRIくんを座らせた。
    SKRNBUはRIくんの前にかがみ込んで優しく手で包み込んだ。
    RI「ハァ・・・ハァ・・・、SKRNBUさんの手とても温かいです」
    彼は恥ずかしそうに顔を赤らめていたが、それでいて安心したようにSKRNBUに身をあずけている感じだった。
    SKRNBUは返事をする代わりに少し微笑むと、RIくんのTNPを手を動かして少しづつ刺激しはじめた。
    RIくんは思わず唇から熱い息を漏らしてしまう。
    SKRNBUは感じているRIくんを見て、だんだんと手の速度を上げ始める。
    RIくんの先端から粘りけのある液体が漏れ出し、SKRNBUの竿を握る指を濡らした。
    しごけばしごくほど、RIくんのTNPの硬さは増していき、快感の液もたくさんあふれ出してきた。
    SKRNBU「どんな感じですかRIくん?」
    RI「何だかとても気持ちいい感じがします。」
    SKRNBU「それは良かったです。」
    彼女の欲情はオナ禁と強壮剤で既に絶頂に達していたが、まだ、自分の愛液が滴る性器には触れておらず、お預け状態になっていた。
    だからだろうか彼女は幸せそうに快感に浸るRIくんの表情を見て、少しイジワルをしてやりたい気分になった。
    彼女は半分ほど亀頭に皮を被せているRIくんの勃起を握っていたが、その皮を少しずつ少しずつ下へ下へと引っ張った。
    RI「うっ...SKRNBUさん..ちょっと痛いかも...あう!」
    彼は小さい叫び声を上げると同時にズルリとRIくんの皮は完全に下ろされ、RIくんの小学生の亀頭が白昼にさらされてしまった。
    SKRNBU「フフ... これがRIくんの先端ですか、何だかかわいくていじめたくなっちゃいますね。」
    彼女は人差し指と親指で丸を作ると、RIくんの先端を軽く指ではじいた。
    RI「痛っ!」
    彼は体を縮こまらせ身を引いて、大事な部分を手で隠した。
    彼は少し目の端に涙を浮かべ咎めるような表情でSKRNBUを見ていた。
    SKRNBU「ごめんなさい。RIくんがあんまりカワイイものだからちょっとイジワルしちゃっただけなんです。別に悪意は無いんですよ。お詫びに、私のココを自由に触って良いですから。」
    そういって彼女は仰向けに転がって股を広げた。
    RIくんは野生動物のように恐る恐るSKRNBUに近づき彼女の大切な場所を見つめる。
    彼の汚れを知らない瞳に欲情に濡れた汚れた物が映り込む。
    SKRNBUの下腹部の唇から溢れ出た淫らなぬめりを持った液体は太ももまでぐっしょりと濡らしている。性知識をほとんど持たないRIくんでさえ自分が何かいけない物をみているんだと感じていたが、それでも視線を逸らすことはできなかった。
    さっきのSKRNBUのデコピンでRIくんの物は小さくなってしまっていたが、禁じられた場所に指が近づけば近づくほどに、徐々に硬度の限界まで昇って行った。
    RIくんの指が彼女の陰部に触れると、温かく始めての感触がRIくんに広がってくる。
    彼はその感触を確かめるように指を上下にスライドさせた。
    SKRNBUの中に快感の潮が満ち始めてきた。彼の指使いは単調で稚拙ではあったけれど、それでも欲情しきったメスを気持ちよくするのには十分すぎた。
    彼は陰部を指で弄っている時、陰部の上側にピンク色の突起があってそれが少しづつ大きくなっているのに気づいてしまった。
    彼は何だろうと思いちょっと指でつまんでみた。
    すると、SKRNBUから甘く脳を刺すような嬌声が漏れた。
    RIくんはSKRNBUの顔が赤くなり、少し恥ずかしげな表情が浮かんでいることに気がついた。
    RI「SKRNBUさん、ココを好きに触っても良いってさっき言いましたよね。」
    SKRNBU「・・・そうですね」
    彼は指先で撫でたり、つまんだりしてクリトリスを執拗に刺激する。
    SKRNBUの限界は早かった、彼女は一瞬身を固くすると、一筋の高い嬌声を上げるとビクリと身をのけぞらせた。
    身をのけぞらせる度に膣口から溢れる熱い液がRIくんの指を濡らした。
    SKRNBUは押し寄せては引く波のようなオーガズムの余韻を味わいつつ、一度イったことによって少し自分の中に理性が戻ってきたのを感じた。
    彼女は身を起こし愛液で濡れた手を見ながら放心しているRIくんに声をかけた。
    SKRNBU「どうやら・・・私の中にも乳酸が溜まっていたみたいですね。」
    彼女は膝立ちになると、傍に来るように促した。
    膝立ち向かい合う形でRIくんの凄く硬くなった勃起の先がちょうど彼女の腹筋に触れる距離だ。彼女はRIくんの勃起を手でゆっくりと刺激し始めたが、彼の精液のダムは度重なる性的行為によって、もう決壊寸前だったようだ。
    RI「SKRNBUさん・・・どうしよう、何かがでてきちゃいそうです。」
    彼の不安そうに哀願するような顔で見つめる表情から、唇から漏れ出す熱い吐息から限界の時が近いことがわかった。
    SKRNBU「大丈夫ですよ。限界だったらこのまま出しちゃっていいですからね。」
    そういって彼女は手のストロークを早めると、手に握られたRIくんが一瞬硬度を増したように感じた。
    RI「ああ・・・もうダメです。出ちゃいそうです!ヌッッ!」
    そう言うとRIくんの先端から白い欲望がビュルリと飛び出してきた。
    SKRNBUは自分の腹筋に温かな液体が激しく打ち出され、それが腹筋の割れ目に沿ってドロリと下へと流れ落ちていくのを感じていた。
    彼女は絞り出すようにRIくんの射精中の勃起優しくしごきあげつつ、RIくんの長い射精に少し驚いた。
    SKRNBU「しっかりと、出せたみたいですね。」
    長い射精も終わり、RIくんは恥ずかしそうに顔を赤らめていたが、まだ半勃ちのアソコからは白い液が糸を引いていた。
    SKRNBU「ずいぶん溜まってたんですね。ホラ、見てくださいよ。RIくんったらこんなに出しちゃったんですよ。」
    彼女はRIくんに自分の出した物を見るように促した。
    それは、色白の鍛えられた腹筋のキャンバスに白い大量の精液で描かれた川のように見えた。川の流れはまっすぐに下腹部に落ち金色の茂みに流れ込んでいた。
    RIくんはその光景から目が離せないようだった。
    この時、SKRNBUは悪い癖を発揮してしまう。彼女は平常通りの関わりではそうでは無いが、一歩踏み込んだ関係になってしまうとややサディスト的振る舞いをしてしまうのだ。
    彼女は手を頭の後ろに組んでゴロリと仰向けになって言った。
    SKRNBU「それじゃあ、RIくんの出した物を舐め取ってください。」
    RIくんは予想外のことに何を言われたか掴めていないようだ。
    SKRNBU「RIくんが私の上に出した乳酸を舐め取って欲しいんですよ。」
    彼女はまるでそこに手鏡があるから取ってと頼むみたいに言った。
    RI「いや・・・でも、大丈夫なんですかね。だって、それは、僕のココから出した物ですし、せっかく出したのにまた体に入れて良いんですかね。」
    RIくんは性知識は無かったが生物的な本能からコレは舐める物ではないとうすうす感じているようだ。
    SKRNBU「経口摂取するのは問題ないんですよ。ホラ、よく乳酸菌を含む食べ物は体に良いって聞くじゃないですか。だから、健康を維持するためにこれは大切なことなんですよ。」
    そう言って彼女は腹筋の精液を指で少しとって舐め上げRIくんに微笑みかけた。
    彼はあまり乗り気はしなかったが、その優しげな微笑みを裏切ることはできず、SKRNBUの汚れた腹筋に顔を近づけた。
    恐る恐る舌を腹筋に這わせ舐め上げると、精液特有の青臭く苦い味とSKRNBUの汗のしょっぱい味の混ざったなんとも言えない味がRIくんの口の中に広がった。
    彼は思わず顔を上げてSKRNBUを見る、彼女は有無を言わせない優しい笑顔で見つめ返す。その時、彼は自分のぶちまけてしまった物を舐め終わるまで解放されることが無いと悟った。
    RIくんは諦めたように腹筋の上の所から自らの出した精液をペロペロと舐めるのを再開する。どんなに味が酷くて目から涙が落ちそうでもRIくんは我慢して舐め続けた。男の子はこんなことで泣いてはいけないのだ。
    SKRNBUは精液で汚れた腹筋を必死に舐められる少しくすぐったい快感と小学生に自身の出した精液を舐めさせるという背徳的な光景に最上の至福を感じていた。
    彼女が今まで見てきた中で最も素晴らしいと感じた景色はいろは坂の紅葉だったが、残念ながらこの瞬間SKRNBUの美のヒットチャートの中でいろは坂の紅葉は1位の座を明け渡してしまうこととなった。
    彼女はふかふかの雲に浮かぶような夢見心地を感じながらRIくんに訊いてみた。
    SKRNBU「どうです?せいえ・・・乳酸はおいしいですか?」
    RI「ええと・・・はい、おいしいです・・・」
    本当はおいしくなんて無かったが、ここで不味いなんていうのはマナー違反のような気がしたし、彼女を傷つけてしまうのではないかと思い嘘をついてしまった。
    RIくんは今は自分の出した大量の精液を舐めさせたりしているが、本来は人を思いやる心をもった良い子なのだ。たとえこの先、RIくんが道を踏み外すようなことがあっても彼を責めないであげて欲しい。それは、彼自身の責任ではなく彼を取り巻く道徳を欠いた人間たちに原因があるのだから。
    そうこう言っているうちに彼は腹筋に零したRIミルクを頑張って舐め取り終えた。
    だが、彼を待ち受ける本当の困難はこれからだった。
    SKRNBU「腹筋の次はソコをお願いしますね。」
    それは、RIくんの精液が絡みついた陰毛のことだった。
    彼は意を決してしっかりと生えそろった金色の毛並みに舌を這わせる。
    彼の中に精液の味と舌に毛が触れるとき特有の不快な感じが広がる。
    舌を這わせれば這わせるほど、抜けた陰毛が彼の舌に絡みつき辛い気持ちになってくるが、それでも、途中で舐めるのを止めたりはしなかった。決心が揺らいでしまうような気がしたからだ。彼はこんな仕打ちを受けてもSKRNBUのことがまだ好きだった。RIくんはSKRNBUをがっかりさせたくはなかったのだ。
    SKRNBUはがんばって陰毛を舐めるRIくんを見ながら、なんだか毛繕いさせているみたいだなと思った。そして、自分の中にグラグラと煮え立つような欲情が溢れてくるのを感じた。あと少しでRIくんは彼女の陰毛に絡みついた精液を舐め終わり、そして、僕はやりきったんですよって感じの表情を浮かべて顔をあげるだろう。きっと、そうなれば彼女は欲情の臨界点に達してRIくんを押し倒して騎乗位でRIくんを獣のように犯すことになるだろう。彼女はゴムを着けるかどうか迷ったが、今回はゴムを着けないことにした。避妊ならアフターピルを飲めば大丈夫だし、RIくんも今回はがんばったからそれ位のご褒美を上げても良いと感じたからだ。
    どうやらRIくんが陰毛についたRIミルクを舐め終えたようだ。
    RI「SKRNBUさん、終わりましたよ。」
    彼は顔を上げてやりきったような少し照れた笑みを浮かべた。口の端には陰毛がまだ着いてる。彼が陰毛を取ろうと口元に指を伸ばすのがはやいか、SKRNBUはさっと身を起こし、彼の腕を押さえつけそのままベッドに押し倒した。
    RI「SKRNBUさん!?どうしたんですか!?」
    彼は予想外のことに慌てているようだ。
    SKRNBU「大丈夫ですよ。RIくん、これからがんばってくれたご褒美をあげようと思うだけですから。RIくんはただリラックスして寝ているだけでいいですからね。」
    そう言って、彼女はRIくんの上に跨がると、いつの間にか硬さを取り戻していた勃起を手で固定して、その上にゆっくりと腰を下ろしていく。
    RIくんは混乱しながらも自分の勃起の上にSKRNBUの腰が落とされていくのをしっかり見ていた。彼は亀頭の先に彼女の下の唇が触れ、それが少しづつSKRNBUの中に入っていくのを見ていた。彼は今まで性的な事に興味を持ったことはなかった、つまりAVも見たこともなかったので、これがRIくんが初めて見る男女の結合ということになる。
    あまりにも未知の世界に彼の情報処理は追いついていない。ただ、そんなことはお構いなしに貫くような快感の濁流が彼の思考をショートさせる。
    彼はあまりの快感にぼんやりする視界の中自分の勃起がSKRNBUさんの膣に出たり入ったりしているのを見たが、ただ、その光景が彼に何か感情を与えることはなかった。
    彼が感じるのは深い快感の水の中を流れている感覚だけだった。
    SKRNBU「ハァ・・・ハァ・・・凄く気持ちが良いですよRIくん!フフ・・・RIくんもとろけそうな顔をしていますね。出したくなったら、いつでも中に出していいですからね。」
    快感を掘り出す掘削機のごとくSKRNBUはRIくんの上を上下している。彼女の全身から汗が飛び散る。きっと、彼女はセックスをするために筋肉を鍛えているといわれても信じられるかもしれない。
    SKRNBU「ん・・・RIくんのが大きく硬くなってきました。そろそろ・・・イキそうなんですね。RIくんのミルクを子宮にぶちまけちゃってください!」
    RIくんは薄れていく意識の中最後に目にしたのは快感に浸り嬉しそうなSKRNBUの表情だった。彼は自分がしている事が正しいかどうかなんてわからなかった、だけど、彼女が笑ってくれていて良かったと思った。自分の中から大量の何かが放出されるのを感じる。
    RIくんは深い水底で快感の揺れを感じながら静かに目を閉じた。
    SKRNBU「ハァ・・・ハァ・・・すごいたくさん出てますね。RIくん。小学生の元気の良い射精は本当にたまんないです。たぶん、これで避妊しなかったら、確実に孕んじゃいますね。」
    彼女は熱い息を吐きながら嬉しそうに言った。
    たぶんその後は、RIくんは5回ぐらい射精したと思う。
    精液の抜け殻と化したRIくんは使用された後、しっかり洗われた。
    その後、RIくんは夕暮れの中、SKRNBUに背負われて、家路につくことになった。
    その様子は知らない人が見たら仲の良い姉と弟のように見えただろう。
    SKRNBU「もしRIくんが私の弟だったらよかったのに・・・」
    そう言って彼女は少し寂しそうな笑みを浮かべた。その表情には汚らわしい性欲は無く、大人になる前の少女のような純粋さがそこにはあった。



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  • 【クッキー☆エロSS】RIくんのシュークリーム

    2020-10-31 13:222

    僕の名前はri、小学校5年生だ。
     僕はある悩みを抱えていた。先日、保健の授業のことだ。

    snnn「それじゃあ、次は射精について解説するわね。射精って言うのはね硬くなったおちんちんをごしごしして、精液をびゅっびゅすることを言います。」
    sik「先生、精液って何ですか。」
    snnn「ふふっ、精液ってのはね白くてドロドロとした赤ちゃんのタネのことをいうのよ。それから・・・うーん、そうね・・・そうだ、言葉で話すよりも実際に見た方がいいかしら、それじゃあ、今日の日直はri君ね。ちょっと前に来てくれるかしら。」
    ri「え・・僕ですか・・・」
    snnn「ほら、早く早く。みなさん、今日はri君に特別に射精を見せてもらいまーす。」
    ri「え?!」
    ymn「やったー、先生前に来て近くで見ても良いですか?」
    snnn「勿論よ。他の子もどんどん前に来てね。ri君の射精が生で見れるわよー」
    ri「ええと、あの、先生、こんなに大勢の前じゃ・・・たぶん出せないと思います」
    僕は半年ほど前にオナニーをすることを覚えていたから、射精をすることはできると思う。でも、ひと前でオナニーしたことなんて内から緊張しておちんちんは硬くならないと思う。
    snnn「その心配は無いわ。先生がぜーんぶしてあげるから、riくんはリラックスしてればいいのよ。」
    先生はそう言って、スカートに手を掛けて優しく脱がせ始めた。
    snnn「あら、かわいいドロワーズね。じゃあ、これもぬぎぬぎしちゃおうか。」
    そう言って、先生は焦らず少しずつドロワーズを下に下ろし始めた。
    前に集まってきたみんなの視線が僕の股間に集中する。
    ゆっくりだが、確実に僕の物がみんなの目に曝されるときが近づいている。
    もう、引き返せないそう感じながら、ぼくの物は徐々に外気に曝されていく。
    ドロワーズを下げる手が止まる。
    snnn「ハァ・・・ハァ・・・これがriくんの・・・ほら、みんなもよく見て、ほら」
    そういって、先生は金玉のしたから、僕の物を優しく手の平ですくい上げた。そして、買ってきたばかりのハムスターを手の平に乗っけて自慢するみたいにみんなに見せつけた。
    ymn「これが、おちんちん、ここから精液が・・・」
    snnn「そうよ、でも、おちんちんは硬くならないと、精液はでないのよ」
    でも、みんなの前じゃ、恥ずかしくて、大きくする事なんてできない。
    snnn「ほら、riくんはリラックスしていれば良いの。先生がriくんのを硬くしてあげるから、」
    そう言って、僕の手を持って、先生は自分の胸の谷間に近づけ、そのまま、僕の手を谷へと滑らせた。湿っぽい暖かさと柔らかさてが手を包む。
    ハァ・・・ハァ・・・意識が胸に挟まった手に集中していくのを感じる。
    僕は自らの意思で先生の胸をもみ始めた。熱気と湿っぽさを手の平に感じる。
    snnn「ん・・・良い子ね。もっと好きにしちゃっていいのよ」
    僕は手をブラシャーの中に滑り込ませた。硬くなった突起が手の平に当たった。
    snnn「ハァ・・・ん・・riくん・・その揉みにくいでしょう、出してあげるわ」
    そう言って、ブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外すと、二つのおっぱいがこぼれだした。
    僕は熱に浮かされながらよりいっそう硬くなった突起を手の平で感じながらおっぱいを揉み始めた。
    ymn「すごいよ!riくん、あんなに小さくてかわいかったおちんちんがこんなにおおきくなっちゃってる」
    僕は、自分の股間を見た、そこには、まるで自分でも見たことがないくらいふくれあがった欲望の姿があった。
    ri「・・・先生」
    snnn「あっ!ごめんねriくん。先生ばっかり気持ちよくなっちゃったね。」
    そういって、先生はなめらかな手で石のように硬くなった僕の物を優しく握った。
    僕は周りに温かな液体が満ちる感じた。僕はこの時をずっと待っていたような気がした。心がみたされていく。
    snnn「先生のおっぱいでこんなに硬くしちゃったんだね。それじゃあ、今からたくさんシコシコしてあげるからね。」
    先生はゆっくりと僕の物を握った手を上下に動かした。
    その時、僕は浜辺で仰向けになり、優しい快感の波が僕の体を満たして、引いて、満たして、引くのを静かに味わっていた。
    ymn「riくん、とっても幸せそうな顔している」
    snnn「おちんちんをシコシコしてもらうのはすごく気持ちが良いことなのよ。」
    おちんちんをしごく度にねっとりとした水音が聞こえ始めた。
    snnn「ほら、おちんちんの先からねっとりとした液体がしたたってきたでしょこれはねカウパー液っていって気持ちよくなると出てくる物なのよ」
    本当に素敵な時間だ。だけど、快感の波の満ち引きが早くなるのを感じる。終わりが近づいているんだ・・・。射精した後はいつだって惨めな現実に引き戻されてしまう。それでも、僕は射精することを望む。もう一度この場所に帰ってくるために。
    snnn「ri君どう?気持ちいい?」
    ri「はい・・・とても気持ちいいです。」
    ストロークが早くなってきた。徐々に射精感が高まってくる。
    もうだめだ・・・いつでてもおかしくない。
    ri「先生・・・もうでちゃいそうです。」
    snnn「わかったわ、じゃあフィニッシュいくわよ」
    ymn「がんばって!ri君」
    先生のストロークが激しくなった。
    僕は沖からやってきた大きな快感の波に飲み込まれた。
    ri「ヌッッ!!」
    僕の物から勢いよく精液が飛び出した。
    飛び出した精液は一番近くで見ていたymnの服の胸元を汚した。
    しかし、僕の物は絶え間なく精液をはき出し続け、彼女のスカートや膝を白く染めていく、僕はその様子を恍惚とした気持ちで眺めていた。
    長い射精を終えると、先生は僕の物を口に含んで残った精液を吸い出して、精液とカウパー液で汚れた物を優しくなめとってくれた。
    snnn「どうだった?」
    ri「・・・とても、気持ちよかったです」
    ymn「すごい・・・こんなに沢山出るんだ・・・」
    彼女は自分の服に付いた精液を指先で弄んでいた。
    ymn「とってもネバネバしていて、変な匂い・・・。味は・・」
    彼女は、指先についた精液を唇に近づけ、そして少しだけ舌を付けた。
    ymn「ちょっと苦いかな・・」
    snnn「先生はうれしいわ、こんなに熱心に学んでくれて、この精液にはね、たくさんの赤ちゃんのタネが入っているのよ。ri君ももう、子供を作れる体になってるんだね。」
    授業の終わりのチャイムがなり、先生はドロワーズとスカートを履かせてくれて、自分のはだけた胸を元通り、ブラジャーの中に納めた。ymnは服に付いた精液を拭き取っていたが、精液が付いていた部分はぐっしょりと湿っていた。

    僕はソファに横たわっている。先生は精液には”たくさんの赤ちゃんのタネ”がいると言っていた。僕はオナニーをする度に赤ちゃんのタネをティッシュにくるんで捨てたり、トイレに流していたことを考えた。僕は、自分がただ気持ちよくなるために今まで沢山の精液を出してきた。僕の快楽は多くの命の犠牲の上に成り立っていることを思った。それでも、きっと、僕はまたオナニーをしてしまうだろう。僕は精液がゴミ箱やトイレに流されてしまうことを不憫に思った。
     ふと、ひとつの冴えたアイデアが頭に浮かんだ。もし、僕の精液を誰かが飲んで、その人の体の一部になれば、命はその人の中で生き続けるのではないかと。そうすれば、今まで死んできた精子達への償いになるかもしれない。
     でも、自分の精液をほかの人にのませられるだろうか・・・。僕は食べ物に自分の精液を入れてはどうだろうかと冷蔵庫を探った。
     お姉ちゃん達がおやつに食べるシュークリームが目に入った。そうだ、これがいい。
    シュークリームはカスタードで中がドロドロしてるし、きっと食べても気づかれない。
    僕は3人いる姉の中で精液入りシュークリームを食べさせても一番罪悪感を感じないudkお姉ちゃんのシュークリームに射精することに決めた。
    僕はスムーズに射精するために洗濯機の中の汚れ物の中からmzお姉ちゃんのパンティーを拝借することにした。僕はパンティとシュークリームを自室に持ち込んだ。
     僕は服とそれから下着を脱いでベッドに腰掛けた。僕はパンティを手に持ち眺めた。パンティは黒の生地に縁にピンクのレースをあしらったものだった。パンティのmzと接している部分を見る。クロッチ部分が他の部分より深い黒で湿っており、フロント部分に2本の毛が残っていた。僕はパンティを顔に近づけ大きく息を吸い込んだ。そうすると、ほんのりとしたおしっこの香りと濃いメスの香りが肺を満たした。僕の下の物がだんだん硬くなっていくのを感じる。3人の姉と僕は一緒に生活をしているが、その中でもmzお姉ちゃんのメスの匂いは格段に強く感じるし、傍にいるとその匂いで、思わず下の物が硬くなってしまう。そして、パンティを嗅いでいると、その強い匂いがmzお姉ちゃんの隠された所からでているのだとわかる。僕は、その事に気づいてから、その匂いを感じると視線がどうしてもmzお姉ちゃんの下半身の方にいってしまうようになった。
    僕はパンティのメスの匂いを嗅ぎながら、硬くなった物を握ってゆっくりとストロークさせた。快楽と匂いで少しずつ意識がぼんやりしていく。僕は快楽の中であることを思い出していた。蒸し暑い夏の夜のことだ。みんなが眠る時間、僕はおしっこに行きたくなって、ベッドから起きた。ドアを開けて、廊下に出ると、真っ暗な廊下の先からmzお姉ちゃんの匂いをいつも以上に強く漂ってきた。僕の下の物が硬くなり始めた。すぐ先に誰かいる。僕はスイッチを押して廊下の明かりを付けた。思っていた通りそこにはパジャマ姿のmzお姉ちゃんがいた。彼女は驚いき、ズボンの股の部分を手で隠した。しかし、僕は見てしまっていた、彼女の隠した所が濡れているのを。彼女もオナニーをしていたんだと気がついた。よりいっそうメスの匂いを強く感じる。
    mz「ええと・・そのri、・・ちょっとシャワーを浴びに行こうと思って・・その暑かったから・・」
    彼女は目をそらして、恥ずかしそうに言った。
    ri「・・僕はトイレに行こうと思って・・」
    その時、彼女が僕の下の方を見ているのに気がついた。視線を落とすと僕の物が硬くなって、パジャマのズボンからテントを張るように、大きく突きだしていた。
     僕は彼女に勃起しているのを見られたのだ。でも、僕はそれを隠しはしなかった。僕は自分の硬くなった所を姉に見せつけることに下卑たる喜びを感じていた。僕は自分の勃起を見る彼女の表情を見ていた。その表情からは困惑や不快感ではなくある種の期待が感じられた。そして、少しの時間が過ぎ、僕はトイレへ、彼女は風呂場へと向かった。
    射精感が高まっていくのを感じる。突然シュークリームが僕の意識をとらえた。
    ri「そうだ・・シュークリーム・・僕はそこに射精しなければいけないんだ。」
    僕はパンティを置いてシュークリームを持った。シュークリームの下の生地に僕の物の先端を近づけた。僕は指先で中に射精ができるように生地の下のほうに小さい穴を開けた。
    ri「よし・・・」
    僕は物をしごくのを早めた。射精はもうすぐそこまできていた。出る。
    僕は生地の穴に先端を潜り込ませた。
    ri「っっっ!」
    カスタードの滑らかで、冷たい感覚が僕の物の先端から体に駆け上がってきた。
    ri「・・・うそ・・」
    僕はそのなれない感覚に驚き、射精することができなかった。
    射精感が遠のいていくのを、僕の物の硬度が少しずつ失われていくのを感じた。
    僕は急いでシュークリームを置き、パンティをつかみ、顔に当て大きく息を吸い込んだ。
    僕はまるでレギュレーターにすがる酸欠しかけのダイバーのようだった。
    肺の中にメスの匂いが満たされ、あの硬度がまた戻ってきた。
    僕はそのまま、パンティーをかぶった、匂いの染みついたクロッチは僕の鼻の近くにある。
    僕は物を握って上下に動かし、もう一度射精感を高めた。
    僕は思い出す、あの夏の日のオナニーを終えたばかりの彼女の姿を、僕の勃起を見つめる彼女の表情を、遠い昔、いっしょにお風呂に入った時に見たmzの裸を・・・。
    極限まで高まった射精感。僕はぎりぎり間に合った。僕の先端をシュークリームに差し込む。
    ri「ハァ・・・ハァ・・・」
    僕は今、射精している。精液が打ち出されている。シュークリームの中で。udkお姉ちゃんが今日食べるシュークリームの中で。
    僕は甘いカスタードの余韻に浸った。僕は精液を出し終えると先端をシュークリームから取り出した。僕の先端はカスタードと精液で汚れていたので、ティッシュで拭き取った。
    ri「・・・・・さて」
    僕はパンティを顔から外して、シュークリームを皿の上に置いてみた。それは僕の精液が入っているにも関わらずまるで普通のシュークリームのような見た目をしていた。
     僕はそれを冷蔵庫の元の場所に戻した。
     僕はudkお姉ちゃんが帰ってくるのをリビングのソファで待った。
    玄関の扉が開く音が聞こえた。
    udk「いやー、今日もきつかったすねー」
    学校から帰ってきたばかりなので、制服姿である。いつもは彼女の事は特に気にしたりしないのだが、今日はついまじまじと見てしまう。
     彼女の表情を見ると、純真で無垢な少年のような笑顔があった。精液の入ったシュークリームをこれから食べる少女の顔には見えなかった。
     僕はソファーにうつぶせになった。彼女はソファーの横に学生カバンを置き、キッチンへと向かった。そして冷蔵庫を開ける。僕の精液の入ったシュークリームを取り出す。
    鼻歌を歌いながら彼女は戻ってきて、僕の向かい側のソファーに座り、テーブルにシュークリームの乗った皿を置いた。彼女はシュークリーム持ち少しづつ口元に近づける。あと少しで食べると思った瞬間彼女と目があった。
    udk「ん?どうしたんだri。そんなにこっちを見つめて」
    ri「いや・・なんでもないよ・・」
    udk「さては」
    彼女はイジワルそうにほほえんだ。
    udk「riもシュークリームがほしくなったんだろ?あんまりにもおいしそうだから。
    デュフフ・・・そんな物欲しげな目でみてもあげないからな」
    そう言って、彼女はシュークリームを一口食べた。
    udk「いやー、本当にシュークリームはうまいなー」
    こっちをチラチラ見ながら言った。
    彼女が食べたのは端の部分で僕が射精したのは真ん中の方だからたぶん精液はまだ彼女は食べていないだろう。でも、もう一口食べたら・・。
    彼女は大きく口を開けてシュークリームをもう一口かじった。udkお姉ちゃんは僕の精液の入ったカスタードを食べたんだ。
    僕の下半身の物がだんだん硬くなるのを感じた。
    udk「わっはっは!そんなに見つめて、そんなに私がうらやましいかー?」
    udkはこれ見よがしにシューの中のカスタードあるいは精液をナメ始めた。僕はその舌の様子をまじまじと見つめた。
    udk「あれ?・・・なんかへんな味・・」
    僕はドキッとなった。
    彼女はさっきまでナメていたカスタードの中に指をいれ”何か”をすくった。
    そのカスタードに混じった白い”何か”は彼女の指先の間でどろりと糸を引いた紛れもなく僕の精液だった。
    udk「ちょっと変わったクリームだなー」
    彼女は僕の精液を少し指先で弄んでいたが、興味を失うと、その精液の付いた指をぺろぺろとナメとった。うつぶせになっている僕は、硬くなった僕の物をソファーにこすりつけた。射精感が徐々に高まった来た。
     彼女は何事もなかったようにシュークリームをそのまま食べ進めた。僕はその様子をみながら、彼女にバレないように硬くなった物をソファーにすりつける。
    ri「・・・あっ!」
    僕は思わずそのまま射精してしまった。かなりの量をだしているのが自分でもわかった。
    udk「いやー、私ばっかりおいしいおもいして悪かったなー」
    彼女が傍までやってきた。
    udk「おいおいどうした、いじけちゃったのかー」
    そう言って僕の髪をガシガシ触った。
    僕はまずいと思った。彼女の”ウザがらみ”が始まってしまったみたいだった。
    僕のドロワーズは今さっき出した精液でぐっしょり濡れいている。
    ri「いや、なんでもないよ・・」
    udk「あれー、今日はやけに大人しいな-」
    そういって彼女はおしりの部分をなで回しはじめた。彼女にはスキンシップが過剰なところがある。
    udk「ん・・・。ri、何か変な匂いがしないか・・」
    そう言って彼女は鼻をひくつかせた。彼女は鼻をクンクンさせながら僕の背中から腰へ、
    腰から股間へと近づいていく。
    その時、玄関からazsの声が響いてきた。
    azs「おーい、udk、買ってきた物を冷蔵庫に入れといてくれないかー」
    udk「えー、しょうがねえなー」
    udkは玄関向かった。僕はすぐに射精したのを隠すために脱衣所へ走った。



  • 【クッキー☆エロSS】RIくんはカラオケで昏睡レイプされる

    2020-07-21 12:31
    2人の女子高生がアーケードの下で雨が止むのを待っていた。
    BNKRG「本当についてないわね。傘ももってないし・・・。いつ止むのかしら」
    SKRNBU「まぁ、そう悲観的にならないでくださいよ。ところで、当分雨は止まなさそうですし・・・。どうです?」
    そう言うとSKRNBUはBNKRGの内ももに優しく手を這わせた。
    BNKRGはヒヤリとした感触にビックリした。
    BNKRG「ちょっとやめなさいよ!私にそういう趣味はないのよ」
    SKRNBU「それは残念。そういえば、BNKRGさんってどういう人が好み何でしたっけ?」
    BNKRG「そうねぇ・・・。私はかわいい金髪のショタとか好みかな。ほら、MZに小学生のRIって弟がいたじゃない。あんな感じの子をたっぷりかわいがってあげたいわね・・・」
    SKRNBU「おや?噂をすれば・・・」
    SKRNBUの目線の先には傘をさした下校中のRIくんがいた。
    SKRNBUは悪巧みをするとき特有のニヤリとした表情でBNKRGに微笑んだ。
    BNKRGは同じくニヤリと微笑み返した。
    2人の心が通じ合った。
    2人の女子高生がRIくんに近づき話しかけた。
    BNKRG「RIくん久しぶりね。私のこと覚えてるかしら。MZの友達のBNKRG。元気にしてたかしら」
    RI「あ!お久しぶりですBNKRGさん。」
    少し立ち話をした後、BNKRGとSKRNBUはRIくんをカラオケに誘った。勿論、カラオケの中ならRIくんの事を好き放題にできるという考えからだ。RIくんはMZの友達だからと警戒心も無く2人についていってしまった。
    BNKRGとSKRNBUとRIくんは一つ傘に押し合いへし合いしながら入って、カラオケへ歩いた。RIくんは2人にギュッと挟まれて少しどぎまぎしているようだ。
    BNKRG「へぇ。クラス替えしてから仲の良い友達ができなくて困ってるの。小学生もいろいろ大変みたいね。」
    SKRNBU「そんなに落ち込まなくていいんですよ。そうだBNKRGさん。私たちがRIくんの友達になってあげましょうよ。きっと楽しいですよ。」
    RI「ありがとうございます。こんなにいい人たちと友達になれてとてもうれしいです!」
    BNKRGはSKRNBUを見つめた。
    BNKRG「(はぁ~(感嘆)、やっぱりショタは最高にかわいいわね。しかも、友達がいないとか陰の面を持ってるとか加点ポイント高いわね。最高に愛おしくなっちゃう。今からこの純粋無垢なショタをたっぷりと汚せるんだと考えるとお腹の辺りがキュンキュンとしてきちゃうわ。)」
    SKRNBUはBNKRGを見つめ返した。
    SKRNBU「(そう興奮しないでください。カラオケボックスに入るなり即レイプなんてしちゃだめですよ。カラオケでレイプするんです。お互いに仲良くなって親密な時間を作って、それから、RIくんの歌を聴いて性的興奮を最高潮まで高めるんです。いいですか、こういうことは前座が大事なんです。)」
    BNKRGはコクりと肯いた。
    女子高生2人と小学生は雨降りの中、下北沢駅周辺のカラオケへと仲良く歩いた。

    カラオケに到着して、部屋へと入った。
    部屋は薄暗い感じで、外で降る雨の音が聞こえてきた。
    RIくんは最初は遠慮がちだったが、2人のフレンドリーな感じに少しづつ心を開いてくれた。
    RIくんの稚拙だが元気で楽しげな歌声が部屋に響く、BNKRGとSKRNBUはその様子を見て楽しげに微笑む。
    薄暗い部屋が親密で温かな空気で満たされた。
    BNKRG「どう?楽しい?RIくん」
    BNKRGが笑いかけた。
    RI「はい!ここずっと友達とカラオケに行くことなんてなかったら、とても楽しいです。」
    SKRNBU「よかった。私もRIくんと一緒に歌を歌うのはとても楽しいですよ。」
    SKRNBUはテーブルの下からBNKRGの太ももをツンツンとつついた。
    BNKRGは肯いた。
    BNKRG「あっ!ごめんね、ちょっとお手洗いに行きたくなっちゃった」
    SKRNBU「私もちょっと飲み物を取ってきます。RIくんの飲み物も取ってきてあげますね。それじゃあ、ゆっくり曲を選んでてくださいね。」
    そう言って2人は席を立った。
    BNKRG「次のおうたも楽しみにしてるわ!」
    BNKRGは扉を開けながら言った。
    BNKRG「下のお口で歌うおうたをね・・・」
    そう言ったのは扉を閉めた後だった。

    BNKRGとSKRNBUはドリンクバーの前で作戦会議を始めた。
    SKRNBU「それじゃあ、とりあえずコレを使いましょうか。」
    そう言うと彼女はスカートのポケットから白い粉の入った袋を取り出した。
    BNKRG「何よそれ?」
    SKRNBU「レイプドラッグですよ。これでRIくんの意識を混濁させて襲うんです」
    そう言って薬をRIくんのオレンジジュースにサッと注ぎ込んだ。
    BNKRG「いやいや、そんな物使わなくても直接襲えば良いじゃない。」
    SKRNBU「・・・いいですかBNKRGさん、RIくんほどかわいいショタは大事に扱わなくちゃいけないんですよ。もし、無理矢理襲ってRIくんに嫌われてしまったら、RIくんとこの先ヤるチャンスが無くなってしまうんですよ。RIくんとそういう関係を続けるには少しずつ馴れさせていかなくちゃダメなんですよ。」
    彼女はプラスチックのマドラーで薬を入れたオレンジジュースをかき混ぜた。
    BNKRG「・・・まぁ、いいわ。いきなりシラフで女子高生2人を相手をするのは刺激が強すぎるかしら。ねぇ、RIくんの始めては私にゆずってくれないかしら?」
    SKRNBU「いいですよ。」
    彼女は薬を溶かし終えるとマドラーをペロリと舐めた。
    BNKRG「それじゃあ、いきましょうか」

    2人がドリンクバーから戻ってきた。
    SKRNBU「おまたせしました。はい、RIくんにはオレンジジュースを持ってきましたよ。」
    そう言ってRIくんの前に薬を入れたオレンジジュースを置いた。
    RI「ありがとうございます。」
    そう言って、RIくんはオレンジジュースを半分ほど飲んだ。
    BNKRGの口角が僅かに上がった。
    BNKRG「フフ・・・、どれどれ、次はどんな曲を入れたのかしら?ドレミファロンド!いい選曲じゃない!」
    そう言ってBNKRGはRIくんにマイクを渡した。
    ドレミファロンドのBGMが流れ出した。RIくんにはまだ変わった様子は見られなかった。
    RIくんの明るい歌声が部屋の中に響く。
    BNKRGとSKRNBUは楽しげに歌を聴きながら、RIくんがいつ墜ちるだろうかとワクワクしていた。
    RIくんに変化が現れたのは、一番のサビに入った所からだった。
    RIくんの歌のリズムが遅れだし、RIくんの意識が微睡み始める。
    RIくんの持っていたマイクが床に落ちた。
    そして、サビが終わるのが早いか、RIくんはパタリとソファーに倒れ込んでしまった。
    BNKRG「墜ちたな・・・」
    ちょうどイントロに入ったドレミファロンドの明るいBGMが部屋に流れていた。
    SKRNBUがRIくんの落としたマイクを拾い、スゥッと息を吸い込んだ。
    彼女はドレミファロンドを楽しげに歌い始めた。
    BNKRGはその様子をニヤニヤと眺めながら、カウンターに延長の電話をかけていた。
    SKRNBUはドレミファロンドをしっかり終わりまで歌いきると、楽しげなBGMも終わってしまった。
    彼女はマイクの電源を切ってテーブルに置くとBNKRGの方を振り向いて言った。
    SKRNBU「それじゃあ、はじめましょうか」
    微笑む彼女のバックのモニターには81.0点の数字が怪しく光っていた。

    BNKRGが倒れたRIくんの隣に座って、優しくRIくんの頬をなでた。
    BNKRG「フフ・・・本当にかわいい寝顔ね。自分が今からレイプされるとも知らずにグッスリ眠っちゃって、どう見てもこれからレイプされる小学生の寝顔には見えないわね」
    SKRNBU「そういえばBNKRGさん・・・、この部屋はエアコンが効いてないですよね。もしかして、RIくんは暑いんじゃないんですかね?私たちで服を脱がして、涼しくしてあげましょうよ」
    そう言いながら彼女は自分の制服を脱ぎ始めていた。
    BNKRG「そうね」
    彼女は服を脱がし、RIくんの裸があらわになった。
    BNKRGは柔らかなRIくんの物を弄りはじめるとそれはだんだん硬度を帯び始めた。
    BNKRG「小学生にしては随分立派な物を持ってるじゃない。それじゃあ、私の方も準備しなくちゃね。」
    そう言って彼女はスカートとパンティーを脱ぐとヒザを突いてRIくんの顔の上にまたがった。
    BNKRG「もし・・・今、RIくんが目を覚ましてしまったら、一体何を思うのかしらね」
    SKRNBU「意外と喜んだりするかもしれませんね」
    彼女は向かいのソファから一糸まとわない姿でコーラを飲みながら、その様子を興味深げに眺めていた。
    BNKRGはSKRNBUをチラリと見た。
    制服の上からではあまり目立たなかったがSKRNBUの体は女性にしてはガタイが良く、けっこうな筋肉質であることがわかった。
    BNKRGは自らのマンコを弄りはじめた。
    穏やかに眠るRIくんの顔がドロリと滴るBNKRGの愛液によって汚されていった。
    SKRNBU「そろそろいいんじゃないですか、RIくんの物も限界みたいですよ」
    RIくんの物はBNKRGのメス臭を嗅がされたからだろうか、とても大きく、とても硬くなっていた。
    BNKRG「こんなに大きくしちゃって、そんなに私の中に入りたいのかしら。いいわよ。今日はBNKRGお姉さんがRIくんの物が満足するまでかわいがってあげるわ」
    そう言うと、BNKRGはRIくんの物の上にまたがり、石のように硬くなったRIくんの物を少しずつ中へ中へと入れていった。
    BNKRG「きたきた!この感覚!本当にたまんないわね」
    彼女はRIくんの物を根元まで入れると歓喜の声を上げた。
    発情しきった獣と化したBNKRGは騎乗位で激しくRIくんを犯しまくった。
    体と体が打ち付け合ういやらしい音が、BNKRGの愛液が生み出す卑猥な水音が部屋に響き渡った。
    BNKRG「ハァ・・・ハァ・・・そろそろイキそうかも」
    そう言うと、彼女はピストンの速度を速め、息づかいもだんだん激しくなってきた。
    BNKRG「もうだめ!イク!」
    彼女はオーガズムへの階段を一気に駆け上がった。
    彼女の体がRIくんの上でビクンと大きくはね、中にRIくんの大量の精液が注ぎ込まれた。
    BNKRG「ハァ・・・ハァ・・・、凄くいっぱい出してる。小学生の中出しは本当にたまんないわね・・・」
    とても長い射精だったが、彼女はそれを全て子宮の中で受け止めてあげた。
    BNKRG「ふぅ・・・、最高だったわ」
    オーガズムの余韻を味わった後、彼女がRIくんの物を引き抜くと、彼女のマンコからドロリとRIくんの精液があふれ出してきた。
    SKRNBU「よかったんですか?こんなに大量の精液を注がれちゃって、もしかしてRIくんの精子で受精しちゃったんじゃないですか?」
    そう言うと、SKRNBUはBNKRGに歩み寄り、指先で彼女の下腹部を軽く押すと、マンコから出た精液が太ももを伝ってが流れ落ちた。
    BNKRG「バカねぇ。私が小学生の精子なんかで孕むわけないじゃない。」
    SKRNBU「杞憂かもしれないですが、念のために避妊をしておきましょうよ。ほら、ケツを突きだしてメス犬のポーズを取ってください。」
    BNKRGは乗り気はしなかったが、テーブルの上でしぶしぶメス犬のポーズを取った。
    SKRNBU「良い子ですね。」
    彼女はコーラを口に含み、ストローをBNKRGの精液の滲むマンコに差し込み、コーラをそのままBNKRGの中へと流し込んだ。
    BNKRG「ひゃっ!?一体何してるのよ!」
    BNKRGの中でシュワシュワとした炭酸の感覚が広がった。
    SKRNBU「知らないんですか。中出しされたときは、マンコをコーラで洗うと避妊ができるんですよ。」
    彼女はストローを引き抜くと、入れ替わりで素早くマドラーをBNKRGの中に差し込んだ。
    マドラーでかき回されると、RIくんの精液とコーラがBNKRGの中でぐちゃぐちゃに混ざり合い、逆流した液体がマンコから太ももを伝って流れ出してきた。
    BNKRG「ねえ!もういいでしょ!」
    BNKRGは少し怒ったように立ち上がり、ティッシュで自分のコーラでグショグショの股間を拭き始めた。
    SKRNBU「RIくんも待ってるみたいだし。次は私がやらせてもらいますね」
    彼女は落ち着いた感じで言ったが、ガッシリとした体から漂う汗の臭いと濡れた股間からする強いメスの臭いから欲情しているのは明らかだった。
    彼女はまずRIくんの傍にかがみ込むと、BNKRGの愛液と精液で汚れ小さくなったRIくんの物を優しく口に含んだ。
    口に含まれ舌で愛撫されたRIくんの物は少しずつ元の硬度を取り戻していった。
    十分大きくなった所でSKRNBUは口から硬く勃起したRIくんの物を取り出し、スカートのポケットから取り出したコンドームを装着させた。
    彼女は横たわったRIくんをソファーに座るような姿勢に直し、その上からまたがり対面座位の姿勢を取った。
    SKRNBUの前にはJKの愛液で汚されたRIくんの少し苦しげな寝顔があった。
    SKRNBU「悪い夢でもみてるんでしょうか?心配しなくても大丈夫ですよ。私はとっても優しいですからね。今かわいいお顔についた愛液も舐め取ってあげますよ」
    母性の溢れる笑みを浮かべると、ペロペロとRIくんを舐め始めた。
    RIくんの柔らかな頬に舌を這わせて、BNKRGの愛液を舐め取っていく。
    RIくんの顔はSKRNBUの唾液でべっとり濡れてしまったが、ともかく愛液はしっかり舐め取られたようだ。
    SKRNBUはふと下腹部に何かが当たるのを感じた。それはRIくんの硬くなった勃起が跳ねて彼女の鍛えられた腹筋をトントンとノックしているのだった。
    SKRNBU「フフ・・・そうですか。RIくんは私の中に入りたいんですね。言葉で言わなくてもわかります。RIくんのおちんちんは本当に正直者ですね。いいですよ。今いれてあげますからね。」
    そう言うと彼女は少し腰を浮かしてトロトロの膣口にRIくんの勃起をあてがうと、ゆっくりと腰を落とした。
    周5のジム通いで鍛えられた筋肉の膣圧がギュウギュウとRIくんの勃起を締め付けた。
    RIくんの唇から熱い息が漏れ出した。
    SKRNBU「それじゃあ、RIくんのおちんちんを良い子良い子してあげますからね」
    そう言うと彼女はゆっくりと腰を上下させてRIくんの物を強く優しく刺激した。
    もし、BNKRGのを発情したどう猛な獣のレイプだとするなら、SKRNBUのは心の優しい大きな獣のレイプだった。
    RIくんが限界を迎えるのは意外にも早かった。
    その強い膣圧に、その慈悲深く撫でるようなピストンに、RIくんの物は耐えきれなかった。
    RIくんはゴム越しのSKRNBUの中に小学生の射精とは思えないほど大量の精液を吐き出した。
    SKRNBU「わっ!凄い射精です!ゴム越しにも射精の勢いを感じます!」
    彼女は腹筋に力を入れ膣圧を強めるとしっかり最後まで精液を搾り取ってあげた。
    RIくんが精液を吐き出し終えたのを感じると、RIくんの勃起をマンコから取り出した。
    SKRNBUの中から跳ね出たRIくんの勃起の先のゴムの中にはマティーニ一杯程の精液が溜まっていた。
    BNKRG「2回目の射精にしては、随分沢山だすわね・・・」
    彼女はSKRNBUがRIくんの物からゴムを外すのを感心しながら眺めていた。
    SKRNBUはゴムに溜まった精液を興味深げに眺めた後、精液を口に含んだ。
    彼女は一通り口の中でRIくんの味を舌で楽しみそのまま飲み込んだ。
    彼女は抜け殻になったコンドームをテーブルに放り、BNKRGの方を振り向いて言った。
    SKRNBU「これがRIくんの味ですか。苦くて、青臭くて、粘っこいですが、何故でしょう?また、味わいってみたいと思える不思議な味ですね。」
    SKRNBU「ねえ、時間はまだあるみたいですし、私もBNKRGさんもまだ満足してませんよね?」
    BNKRG「当たり前でしょ。私の劣情が収まるまでRIくんを犯しまくってあげるわ。」
    それから、120分間、欲情した女子高生2人は意識の無いRIくんの体をかわりばんこに犯し続けた。
    RIくんが解放されたのは7回目の射精をした後だった。
    RIくんは最後の最後まで意識を取り戻すことが無かったが、それはもう眠っているとうより、犯されすぎて気絶していたのかもしれなかった。
    性欲を発散し終えたBNKRGとSKRNBUは引き上げの準備に取りかかった。
    BNKRGがRIくんの体についた汚い液体を拭き上げ、元通り服を着させた。
    BNKRG「ねえ、これからどうするの?」
    SKRNBUは自らの汗で汚れた裸の体をギャツビーで拭きながら答えた。
    SKRNBU「とりあえず、眠ってるRIくんは家まで送っていってあげましょうよ。」
    RIくんはSKRNBUが家まで抱っこしていくことになった。
    準備ができると3人は情事で汚れきったカラオケの部屋を後にした。