【クッキー☆エロSS】乳酸レイプ野獣と化したSKRNBU
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【クッキー☆エロSS】乳酸レイプ野獣と化したSKRNBU

2021-01-19 00:35

    金曜日の夜、自室でのトレーニングを終えたSKRNBUは汗を流すためにシャワーを浴びていた。彼女は一仕事終えたといった感じに一息吐いた。彼女の鍛えられた体にシャワーの水滴がぶつかってピシャリとはじける。彼女は女子高生だったが、背が173cmもあってかなりガッシリとした体型をしていた。それは彼女がラグビー部に所属しているという事もあったが、純粋に筋肉を鍛えるのが好きであることが大きかった。
    そして、彼女はシャワーを浴びながら女子高生特有の性欲の滾りを感じていた。
    別に、体を鍛える事が好きな女子高生が性欲を感じたって構わないし、それはきっと健全なことだろう。オナニーをして性欲を吐き出して、愛液で汚れてしまった股間は汗といっしょに洗い流してしまえばいいのだから。しかし、彼女は強い性欲を感じつつもオナニー何かしなかった。その代わりに彼女は先週、BNKRGと二人でRIくんをカラオケボックスで昏睡レイプした事を思い出していた。あの時、小学生のRIくんの硬くなったTNPを彼女は中に挿れて、楽しんだのだ。彼女は自分の中にRIくんの物が出入りする感触を子宮で記憶に蘇らせていた。そんなことを考えれば考えるほど、彼女の欲情は強くなっていった。彼女はこの欲情をオナニーなんて惨めな方法で解消したくなかった。解消するなら最も理想的な形で。つまり、もう一度RIくんと体を重ねるのだ。
    SKRNBU「明日はRIくんと遊びたいですね」
    彼女は静かに呟いた。
    そして、シャワーを止めると、激しく滾った性欲を体に残したままバスルームを後にした。その時の彼女の眼差しは夜明けを待つ飢えた肉食獣のように見えた。

    次の日の午前11時、SKRNBUはRIくんの家に電話をかけた。
    MZ「はい、もしもし、MZです・・・」
    受話器から聞こえたのは姉のMZの声だった。
    SKRNBU「SKRNBUです。お久しぶりですねMZさん。」
    MZ「久しぶりだねSKRNBU・・・。この前はRIを遊びに誘ってくれてありがとね。RIがSKRNBUとBNKRGと一緒にカラオケに行った事をとても楽しそうに話してたよ。途中で寝ちゃったところを家まで送ってもらったって聞いてるし。」
    彼女はボソボソとした抑揚の欠いた声で喋った。
    SKRNBU「そんな感謝なんかしなくてもいいんですよ。私たちもとても楽しませてもらいましたし。」
    実際に彼女はRIくんを犯しまくって楽しませてもらっていた。
    SKRNBU「それでですね。今日はRIくんをトレーニングに誘いたいと思って電話したんです。今RIくんは暇ですかね?」
    MZ「休みの日のRIはいつも暇だよ。え?トレーニング?RIと一緒に筋トレするのか・・・。いや、でも、部屋でだらだらゲームしたりアニメ見たりしてるよりは健康にいいかな・・・。とりあえず、RIと電話を替わるね。」
    受話器から保留の音楽が流れる。
    MZはSKRNBUがRIをトレーニングに誘うことに対していささか驚いたようだが、声の調子から彼女がSKRNBUを信用している事がわかった。
    それは、当たり前の事だろう。
    SKRNBUは体格の良いアスリート女子だったが、学業においてもかなり優秀な成績を取っていた。それに加えて、自分の優れた能力をひけらかす事はなく、友人にはちょっとした冗談をいったり、年下に対しても優しく振る舞うことができた。
    つまり、周りからの信頼が厚く、誰にでも好かれるタイプの人間なのだ。
    しかし、文武両道の人間の多くがそうであるように、彼女もとても性欲が強かった。
    RI「もしもし、RIです」
    保留の音楽が消え、RIくんの声が聞こえてきた。
    SKRNBU「こんにちは、RIくん。RIくんが良ければだけど、昼から一緒に体を動かしませんか?いつもは一人で筋トレしているんですけど、そんなことばっかしてると、ときどき酷く寂しい気持ちになるんです。だから、RIくんが運動に付き合ってくれたらとても助かるんですが・・・」
    彼女は少し困ったような調子で言った。
    RI「大丈夫です。さっきまでずっと退屈だったから、誘ってもらってとてもうれしいです。」
    彼は緊張しているのかその声は少し上ずっていた。
    SKRNBU「私もRIくんといっしょに運動ができてうれしいです。それじゃあ、一時に私の家に集合ということで。それから、運動しやすい服装できてくださいね。」
    彼女は家の近くの目印や場所をできるだけ丁寧に説明した。
    SKRNBU「それじゃあ、楽しみにしてますね」
    そう言って電話を切った。
    彼女は自室に戻ると、着ていたパジャマを脱ぎ、そして、股から滴る熱い液を指で掬いそのまま舌で舐め取った。
    彼女は自らのメス液の味で自分がどれだけ興奮しているかを知ることができた。
    前夜から激しく滾っていた性欲は一晩の早期熟成によって、より凶暴的な味へと変化していた。
    SKRNBU「なんだか、こんなに激しい性欲をぶちまけられるRIくんが少し気の毒になってきましたね・・・」
    彼女は自らの体の中を激しくのたうち回る性獣を理性で抑えつつ、おいしい昼食を食べにキッチンへと向かった。
    彼女は昼食をゆっくりと食べ、お風呂につかって時間を潰し、約束の10分前に黒のスポーツウェアを着て家の前でRIくんの到着を待った。
    彼が家に到着したのは約束の時間の5分前だった。
    RI「すいません。お待たせしました」
    彼が息を切らせて走ってきた。彼の服装は小学校で体育の授業で着る体操服だった。
    SKRNBU「いいえ、全然待ってないですよ。そんなことより今日はトレーニングに付き合ってくれて、本当にうれしいです。それじゃあ、まず軽くストレッチをしてからランニングから始めましょう。もし、途中で水分を取りたくなったり、体力がキツくなったりしたら無理せず言ってくださいね。」
    彼女は男の子なら誰でもドキリとしてしまうそんな微笑みを浮かべて言った。
    二人は3kmほど先にあるどんぐりひろば公園までランニングをした。
    RIくんはあまり運動神経が良い方ではなかったので、あまり早いペースでは走れなかった。彼は時々、申し訳なさそうな顔をSKRNBUに向けたが、そんな時は彼女は優しく微笑んで、もう少しペースを落としましょう、RIくんとランニングする時間をもっと楽しみたいですからね、と言葉をかけてくれた。
    結局、折り返し地点のどんぐりひろば公園に行くまでいつもの倍くらいの時間がかかったが、二人ともとても楽しい時間を過ごすことができた。
    二人は公園のベンチで、自販機で買ってきたスポーツドリンクを飲みながら、休憩を取った。公園には二人の他に餌をついばむ鳩や子供を連れた親子がいて、それぞれが思い思いの時間を過ごしていた。7月の優しい日差しの下では誰もが幸せそうに見えた。
    SKRNBU「どうですか?たまには運動をして汗をかくのも良いですよね。」
    彼女はRIくんが自分の弟だったらいいのにと思った。その時は不純な気持ちを抜きにして本当にそう思っていたのだ。
    RI「そうですね。いつもは全然運動しないからちょっと疲れちゃいましたけど、でもたまには体を動かすのも悪くないですね。」
    二人は穏やかに流れる時間を共有した。
    SKRNBUはその優しい時間の中で、もしこのまま運動だけをして、RIくんをレイプせずそのまま家に帰すことができたらどんなに素晴らしいだろうと考えていた。
    そうすれば、RIくんの中で自分はスポーツが得意な優しいお姉さんでいられるだろう。
    しかし、彼女はRIくんをレイプしないわけにはいかなかった。
    彼女は今は平静を保っているが、彼女の中には解放の時を静かに待つ性欲の獣確かに存在していた。
    結局の所RIくんがレイプされるのは運命でどうやっても避けられないことなのだ、そんなRIくんに訪れる悲劇を思いつつSKRNBUは少し悲しそうな表情を浮かべた。
    公園の時計は2時20分を指している。
    SKRNBU「そろそろ出発しますか」
    6時までにはRIくんを自宅に帰さなければいけなかったし、その間にレイプも済ませなければいけないので、早く家に戻ってしまわなくてはいけない。時間はあまり残されていないのだ。

    SKRNBUの家に到着すると、彼女は自分の部屋にRIくんを招き入れた。
    彼女の部屋は一般的な中流階級の女子高生の部屋といった感じで、流行り物の漫画本や勉強机、ベッド、洋服を入れるクローゼットなど若い女子が持っている物は一通りそろっているといった感じである。ただ一つ、彼女の個性を感じる点として、女子の部屋に似つかわしくない不格好なトレーニング器具が置いてあるという所が上げられる。SKRNBU「とりあえず、飲み物を持ってくるのでベッドにでも腰掛けて待っててください。」
    彼女はそう言って、RIくんを部屋に残して台所へ向かった。

    彼女は自分とRIくんのオレンジジュースをガラスのコップへと注いだ。
    以前カラオケでRIくんをレイプしたときレイプドラッグを飲み物にいれたが、今回はそれは入れなかった。その代わりに自分のオレンジジュースに強壮剤を注ぎ込んだ。
    彼女は金色のマドラーでオレンジジュースを混ぜながら穏やかな笑みを浮かべた。
    ただ、そこにはRIくんと一緒に居たときの優しいお姉さんのような眼差しはそこには無く、性獣特有の眼光だけが鋭く輝いていた。
    SKRNBU「世の中には大きく分けて二種類の喜びがあります。一つは優れた芸術作品を享受する喜び。そして、もう一つは運動終えたばかりの体操服姿のショタを汗だくレイプする喜び。本当に世の中って残酷ですよね。だって、もし学校で、ショタはレイプされるものなんですよって教えてもらっていれば、レイプされる時になっても、その時が来たんだなって心の準備ができるはずなんです。だけど、現実にはそういった教育はされていないから、実際にレイプに会うとショタ達は何もわけのわからないまま、まるで突然足下の床が抜けてストンと落ちて行くみたいに性の世界に引きずり込まれてしまうんですね。」
    世の中という物は残酷なのだ。彼女は哀れなRIくんが少しでも傷つかずにすむように事を進めようと思った。
    彼女はトレーに二つのオレンジジュースを乗せ、RIくんの待つ部屋へと歩いた。
    ドアを開けると、RIくんはカワイイ置物みたいにベッドに腰かけていた。
    SKRNBU「おまたせしました。」
    彼女は何も変な物を入れていない方のオレンジジュースを差し出した。
    SKRNBU「さ、飲んでくださいRIくん。とても走ったから汗をかきましたよね。水分補給はとても大切だからね。」
    RI「それじゃあ、お言葉に甘えていただきます。」
    彼は行儀正しくジュースを飲み始めた。
    トレーの上には強壮剤を入れたオレンジジュースが置かれていたが、それはさながら爆弾の導火線のように見えた。
    SKRNBUはうやうやしくコップを手に取ると、焦らずにやや緩慢な感じに唇にコップを付けた。そして、彼女はレイプのための液体をしっかりと体に注ぎ込んだ。その時、彼女は自分の中に激しい劣情が満ちていくのを感じていた。もうRIくんをレイプすることに迷いは無かった。
    RI「そういえば、SKRNBUさんの部屋にはいろいろとトレーニング器具があるんですね。」
    彼は自分の前に座っているのがもはやSKRNBUではなく、ただの性獣だとは気づかずに無邪気に話しかけた。
    SKRNBU「え?...あぁ...トレーニング器具はありますよ。ところで、運動の後はストレッチをすることがとても大切なんですよ。だからさ...」
    そういって、彼女は汗ばんだスポーツウェアと下着をするすると脱ぎ捨てた。
    RI「え!?え...SKRNBUさん!何で服を脱いでるんですか!?」
    彼は突然のことに顔を赤らめながら、かなり動揺した様子だったが、それでも視線を彼女の裸から目を逸らすことができなかった。
    引き締まった体に柔らかに揺れる乳房、そしてその先のピンと立った桜色の乳首、見事に割れた腹筋が股下に流れ込んむ秘部を隠すかのように生えそろった金色の陰毛。
    SKRNBU「だから、ストレッチを行うには裸になった方が効率がいいんですよ。確かに学校ではストレッチをするときは裸ならないですが、本当はこっちの方が医学的に正しいんですよ。」
    彼女はいかがわしい感じを出さないためにあえて裸を隠そうとはしなかった。
    しかし、彼女はRIくんのまじまじとした視線を感じ、不意に自分の太ももを卑猥な液が一筋つたって流れ出た事を感じた。
    SKRNBU「ホラ、早くRIくんも脱いじゃってください。」
    RIくんは特に抗議したりせず、言うとおりに体操服を脱ぎ始めた。
    RIくんの服を脱ぐ動作が急に遅くなった。彼は体操服は脱ぎ終わったが、パンツを脱ぐことにためらいを感じているようだ。
    彼のトランクスを見ると、パンツ越しでも十分に分かるくらい勃起していた。
    彼はまだ小学生だったが、自分の硬くなった物を他人に見せるのは恥ずかしいようだった。
    SKRNBU「どうしたんです?RIくん?パンツも早く脱いじゃってください」
    彼女は少しイジワルそうに催促をした。
    RIくんは彼女に促されておそるおそるパンツをにおろしていくと彼の硬くなった部分が少しずつ見え始め、そしてRIくんのTNPの先端がパンツから解放されると、RIくんの勃起はブルリと空中に跳ね出て、見事に上を向いたRIくんの勃起TNPが露わになった。
    RIくんのTNPはガチガチに硬くなっていたが、まだ皮はむけてはいない小学生のTNPだった。
    彼は勃起を隠そうとまではしなかったものの、ばつが悪そうに少しうなだれていた。
    RI「...SKRNBUさん...」
    SKRNBU「...ん?あれあれ、コレは?」
    彼女はその時始めて勃起に気づきましたよといった感じで、RIくんの勃起の前にしゃがみ込んだ。
    RI「ん...」
    SKRNBUは興味深げにRIくんの勃起を観察し、そして医療行為的な感じでRIくんの勃起を手で少し触ってみた。
    SKRNBU「RIくんのおちんちんが硬くなっていますね...」
    彼女は客観的な事実を述べるように事務的な口調で言った。
    RI「SKRNBUさん...体が何だか変なんです。僕は一体どうしたら...」
    彼は哀願するような困った感じで言った。
    SKRNBU「これはRIくんのココに乳酸が溜まっているのかもしれないですね」
    彼女は冷静な口調で言った。
    RI「乳酸?」
    SKRNBU「はい。たぶん、そうだと思います。人の体っていうのはですね激しい運動をすると筋肉に乳酸が溜まって硬くなってしまうことがあるんですよ。こういう話ってテレビとかで聞いたことはないですか?」
    RI「確かに、そういえばテレビで筋肉に乳酸が溜まるみたいなことは聞いたことがあります」
    SKRNBU「一般的に考えてRIくんのおちんちんが硬くなっているのは乳酸が溜まっているからだと思うんですよ。もし、乳酸を溜まったままにしておくと疲労の原因になったりするんですね。だから、溜まった乳酸は出さなきゃいけないんですよ。」
    RIくんは納得したようにコクリと頷いた。
    SKRNBU「それじゃあ今からRIくんの乳酸を出すために、手で刺激していき思います。RIくん。RIくんとりあえずベッドの上に座ってもらえますか」
    彼女はベッドの上に乗って、向き合う体勢でRIくんを座らせた。
    SKRNBUはRIくんの前にかがみ込んで優しく手で包み込んだ。
    RI「ハァ・・・ハァ・・・、SKRNBUさんの手とても温かいです」
    彼は恥ずかしそうに顔を赤らめていたが、それでいて安心したようにSKRNBUに身をあずけている感じだった。
    SKRNBUは返事をする代わりに少し微笑むと、RIくんのTNPを手を動かして少しづつ刺激しはじめた。
    RIくんは思わず唇から熱い息を漏らしてしまう。
    SKRNBUは感じているRIくんを見て、だんだんと手の速度を上げ始める。
    RIくんの先端から粘りけのある液体が漏れ出し、SKRNBUの竿を握る指を濡らした。
    しごけばしごくほど、RIくんのTNPの硬さは増していき、快感の液もたくさんあふれ出してきた。
    SKRNBU「どんな感じですかRIくん?」
    RI「何だかとても気持ちいい感じがします。」
    SKRNBU「それは良かったです。」
    彼女の欲情はオナ禁と強壮剤で既に絶頂に達していたが、まだ、自分の愛液が滴る性器には触れておらず、お預け状態になっていた。
    だからだろうか彼女は幸せそうに快感に浸るRIくんの表情を見て、少しイジワルをしてやりたい気分になった。
    彼女は半分ほど亀頭に皮を被せているRIくんの勃起を握っていたが、その皮を少しずつ少しずつ下へ下へと引っ張った。
    RI「うっ...SKRNBUさん..ちょっと痛いかも...あう!」
    彼は小さい叫び声を上げると同時にズルリとRIくんの皮は完全に下ろされ、RIくんの小学生の亀頭が白昼にさらされてしまった。
    SKRNBU「フフ... これがRIくんの先端ですか、何だかかわいくていじめたくなっちゃいますね。」
    彼女は人差し指と親指で丸を作ると、RIくんの先端を軽く指ではじいた。
    RI「痛っ!」
    彼は体を縮こまらせ身を引いて、大事な部分を手で隠した。
    彼は少し目の端に涙を浮かべ咎めるような表情でSKRNBUを見ていた。
    SKRNBU「ごめんなさい。RIくんがあんまりカワイイものだからちょっとイジワルしちゃっただけなんです。別に悪意は無いんですよ。お詫びに、私のココを自由に触って良いですから。」
    そういって彼女は仰向けに転がって股を広げた。
    RIくんは野生動物のように恐る恐るSKRNBUに近づき彼女の大切な場所を見つめる。
    彼の汚れを知らない瞳に欲情に濡れた汚れた物が映り込む。
    SKRNBUの下腹部の唇から溢れ出た淫らなぬめりを持った液体は太ももまでぐっしょりと濡らしている。性知識をほとんど持たないRIくんでさえ自分が何かいけない物をみているんだと感じていたが、それでも視線を逸らすことはできなかった。
    さっきのSKRNBUのデコピンでRIくんの物は小さくなってしまっていたが、禁じられた場所に指が近づけば近づくほどに、徐々に硬度の限界まで昇って行った。
    RIくんの指が彼女の陰部に触れると、温かく始めての感触がRIくんに広がってくる。
    彼はその感触を確かめるように指を上下にスライドさせた。
    SKRNBUの中に快感の潮が満ち始めてきた。彼の指使いは単調で稚拙ではあったけれど、それでも欲情しきったメスを気持ちよくするのには十分すぎた。
    彼は陰部を指で弄っている時、陰部の上側にピンク色の突起があってそれが少しづつ大きくなっているのに気づいてしまった。
    彼は何だろうと思いちょっと指でつまんでみた。
    すると、SKRNBUから甘く脳を刺すような嬌声が漏れた。
    RIくんはSKRNBUの顔が赤くなり、少し恥ずかしげな表情が浮かんでいることに気がついた。
    RI「SKRNBUさん、ココを好きに触っても良いってさっき言いましたよね。」
    SKRNBU「・・・そうですね」
    彼は指先で撫でたり、つまんだりしてクリトリスを執拗に刺激する。
    SKRNBUの限界は早かった、彼女は一瞬身を固くすると、一筋の高い嬌声を上げるとビクリと身をのけぞらせた。
    身をのけぞらせる度に膣口から溢れる熱い液がRIくんの指を濡らした。
    SKRNBUは押し寄せては引く波のようなオーガズムの余韻を味わいつつ、一度イったことによって少し自分の中に理性が戻ってきたのを感じた。
    彼女は身を起こし愛液で濡れた手を見ながら放心しているRIくんに声をかけた。
    SKRNBU「どうやら・・・私の中にも乳酸が溜まっていたみたいですね。」
    彼女は膝立ちになると、傍に来るように促した。
    膝立ち向かい合う形でRIくんの凄く硬くなった勃起の先がちょうど彼女の腹筋に触れる距離だ。彼女はRIくんの勃起を手でゆっくりと刺激し始めたが、彼の精液のダムは度重なる性的行為によって、もう決壊寸前だったようだ。
    RI「SKRNBUさん・・・どうしよう、何かがでてきちゃいそうです。」
    彼の不安そうに哀願するような顔で見つめる表情から、唇から漏れ出す熱い吐息から限界の時が近いことがわかった。
    SKRNBU「大丈夫ですよ。限界だったらこのまま出しちゃっていいですからね。」
    そういって彼女は手のストロークを早めると、手に握られたRIくんが一瞬硬度を増したように感じた。
    RI「ああ・・・もうダメです。出ちゃいそうです!ヌッッ!」
    そう言うとRIくんの先端から白い欲望がビュルリと飛び出してきた。
    SKRNBUは自分の腹筋に温かな液体が激しく打ち出され、それが腹筋の割れ目に沿ってドロリと下へと流れ落ちていくのを感じていた。
    彼女は絞り出すようにRIくんの射精中の勃起優しくしごきあげつつ、RIくんの長い射精に少し驚いた。
    SKRNBU「しっかりと、出せたみたいですね。」
    長い射精も終わり、RIくんは恥ずかしそうに顔を赤らめていたが、まだ半勃ちのアソコからは白い液が糸を引いていた。
    SKRNBU「ずいぶん溜まってたんですね。ホラ、見てくださいよ。RIくんったらこんなに出しちゃったんですよ。」
    彼女はRIくんに自分の出した物を見るように促した。
    それは、色白の鍛えられた腹筋のキャンバスに白い大量の精液で描かれた川のように見えた。川の流れはまっすぐに下腹部に落ち金色の茂みに流れ込んでいた。
    RIくんはその光景から目が離せないようだった。
    この時、SKRNBUは悪い癖を発揮してしまう。彼女は平常通りの関わりではそうでは無いが、一歩踏み込んだ関係になってしまうとややサディスト的振る舞いをしてしまうのだ。
    彼女は手を頭の後ろに組んでゴロリと仰向けになって言った。
    SKRNBU「それじゃあ、RIくんの出した物を舐め取ってください。」
    RIくんは予想外のことに何を言われたか掴めていないようだ。
    SKRNBU「RIくんが私の上に出した乳酸を舐め取って欲しいんですよ。」
    彼女はまるでそこに手鏡があるから取ってと頼むみたいに言った。
    RI「いや・・・でも、大丈夫なんですかね。だって、それは、僕のココから出した物ですし、せっかく出したのにまた体に入れて良いんですかね。」
    RIくんは性知識は無かったが生物的な本能からコレは舐める物ではないとうすうす感じているようだ。
    SKRNBU「経口摂取するのは問題ないんですよ。ホラ、よく乳酸菌を含む食べ物は体に良いって聞くじゃないですか。だから、健康を維持するためにこれは大切なことなんですよ。」
    そう言って彼女は腹筋の精液を指で少しとって舐め上げRIくんに微笑みかけた。
    彼はあまり乗り気はしなかったが、その優しげな微笑みを裏切ることはできず、SKRNBUの汚れた腹筋に顔を近づけた。
    恐る恐る舌を腹筋に這わせ舐め上げると、精液特有の青臭く苦い味とSKRNBUの汗のしょっぱい味の混ざったなんとも言えない味がRIくんの口の中に広がった。
    彼は思わず顔を上げてSKRNBUを見る、彼女は有無を言わせない優しい笑顔で見つめ返す。その時、彼は自分のぶちまけてしまった物を舐め終わるまで解放されることが無いと悟った。
    RIくんは諦めたように腹筋の上の所から自らの出した精液をペロペロと舐めるのを再開する。どんなに味が酷くて目から涙が落ちそうでもRIくんは我慢して舐め続けた。男の子はこんなことで泣いてはいけないのだ。
    SKRNBUは精液で汚れた腹筋を必死に舐められる少しくすぐったい快感と小学生に自身の出した精液を舐めさせるという背徳的な光景に最上の至福を感じていた。
    彼女が今まで見てきた中で最も素晴らしいと感じた景色はいろは坂の紅葉だったが、残念ながらこの瞬間SKRNBUの美のヒットチャートの中でいろは坂の紅葉は1位の座を明け渡してしまうこととなった。
    彼女はふかふかの雲に浮かぶような夢見心地を感じながらRIくんに訊いてみた。
    SKRNBU「どうです?せいえ・・・乳酸はおいしいですか?」
    RI「ええと・・・はい、おいしいです・・・」
    本当はおいしくなんて無かったが、ここで不味いなんていうのはマナー違反のような気がしたし、彼女を傷つけてしまうのではないかと思い嘘をついてしまった。
    RIくんは今は自分の出した大量の精液を舐めさせたりしているが、本来は人を思いやる心をもった良い子なのだ。たとえこの先、RIくんが道を踏み外すようなことがあっても彼を責めないであげて欲しい。それは、彼自身の責任ではなく彼を取り巻く道徳を欠いた人間たちに原因があるのだから。
    そうこう言っているうちに彼は腹筋に零したRIミルクを頑張って舐め取り終えた。
    だが、彼を待ち受ける本当の困難はこれからだった。
    SKRNBU「腹筋の次はソコをお願いしますね。」
    それは、RIくんの精液が絡みついた陰毛のことだった。
    彼は意を決してしっかりと生えそろった金色の毛並みに舌を這わせる。
    彼の中に精液の味と舌に毛が触れるとき特有の不快な感じが広がる。
    舌を這わせれば這わせるほど、抜けた陰毛が彼の舌に絡みつき辛い気持ちになってくるが、それでも、途中で舐めるのを止めたりはしなかった。決心が揺らいでしまうような気がしたからだ。彼はこんな仕打ちを受けてもSKRNBUのことがまだ好きだった。RIくんはSKRNBUをがっかりさせたくはなかったのだ。
    SKRNBUはがんばって陰毛を舐めるRIくんを見ながら、なんだか毛繕いさせているみたいだなと思った。そして、自分の中にグラグラと煮え立つような欲情が溢れてくるのを感じた。あと少しでRIくんは彼女の陰毛に絡みついた精液を舐め終わり、そして、僕はやりきったんですよって感じの表情を浮かべて顔をあげるだろう。きっと、そうなれば彼女は欲情の臨界点に達してRIくんを押し倒して騎乗位でRIくんを獣のように犯すことになるだろう。彼女はゴムを着けるかどうか迷ったが、今回はゴムを着けないことにした。避妊ならアフターピルを飲めば大丈夫だし、RIくんも今回はがんばったからそれ位のご褒美を上げても良いと感じたからだ。
    どうやらRIくんが陰毛についたRIミルクを舐め終えたようだ。
    RI「SKRNBUさん、終わりましたよ。」
    彼は顔を上げてやりきったような少し照れた笑みを浮かべた。口の端には陰毛がまだ着いてる。彼が陰毛を取ろうと口元に指を伸ばすのがはやいか、SKRNBUはさっと身を起こし、彼の腕を押さえつけそのままベッドに押し倒した。
    RI「SKRNBUさん!?どうしたんですか!?」
    彼は予想外のことに慌てているようだ。
    SKRNBU「大丈夫ですよ。RIくん、これからがんばってくれたご褒美をあげようと思うだけですから。RIくんはただリラックスして寝ているだけでいいですからね。」
    そう言って、彼女はRIくんの上に跨がると、いつの間にか硬さを取り戻していた勃起を手で固定して、その上にゆっくりと腰を下ろしていく。
    RIくんは混乱しながらも自分の勃起の上にSKRNBUの腰が落とされていくのをしっかり見ていた。彼は亀頭の先に彼女の下の唇が触れ、それが少しづつSKRNBUの中に入っていくのを見ていた。彼は今まで性的な事に興味を持ったことはなかった、つまりAVも見たこともなかったので、これがRIくんが初めて見る男女の結合ということになる。
    あまりにも未知の世界に彼の情報処理は追いついていない。ただ、そんなことはお構いなしに貫くような快感の濁流が彼の思考をショートさせる。
    彼はあまりの快感にぼんやりする視界の中自分の勃起がSKRNBUさんの膣に出たり入ったりしているのを見たが、ただ、その光景が彼に何か感情を与えることはなかった。
    彼が感じるのは深い快感の水の中を流れている感覚だけだった。
    SKRNBU「ハァ・・・ハァ・・・凄く気持ちが良いですよRIくん!フフ・・・RIくんもとろけそうな顔をしていますね。出したくなったら、いつでも中に出していいですからね。」
    快感を掘り出す掘削機のごとくSKRNBUはRIくんの上を上下している。彼女の全身から汗が飛び散る。きっと、彼女はセックスをするために筋肉を鍛えているといわれても信じられるかもしれない。
    SKRNBU「ん・・・RIくんのが大きく硬くなってきました。そろそろ・・・イキそうなんですね。RIくんのミルクを子宮にぶちまけちゃってください!」
    RIくんは薄れていく意識の中最後に目にしたのは快感に浸り嬉しそうなSKRNBUの表情だった。彼は自分がしている事が正しいかどうかなんてわからなかった、だけど、彼女が笑ってくれていて良かったと思った。自分の中から大量の何かが放出されるのを感じる。
    RIくんは深い水底で快感の揺れを感じながら静かに目を閉じた。
    SKRNBU「ハァ・・・ハァ・・・すごいたくさん出てますね。RIくん。小学生の元気の良い射精は本当にたまんないです。たぶん、これで避妊しなかったら、確実に孕んじゃいますね。」
    彼女は熱い息を吐きながら嬉しそうに言った。
    たぶんその後は、RIくんは5回ぐらい射精したと思う。
    精液の抜け殻と化したRIくんは使用された後、しっかり洗われた。
    その後、RIくんは夕暮れの中、SKRNBUに背負われて、家路につくことになった。
    その様子は知らない人が見たら仲の良い姉と弟のように見えただろう。
    SKRNBU「もしRIくんが私の弟だったらよかったのに・・・」
    そう言って彼女は少し寂しそうな笑みを浮かべた。その表情には汚らわしい性欲は無く、大人になる前の少女のような純粋さがそこにはあった。



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