サタスペ非公式独立盟約『[編集済み]財団』
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サタスペ非公式独立盟約『[編集済み]財団』

2017-02-22 23:25
  • 2

・概要
オオサカでの奇妙な現象、物、生物、あるいは場所そのものを確保・収容・保護を目的として活動している集団。対象を確保する為に亜侠に依頼を持ちかける事も少ない事では無く、亜侠とは比較的関わりが多い盟約だろう。
彼等をただの研究者集団と思っても敵対するのはできることなら避けておきたい。彼等の切り札でもある「機動部隊」はコンビナートの下部盟約「ブラックアドレス」よりも厄介と言えるからだ。

・条件
教養2以上、趣味「トンデモ」

・装備
バックパック型キルリアン光線射出装置(鉄火場と鉄砲玉収録)
トンデモの趣味おたから

・宿敵
スプートニク

・接触方法
身の周りで人智を超えた奇妙な現象が起きれば接触する機会があるだろう。もしくは向こうから依頼を持ちかけてくるかもしれない


・階級
教養の値が・・・
2:Eクラス職員
3:Dクラス職員
4:Cクラス職員
6:Bクラス職員
8:Aクラス職員


・盟約異能
・異能
【記憶処理】
使用:支援
対象:単体
判定:教養/9
キャラクターを1体選び上記の判定を行う。成功した場合、対象のトラウマを1点快復するか、このセッションの間対象の代償を1つ未修得の状態にする事ができる。

「精神的外傷などを受けた者には相応の記憶処理が施される。しかし、記憶処理でどうにかならない事もあることを忘れてはならない。」

・代償
【[編集済み]】
使用:常駐
対象:自分
判定:なし
リンク判定を行う場合、F率と難易度がそれぞれ1上昇する。

「君の得られる情報の一部には修正が加えられている。」


・盟約有名人
「ひとりダイハード」ジェラルド博士
男 編集歳 済み

類い稀な不幸と運転スキルを持つ博士。彼の乗った車に同乗したものは乗車中に事故で必ず死に、その車を避けようとした歩行者も別の車などによって死に至る。ジェラルド博士の近くの物は危険性を増し、建物は非常に崩れやすくなる。
彼の存在と運転スキルは人智を超えた異常現象であり、現在も財団の管理下にある。

犯罪:4 生活:3 恋愛:3 教養:6 戦闘:1
肉体:4 精神:8 性業値:9
反応力:4 攻撃力:1 破壊力:1


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SCP日本支部のサイトには同じ趣旨のチームカルマとブースターカルマのデータ記事がありましたな(笑)
32ヶ月前
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>>1
おぉ・・・あのチームカルマとブースターカルマ凄いよくできてる。これだけの量の異能と代償を考えれるのは尊敬したい・・・(2つしか思いつかなかった)
32ヶ月前
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