2018年度いけぽぐ総括
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2018年度いけぽぐ総括

2019-05-27 22:49
    いけぽんさん主催のPOGに参加した結果、50人中45位でした。
    ほぼすべての指名馬に言えることですが
    いいタイミングでレースに使えなかったのがほんと痛い。
    結局自力ではオープン馬を出せなかった。
    JCの賜物とはいえ初参加でダービーに出られたのが救い。

    指名馬の総括
    1位 母マイネイサベル 父キングカメハメハ 
    牝馬 登録名:クレーリッチェ  8戦0勝

    強い弱いにかかわらず応援したい馬として指名した馬。
    理由は母はもちろん、母の血統関連でも好きな馬の集合体だったため。
    結局ポイントゼロで終了。
    馬体が小さく、最後まで身が入らなかったのがネックだった。

    2位 母ショーコ 父ジャスタウェイ
    牡馬 登録名:トランスナショナル 5戦0勝

    母の名前、ただそれだけで指名した馬。(デレマスの星輝子から)
    デビュー戦でランフォザローゼスの2着になるも結局未勝利。
    もともとのデビュー戦除外、2戦目を前に故障、
    復帰後デムーロが不調など運がなさ過ぎた。

    3位 母シーリーコート 父オルフェーヴル
    牡馬 登録名:チェスターコート 2戦0勝

    POG対象馬の中で4頭しか居ないオルフェ×49er系のうちの1頭。
    2戦目を目前にジャンピングチャンスのいけにえになる。
    その後1戦して5着になったきり放牧状態になる。

    4位 母エグジジェ 父ハーツクライ
    牡馬 登録名:ラステラデファルコ 8戦0勝

    クソ騎乗のオンパレードだった馬。
    詰まる、4角不利、大外ぶん回し、ササる、1000mスパート
    数えたらきりがない。
    それでも掲示板はキープするという歯がゆさ。
    期間最後のレースで5着に敗れた後登録抹消。

    5位 母エイシンパンサー 父オルフェーヴル
    牝馬 登録名:エイシンポジション 3戦1勝

    POG対象馬の中で4頭しか居ないオルフェ×49er系のうちの1頭。
    デビュー2戦はササる癖をだし惨敗。
    ダートに代わった復帰戦で見事勝利。
    まっすぐ走ればそれなりにやれる感じだった。
    ダービー週に登録があったものの除外。

    6位 母ララア 父オルフェーヴル
    牝馬 登録名:セラピア 2戦1勝

    デビュー前から競馬メディアなどに取り上げられてた馬。
    予定されてたデビュー戦を目前に故障し、
    新馬戦も終わった3月末にようやくデビュー。
    気性面に若干の問題を残しつつも能力を感じさせる圧勝劇。
    オークスに出るためにフローラステークスに出走、1番人気になるも
    輸送や他馬の影響で終始かかり通しで惨敗。
    オークス週のレースにルメール騎乗と発表した途端騎乗停止。
    アブドゥラに調整した途端脚部不安で回避、放牧に出された。

    7位 母フィロンルージュ 父キングカメハメハ
    牡馬 登録名:アスカリ 8戦1勝

    POG本で好馬体を見せてた馬。
    やはりダート馬っぽく2戦目で芝でのスピードに限界を感じると
    3戦目からダートに転向、しかしレース延期だったり
    ぜんぜん仕上がってない状態で走ったりと碌な使われ方をしなかった。
    3歳になり復帰戦で勝ち上がるもその後惨敗、この辺が限界か。

    8位 母チリエージェ 父ロードカナロア
    牡馬 登録名:カズブランパン 2戦0勝

    POG本で好馬体を見せてた馬。
    集中力がなく2戦ともちぐはぐな走りで4、6着。
    3歳で立て直しを図ろうと坂路で好時計を出した直後に
    調教をやめ、登録抹消(地方に移籍)。
    故障でもしたのだろうか。

    JC馬 母マイネアクティース 父アイルハヴアナザー
    牡馬  登録名:マイネルサーパス  7戦2勝

    ジャンピングチャンスで来た馬。
    朝日杯で負けたあと頓挫があった為、皐月賞とそのトライアルに出走できず。
    プリンシパルSでダービー出走を目指すも悪天候により延期。
    翌週仕切りなおしのレースで9着。ダービーに登録するも
    登録段階では除外対象のところ2頭の回避馬が出て抽選入り、
    見事突破してダービー出走、結果は11着。
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