【CARDGEN】『CARD-GEN 2013』は、SF(サンフランシスコ・ジャイアンツ)で遊んでいます(6/13追記)
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【CARDGEN】『CARD-GEN 2013』は、SF(サンフランシスコ・ジャイアンツ)で遊んでいます(6/13追記)

2013-06-07 23:41

    戦国大戦が新Ver前という事もあり、現在はBBHのキャンペーン分を消化しつつ

    CARD-GEN

    を遊んでいます。チームは以前書いた通りSFこと

    San Francisco Giants(サンンフランシスコ・ジャイアンツ)

    を使用しています。基本CPU戦しか遊んでいませんが、今回のVerで気がついた事を少し記事にまとめてみようと思った次第――と、いうわけで現在のデッキ晒し

    IC ランク THE COMMANDER 

    スタメン

    1番:LF J13-354 Angel Pagan(アンヘル・パガン)
    2番:2B J13-351 Marco Scutaro(マルコ・スクータロ)
    3番:3B J12-370 Pablo Sandoval(パブロ・サンドバル)
    4番:1B J13-349 Buster Posey(バスター・ボージー)
    5番:RF J13-355 Hunter Pence(ハンター・ペンス)
    6番: C  J10-362 Bengie Molina(ベンジー・モリーナ)
    7番:SS J13-353 Brandon Crawford(ブランドン・クロフォード)
    8番:LF J11-378 Andres Torres(アンドレス・トーレス)

    DH/代打 J13-350 Brandon Belt(ブランドン・ベルト)

    以前記事にも書いた、パガン、スクータロ選手の1、2番コンビの話ですが、試合を消化した感想&成績を見る限り、リアル通り、パガン、スクータロ選手の順番でもいけそうです。今回この記事を書こうと思ったのも、細かい変化を自分でまとめてみたいかなと思ったからです。

             試合(通算)  打点(通算) 本塁打(通算) 打率(通算)
    1番 パガン   150(312)65(123) 25(43) 309(290)
    2番 スクータロ 133(295)42(118)  9(34) 277(282)

    2012年度版だと、スクータロ選手は1,2番でも3割くらいをキープしていたのですが、パガン選手1番は打率が落ちるだけでした。今回は我慢して1番固定を試してみましたが、これくらいの数字を打ってくれています。調子が落ちているのもあるのですが逆にスクータロ選手は、2011年のカードと比べると、少し落ちるのかもしれません。1シーズンが終わったベンジー・モリーナ選手の調子が落ちてきています。

              試合(通算)  打点(通算) 本塁打(通算) 打率(通算)

    ベンジー・モリーナ 20(182) 15(116)  5(47) 228(296)

    HR出てるだけ、トーレス選手よりマシかもしれません。ペンス選手も通算&現在は悪くないのですが、成績に波があります。安定して数字が出てるのは、ポージー、サンドバル選手くらいでしょうか。このゲームの特徴として、最初の1シーズンは数字の割りには、いい成績を残す(自分の遊んだ感想です)ので、判断がなかなかつきませんでしたが、1シーズン終わると、やはりというかミートが15無い選手は、パワーががある程度あるとHRこそ出ますが、打率が上がってきません。そこそこ打っているクロフォード選手ももう少しで1シーズン終わるので心配です。話が折れましたが、この1、2番コンビがいけると思ったのも、今回のVerになってようやく1シーズンが終わって、成績が安定しているのを確認できたからです。と、いうわけで打順に関しては、4番のボージー選手、1、2番コンビはもう変えていません。よく変えるところは、ペンス、サンドバル選手ですね。調子のいい方を3番にしています。CPUの2013年度版サンドバル選手にHR打たれるので、能力値が低いですが近々差し替えて遊んでみよう(18試合変えて遊んでみましたが、大きな変化がなかったので元に戻しています*6/13追記)と思っています。続いて投手ですが、以前みたいにいい数字が残せそうもありません。


    SP J12-R53 Tim Lincecum(ティム・リンスカム)
    SP J10-372 Barry Zito(バリー・ジート)
    SP J13-R54 Matt Cain(マット・ケイン)*6/13追記
    SP J13-359 Ryan Vogelsong(ライアン・ボーグルソン)
    SP J13-358 Madison Bumgarner(マディソン・バムガーナー)


    勝ち頭だったバムガーナー投手が、まったく勝てません。と、いうより70半ばか、それ以下の数字の選手が勝てなくなりました。プレアブルで9点とっても、1点差負けとかざらです。最近になってジート投手でようやく勝てるようになりましたが、全選手防御率がえらい事になっています。現在はようやく勝ち方がわかってきたので、調子が悪くてもリンスカム、ケイン投手はローテ固定しています。他の先発だと試合が壊れてしまうというのもありますが、中継ぎを今回から強化したおかげで、ある程度二人だと調子が悪くても試合が作れるようになってきたのがローテ固定の理由です。ローテ最後の1枠を調子のいい方に投げてもらっています。今回はローテを外してもローテゲージが無くなるわけではないので、ジート投手のゲージが貯まるまでは、がんばるつもり。しかし、被弾が多くてジート、ボーグルソン、バムガーナー投手が先発の試合は見たくありません……Net.の方で成績をみていると、2012年度版とは何だったのか、と思います。ボーグルソン投手中心にローテ組みたいのですが、現在の仕様では自爆するだけなので、悩みます。というわけで、次は中継ぎを紹介


    RP J13-360 Jeremy Affeld(ジェレミー・アフェルド)
    RP J13-362 Santiago Casilla(サンティアゴ・キャシーヤ)
    RP J13-361 Javier Lopez(ハビアー・ロペス)
    RP J12-323 Ramon Ramirez(ラモン・ラミレス)*6/12追記
    CL J13-363 Sergio Romo(セルジオ・ロモ)


    ウィルソン投手を抑えに投入していたのですが、落ちる球、緩急の球がなく、CPU戦はともかく、対人を考えるときついと思い、ラモン・ラミレス投手を再登用しました。RP1にロモ投手をもっていく事もあり、CL適正&落ちる球を持っている事、ロモ投手の配置転換のおかげで中継ぎの投壊に歯止めが見えてきた事も再登用の理由(*6/12追記)です。個人的な感想ですが、RP1にいい投手を持ってこないと、先発がいくら試合をつくっても負けてしまう試合が多いいです。今回のVerを150試合ほどやった感想ですがCPU戦ですと、CLまでいく事が完全な勝ち試合か、自分で投手交代をしない限り、投げる機会がほとんどないので、CLよりもRP1に強い投手を入れた方がいいと思います。馬鹿試合の勝ち星は大概RP1がもっていく感じです。ロモ投手をRP1にする前は、キャシーヤ投手の成績が14勝5敗、防御率548ですよ……とまぁ対人ならまた違った感想があるのかもしれませんが――

    今回は自分のチームを中心にしてゲームの感想を書いてみましたが、次回CARDGENについて書く事があれば、ゲームをはじめてみようって具合の記事も書いてみたいと思っています。さて、明日は横浜いくかなぁ……悩みます。

    私見が多い内容で申し訳ございません。それでは、失礼いたします。


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