超高校級のほぼ日 / ほぼ日ロンパ  用語集(まだまだ作りかけです)
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超高校級のほぼ日 / ほぼ日ロンパ  用語集(まだまだ作りかけです)

2020-08-06 10:25
    mega(目が)のMAD動画シリーズである「超高校級のほぼ日」及びmega生でシリーズ化しているほぼロンこと「ほぼ日ロンパ」、その中で登場してきた語録などをまとめました。


    ※注意 ダンガンロンパシリーズのネタバレを多く含んでおります。ネタバレ注意です。

    また、これらの用語はすべて限られた範囲でしか使われていない内輪ネタです。他のダンガンロンパのコンテンツやMAD動画などにこれらの用語やそれに関係したネタのコメントなどをするのは控えるようにしてください。



















    ア行

    アウスワランド
    元は音MAD作者であるばかさんのコミュニティ名。宇宙ふーみんの「アウスワ!」がさらに元ネタでもある。
    ほぼロン内では主にスーパーほぼ日ロンパ2の4章に登場した遊園地がこの名称で呼ばれている。その遊園地にあるモノミハウスという家の扉に書いてあった「クソミ」の文字を「クフ王(ふーみんがネタでよくやっているキャラ)」にmega(目が)が空見してしまったのがそう呼ばれ始めた要因である。


    イブキン
    2018年9月投稿の「Mioda from the far east及び「DJ U~K.K. (Ibukin)」が元ネタ。スーパーダンガンロンパ2の澪田唯吹を卵シリーズ化した動画である。
    ご覧の通りほぼ日ロンパの放送をし始めた2020年、そして超高校級のほぼ日動画が投稿され始めた2019年よりも前から存在している動画であり、本来ならほぼロンとは関係ないネタであった。しかし、音MAD作者でありほぼロン視聴者の一人でもある魔導音主さんがこの動画を発見しツイッターで共有、それをmega(目が)が発見したことによってほぼロンでもネタにされ始めるようになった。
    また更にツイッターでmega(目が)がイブキンの素材を求めたところ素材を所持している者がリプライに現れ実質上イブキンスターターが配布されたことにより、ほぼロン視聴者を中心に2年ぶりにイブキンの動画が投稿されることになった。そしてそこから「超高校級の卵」タグが生まれ、ツミキンママキンといった他のダンロンキャラの卵が登場するまでに至ることになる。
    ちなみにイブキンの元凶である上記の2本の動画は2018年9月投稿であるが、これは現在ニコニコ動画で視聴可能な卵シリーズの中でもだいぶ古参の方であるといえる(アイキンとかランドマークの卵辺りと大体同期)。



    カ行

    ガタガタ
    無印プレイ中に初登場した言葉、その時は主人公 苗木誠が自分の個室にあるドアを開けようとした時の擬音であった。
    本来ならただそれだけの言葉ではあるのだが、音MAD界隈の人間が多いほぼ日ロンパ視聴者及びmega(目が)はすぐにふーみんの「奥歯ガタガタ言わせ節」を連想してしまった。その後も登場していくふーみんネタが初めて出てきたのもこの時であった。
    この擬音はドアが開かない時などに頻繁に登場しており、その度にドアの向こうにふーみんがいるとかなんとかで毎回ちょっと盛り上がるのが定番である。




    サ行

    成仏しろ
    コメントネタの一つ、2の1章で退場した花村輝々に対して使われる。
    1章退場という短い出番のキャラクターでありながら、口を開くと下ネタ全開の発言ばかりし始めしかも守備範囲が相当広いというかなりインパクトの強いキャラだった故に、コメント欄に定期的に花村の口調を真似たコメントが出没することになった。それらのコメントが書かれる度に別の人が「成仏しろ」と返しのコメントをするのが定番となっていた。
    ダンロンは元々特徴的な口調や発言をするキャラがとても多いコンテンツということもあり、ほぼロンでも様々なキャラがコメント欄に出没することがあるのだが、成仏しろとか言われてしまっているのは花村だけである。
    「超高校級のほぼ日育成計画(V3本編クリア後に解放されたミニゲームをプレイする生放送シリーズ)」内では普通に生きている状態で花村が出てくるにも関わらず成仏しろとコメントで散々書かれてしまっていた、流石にかわいそう。


    白髪サイコ
    2に登場した狛枝凪斗の視聴者の間での呼び名
    1章裁判中盤以降の彼のやばい言動の数々からコメント欄でこう呼ばれ始めた。
    無印の白夜様を超える度を越したやばい行動などから視聴者の中に結構ガチで嫌ってそうな人がコメントで散見されたこともあった。ゲームをプレイしていたmega(目が)も狛枝の言動には引いてしまっておりだいぶウザがっていた。
    そのようなこともあって5章で彼の死体が発見されたシーンでは「やったあああああああああああ」といったコメントで溢れかえりかつてない盛り上がりを見せた(一方mega(目が)はその時の猟奇的な死体とそれに喜ぶコメント群にドン引きしていた)。


    左右田ダメだな
    2に登場する左右田和一に対するコメント
    元ネタは放送当時音MAD界隈で流行っていたパーシャルデントMADでのテンプレコメントの「志村けんダメだな」、作中屈指のヘタレキャラということもあり左右田が何かやらかす度にコメントで書かれていた。
    このコメントの盛り上がりが最も凄かったのは4章の裁判中での出来事。自身の発言の間違いを左右田が好意を抱いているソニアに指摘され落ち込む左右田、いつもはダメだなと書かれる所だがこの時はmega(目が)含む視聴者全員が左右田を励ます流れになっていた。しかしその励ましが左右田に届く事は無く、「ですよね、ソニアさん!?豚野郎なら豚野郎って言ってくれていいですよ!」とか言う始末。視聴者全員が手のひら返しで「左右田ダメだな」とコメントし、mega(目が)もダメだなと左右田への落胆の言葉をこぼした。ある意味みんなの期待を裏切らなかった左右田はほぼロン2の中でもかなり人気であった。
    ちなみに上記の流れはブチギレ七海が投稿している「左右田ダダダダメだな」というMAD動画で見ることが出来る、気になった方は是非。


    タ行

    たむらけんじ
    日本のお笑い芸人、半裸の状態で獅子舞で暴れまわる芸風でお馴染み。
    「ちゃ~」とか言ってくる、たむけんって呼ばれてる。
    ほぼ日ロンパではYes!プリキュア5 Go!Go!でたむらけんじが死んだ回」が毎回オープニングとして流されている、ちなみに初回からずっとである。たまに飽きちゃったときは感動するたむけんバージョンや感情のないロボたむバージョンの音声が流れたときもあった。おそらくほぼ日ロンパシリーズ全体で最も多い回数死んでいるのはこの男だろう。
    放送の左側のわちゃわちゃしてる所にも一応いるが、ほぼロン本編には全くと言っていいほど干渉しない。2の4章のアウスワランド(遊園地)内のジェットコースターはたむけんが手動で動かしてるとかそんなネタが出てきてた気がするけどホントに本編ではそれぐらいしかネタにされてない。



    ナ行

    七海重里
    七海千秋と糸井重里のキメラ、ある意味ほぼ日ロンパが始まることになった元凶でもある。
    この二人を融合させたmega(目が)も当時どんな心境でこの二人を合わせたのかもう覚えてません、というか100%勢いでした多分。
    どのような流れで誕生したのか等の詳しい(?)経緯はこちらのブロマガで。



    ハ行


    ヒカキン「ママー!」シーン集
    音MAD作者のさくれいさんがYouTubeに投稿した動画のタイトル
    ほぼロンでネタにされ始めたのはV3の2章プレイ中、他のメンバーに朝食を振る舞う東条斬美に王馬小吉が「俺のママになってよ!」と発言。その流れでコメントでもちょくちょく東条さんがママと呼ばれるようになった結果mega(目が)が上記の動画の存在を思い出し生放送内で流した。
    そこで終わればよかったものの、2章の裁判後半で東条さんが疑われ始めた流れでコメントでまたしてもママーと呼ばれ始めた結果、mega(目が)がまたしてもこの動画を流し始めてしまいシリアスなシーンにも関わらずヒカキンがめちゃくちゃ東条さんを茶化してるみたいな絵面となってしまった。その後の2章裁判中にもmega(目が)はちょくちょくこの動画を流していた。
    ギリギリそこで踏みとどまっていれば最悪の事態に至らずに済んだにもかかわらず、裁判終了後の東条さんがクロになりオシオキされる流れで「オシオキ中にママー集流してほしい、そうでもしないとむごすぎて・・・」といったようなコメントが流れてきてしまい、オシオキシーンという作中で最も陰湿なシーンにヒカキンのママー集を流す事態になってしまった。しかもヒカキンの音声とオシオキの映像が絶妙なタイミングで合わさってしまっており、放送終了後にそれを再現した動画をツイッターに共有していた不届きものまで出てきてしまった始末であった。
    その後行われたV3の振り返り放送内でもこの流れは特にクローズアップされており、視聴者共々最悪の流れであったことを再認識することになった。そしてついに…(麦畑さん枠の解説にちょっと続きます)


    マ行

    ミシュランマン
    ニューほぼ日ロンパV3で初登場、2章の最初の方でプール内を調べている際に最原くんがキーボに対して言った「タイヤメーカーのマスコットみたいだね」的な発言がきっかけ。そこからすぐにミシュランマンを思い出したmega(目が)が即座に「ミシュランマンのペイントパニック」そして「ミシュランマンに欲情する人のけんけんレース」を生放送で流した。
    本来ならそこで終わるはずのネタだったのだが、放送中にミシュランマンMADの人が新作ミシュランマンMADを投稿したり、2章の裁判で初登場したミニゲームがレースゲームだった為ミシュランマンにピンチを救ってもらう流れになったり、そもそも語録の「○○したのは、ミシュランマン!」の語呂の良さ及び改変のしやすさが主に視聴者にウケたりでその後のほぼロン内でもコメント欄でしょっちゅうネタにされることになった。ただし無能扱いされたり、ミシュランマンに欲情する人がコメント欄に現れたりなどネタのされ方は色々とひどいものであった。


    麦畑さん枠
    2の澪田唯吹、V3の東条斬美のことを指す単語。主にこの2人が音MAD作者である麦畑さんの私的MADで使われているということがこの単語が生まれたきっかけでもある。
    ほぼロンの定番(?)であるキャラの自己紹介時に勝手にキャラ付けしていく流れの際、この2人に関しては余計なキャラ付けはほとんどなしでこの認識から入っていった気がする。
    この枠が設けられていることにより度々麦畑さんが放送内で話題に上がることはあったが、本人が直接干渉することはほとんどなかった。が、ニューほぼ日ロンパV3において過去の放送を見返す振り返り生内において、なんと本人が生放送内に降臨。mega(目が)は今まで好き勝手やってきたことに対しての土下座をパソコン前で行った。




    ヤ行






    ラ行






    ワ行






    記号等










    絶賛作りかけ中でございます。





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