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  • 時限爆弾を探せ!よっさんの激安2000円ピンサロレポート(亀有編)※2014年4月

    2021-07-21 03:512
    ※2014年4月の記事

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    今日も元気におはよっさん!競馬マスターであり風俗マスターでもある森記者ことよっさんだ!
    数々の風俗をはしごしてきた俺が初めて2000円のピンサロに行ってきたんでその生々しい様子を
    レポートしてきたぞ。


    今回はその体験レポートを嘘いつわりなく書こうと思う。
    俺は風俗というのは格安の値段の所は行ったことがない。なぜなら地雷を引きたくないからだ。
    なので必ず選ぶ場所は、それなりに値段のする所でちゃんと遊ぶようにしている。

    料金が安いと女の子の質が下がってしまいそうで満足感が得られないような気がするのだ。
    今回は仕事の体験レポートなので食わず嫌いもよくないと考え渋々受けたのだった。
    場所は亀有駅の北口から徒歩5分のピンサロ地域一帯の通りで怪しさがプンプン匂う。
    店にはこんなに早くから客引きの人がいるしどうなってるんだここは。


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    しかし、その考えが後に後悔先に立たずというかチンポ立たずというのやら…やはり地雷を引いてしまったのである。

    まず店内。玄関があり、そこで靴を脱いではいる。入ったらすぐに待合室になっていた。
    店内に入店する前にコースを聞かれにお金を先に払う。先払いでぼったくられたらどうしようと少し不安になった。
    20分で2000円とい激安価格にまず驚いてしまった。

    店内に配流とそこで目に止まったのが、バーカウンターになっててお酒の注文表が目にとまる。
    俺は風俗のヘルスに好んでいくが、ピンサロではお酒が頼める場所とは知らなかった。
    しかも価格にびっくりした。ビール一杯が1000円という破格の値段!頼む人はいるんだろうか。

    待合室で待っていると奥でプレイしてる男の声や女の人の声も聞こえてくる。
    一緒に待合室で待っている野田総理記者と奥はどうなってるのかという疑問をぶつけ合う。
    さすがに仕切りはあるんじゃないかとか、色々想像を膨らませていると順番が来た。

    ここがターニングポイントだった…。野田総理記者を先に通せばこんな事にはならずに済んだのに…。

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    右の茶髪は野田総理、彼を先に行かせておけば…運命とは酷である。


    どんな女の人がでてくるのか、奥はどうなっているのかと期待を背に中へ。

    …!?

    中は暗くてほとんど前がみえない。
    店員さんに手を繋いで引いてもらって奥へはいっていった。
    これじゃあ、まるで介護される老人ではないか。
    そこにはソファーが4席あり、仕切りという飾りみたいな仕切りしかなく他の客のプレイが丸見え
    さすが格安だけあって、プレイ場所もかなり大雑把に作ってあると思った。
    そんな中、店員さんに「ソファーで座って待っててください」と言われ、従い静かに待つこと五分後…。

    「こんにちはー」とでてきた女の人は見た目どうみても40、50のくそババァがでてきた!
    俺は女が好きで好きでしょうがないくらいの女好きだが、正直さすがに今回は無理だと思った…。
    顔は某配信者で例えるなら 鮫○ さんを女の人にして更に歳をとらせた感じだ。


    服を脱いでくださいと言われ、俺は覚悟を決めて服を脱ぐ決意をする。
    まるで地獄に来て三途の川で衣服を剥ぎ取る脱衣婆(だつえば)に衣服を剥ぎ取られてる気分だ。

    なんでピンサロにきたのにこんな苦痛を味あわなくてはならないのだろうか…。
    上着を脱ぎ下半身だけ裸になり準備完了。
    そしていきなりキスをしてくる…頼んでないのに…。
    ババアのあの舌先が俺の口に入ってくる。今、記事を書いているが思い出すだけで気持ちが悪い。
    お金払ったのに大きなナメクジを口の中につっこまれてる嫌な気分だ。
    俺はプレイの中でキスのベロチュープレイが大好きだが、こんなに不快感を感じたのは産まれて初めてだ。
    もうキスはしたくなかったので、俺は「舐めろ」と促しなんとか魔のディープキスから開放された。
    しかし、俺のチ○コはもう元気よく立たない。いじけて萎えてしまっていた。

    糖尿病でもどんな風俗に行っても必ず絶対にイケた俺だが、さすがに今回のは無理だった。
    勇気を出して肌とおっぱいを触ってみたのだが、弾力もなくざらっとした感触はいまでも忘れられない。
    あれが 鮫肌 というものなんだろうか…思い出すだけでトラウマになってしまう。


    ババァが一生懸命に下半身に顔をうずめチュパチュパと不愉快な音を俺のチンポ楽器に吸い付き音色をあげてるのをよそに俺はイケないので時間切れ狙いで逃げようとしていた。
    サッカーでいうオフタイムでパス回しをしてこの泥沼の試合をさっさと終了させたかった。

    頑張ってるババアに気を使って天を向き目をつぶりこれは上戸彩に舐められてるんだと自分に言い聞かせ立たせようとしたが妄想は現実にはかなわなかった。

    そんな中、野田総理記者はイケたのか俺の横を通ってゆっくりと外へ。
    女の子もすれ違いに見るも、暗くてよくわからなかったが俺よりは絶対にいい感じだったと思う。
    それだけ俺の相手は暗闇でもわかるほどきつかったのだ。
    俺はそのチャンスを逃さずにババアに言った!連れが終わったので俺も出ると!


    こうして悪夢から開放された俺は暗闇から逃げ出すように店を後にした。

    野田総理記者に女の子の事を尋ねると、そんなにババアじゃなかったらしく普通だったらしい。
    やはり俺だけが地雷を踏んでしまったに違いない。それとも他にも沢山地雷があるのだろうか…?
    唯一の救いとしては店内が暗かったおかげで、ババアのあの顔も鮮明に見えなかったのが救いだ。

    今回の体験レポートは本当に色々と勉強にもなったし同時に悪夢も垣間見た体験だった。
    やはり風俗は高級店とは言わないが、それなりの値段の所で指名もできた方がいい。
    その方が、身体的にショックも少ないし少なからず地雷は回避できる。

    僭越ながら今回の亀有2000円ピンサロA店の総評だが

    雰囲気☆ 真っ暗でほぼ何も見えない
    女の質☆ 40、50のババアが出てきた。
    怪しさ☆☆☆☆ しきりがないから隣のプレーも声も丸見え
    安さ☆☆☆☆ 2000円

    この記事を読んで、それでも格安風俗に行こうと思うなら俺はとめはしない…。


    このレポートの感想や他にもこんな場所をレポートしてほしいなどあればコメントに感想をお願いします。


    記者 よっさん
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  • ニコ生で金儲けをすること(野田総理記者)

    2021-07-21 03:252
    ※この記事は2014年の記事になります



    どうもーari姫にデカピン満貫振り込み疑惑の野田総理ですー
    今日は次の2冊の本を参考にニコ生でお金儲けをすることについて考えてみようと思います。
    大切なことなんでちょっと長いけどみんな最後まで見てほしいです。


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    映画はその誕生以来100年、テレビは60年。
    今から振り返れば、20世紀はいわば映像文化の古典時代であった。
    映像文化が誕生し、大衆化し発展していった時代である。
    美術史を顧みれば、古典時代の後にはロマン主義や自然主義などの新しい表現の潮流の時代が始まることになる。

    21世紀も10年を超えた今、インターネット上には映像による表現が乱立している。
    と同時にテレビや映画などの古典時代のメディアは今だに映像文化の中心に鎮座している。

    続々と勃興し、活き活きとした発展をみせるインターネット上の映像表現群ではあるが、経済的な視点でみれば今だにテレビや映画を映像文化の主役の座から引きずり降ろしたとは言い難い。

    つまり映像ビジネスという観点からみた時、ネット上の映像文化は今のところまだ未成熟であるということだ。

    映像文化を生み出す表現者であっても、お金がなくては食っていけない。
    一方で仕事の合間に趣味として表現活動を行うにしても時間的かつ労力的に限界がある。
    必然的に映像ビジネスとして未成熟なネット上の映像表現は、ニートやフリーターのような時間的労力的に余裕のある人々によって担われることになってしまう。
    ニコ生の大手生主が経済社会的な底辺層の人間によってほとんど占められてしまっている現状を生み出す原因のひとつである。

    このような現状を打開するにはやはり、ネット上の映像文化がビジネスとして成熟する方向を目指す以外にないだろう。

    果たして、ネット上の映像文化がテレビや映画のような成熟した映像ビジネスを成立させる可能性はあるのだろうか?

    私はあると信じている。

    その論拠を「ミドルメディア」「コミュニティ表現」「流通の方法」という3つの視点から示してみたい。

    まず、「ミドルメディア」これはマスでもミクロでもないいわば中規模のメディアという意味だ。
    具体的には数万人規模を想定している。
    私はこの規模のメディアがこれからの映像文化の主な舞台になっていくのではないかと考えている。
    確かに20世紀以来の映像文化はマスメディアとしてのテレビや映画を中心として成り立ってきた。
    国民の大半が観ているテレビ番組や映画作品が映像文化の頂点として輝かしく君臨していた。

    しかし、今の時代国民みんなが観ているテレビ番組や映画などほとんどなくなってしまった。
    価値観もメディアも多様化した今、国民みんなを視聴者とする映像表現など成立しがたいのだ。

    そこで私は映像文化の中心はミドルの規模に収斂していくのではないかとみている。

    数万人のミドルな規模といえばまさにニコ生が該当する。
    ニコ生にはミドルメディアとしてこれからの映像文化の舞台のひとつになれる可能性があるのだ。

    次に「コミュニティ表現」。
    これは要は視聴者との双方向性の中でじっくりと共同体をつくっていくように映像表現の世界を構築していく表現のあり方のことである。
    テレビや映画にはないネット配信の一番の特性といえば、コメントなどで視聴者と表現者がコミュニケーションができる双方向性であろう。

    これまでのテレビや一方向でいわば狩猟のように視聴者は狩りとっていた。
    それに対しネット配信はじっくりと農作業のように視聴者との関係を築き、奥行きのある表現を創っていくわけだ。
    ただそれが映像文化にどのような新しい地平を切り拓くかはまだ未知数である。

    そして最後に、「流通の方法」である。
    これはつまり、どこでいつどうやって映像表現を需要してもらえれば最も波及度が高くなり、かつ利益に繋がるかということである。
    これまでのネット上の映像文化は「流通」ということにあまりに無頓着であった。
    具体的にいえば、どんな配信サイトあるいは個人サイトで表現を発信すべきか、あるいはいつ発信するか、さらに有料配信か無料配信か、など流通のやり方には様々なバリエーションがあり得るのだ。

    その中でどのやり方を選ぶかによって、表現の波及度も利益率もかなり異なってくるはずだ。
    今まで無頓着であった分、ソーシャルメディアの活用などこの点をきちんと洗練させていけば、映像ビジネスとしての可能性は拡がる。

    以上3つの視点から鑑みても、ネット上の映像表現にはまだまだ尽くされていない可能性が多いということが解るだろう。
    ネット上の映像表現でお金儲けに成功する人間は所詮一握りだとは断言しきれないのだ。


    しかし、一方でネット上というか特にニコ生では表現者がお金儲けをすることを嫌う風潮がある。
    なぜだろうか?

    ネットには素人が表現してそれを素人が無料で受容するという文化が確かにある。
    下手にお金をとったり、プロがでしゃばったりすると、「業者化した」だとか「業者はでていけ」だとかバッシングを受けてしまう。
    もともと日本には「文化や表現は純粋なものであり、お金儲けを考えすぎるのは汚らわしい」というような風潮がある。
    それに加え、今まで無料で素人が担ってきたネット文化にお金儲けを介入させることに対する抵抗感が強いのであろう。

    だが、よく考えてみて欲しい。
    上の方にも書いたが、ネット上の表現でお金儲けができない弊害として実際に大手の配信者が底辺層の人間で占められてしまっている現状がある。
    さらに言えばまともにビジネスとして成り立っていない表現は一般社会からも見下され、くだらないお遊びとして蔑視されてしまう。
    そんな状況ではやっぱり底辺層の人間しか表現者にならない。そういう最悪の悪循環が発生してしまうわけだ。

    さらに、それは古事記行為のような不道徳な形でのお金儲けをネット表現者の間に横行させる遠因にもなっている。

    そのような現状を打開するにはやはり、ネット上にもきちんとした映像ビジネスを成立させる必要があるのではないだろうか?

    視聴者が表現者のお金儲けを嫌う気持ちはわかるし、無料で素人がやるからこその良さというのがあるというのもわかる。
    しかし、今のままの状況ではいずれは袋小路にはまり込み行き詰ることは目に見えている。表現者の人生も、表現そのものも。

    今こそネット上の映像表現は勇気と決断力をもって新たな段階へと突入していくべきではないだろうか?

    自分たちがつくってきたネット文化に自信を持とうではないか。
    その文化や表現はお金儲けが介入した程度でダメになる程度のものだったのか?

    そんなはずはない!
    ネット文化にはきっとこの変革をプラスにする底力がある!
    自信をもって前へ進もうではないか!

    むしろネット上に成熟した映像ビジネスが成立してからが、新しい映像文化の時代の幕開けなのではないだろうか?

    要は今は文化とビジネスのバランスや折り合いのつけどころを模索している段階なのであろう。

    いずれはその適度なあり方が見出されると信じよう。
    それまでは暗中模索する表現者たちをどうか暖かい目で見守ってほしい。
    最後にこの記事の感想を待ってます!

    記者 野田総理 




  • 暗黒黙示録チャンネルについて

    2021-07-21 02:576

    久しぶりだな、俺の名は横山緑暗黒放送を13年継続している男だ。




    このたび、チャンネル放送が復活できることになったぞ!
























    と言う報告がみんなにできればよかったのだが現実は甘くない。



    みんなも知っての通りこの俺はチャンネルはく奪者だ。


    そうチャンネルがなくなり数年間が経過した。
    しかしチャンネルがなくなったのは誰のせいでもない自業自得である。

    この運営が会議によりそう判断を下したのならば仕方のないことである。

    そこは俺も大人になった。こうして今でもニコ生ができているだけでありがたい限りという感謝の気持ちである。

    今だからいうがこのチャンネルの暗黒放送について少しだけ語らせてくれないだろうか。


    いや、なに時間はとらせない。まぁコーヒーでも飲みながらくつろいで聞いてくれ。



    ①こだわりのあったチャンネル放送


    暗黒黙示録チャンネルの放送にはそれなりにこだわりをもっていたつもりだ。

    今では当たり前の
    会員限定もしたくなかった。
    お金を払った人間にだけ配信を見せるならばクレカをもてないリスナー
    見るなと言ってるようなものだ。

    学生やお金が厳しいリスナーまでを排除することになる。
    本当にリスナーが大事ならば絶対にしないことである
    そうすると俺のポリシーに反するからそれだけは運営の意見を無視して行わなかった。




    ②懲役30分の放送

    でもいざチャンネルをもらってからはチャンネルというものはまさに「諸刃の剣」だった。

    思えば価格からして失敗だったのかもしれない、なんと一か月1080円という強気の価格だ。

    リスナーの呼び名はセンパチ会員と言えば聞こえがいいが今思えば俺が一番金にこだわっていた守銭奴だったのかもな。

    そんなチャンネル会員は苦悩の連続だった。十字架に張り付けにされたポリフェノール秋山の気持ちがよくわかるほど背中にずっしり背負った重荷の十字架であった


    毎日ネタがないのに配信をやらなければならないつらさ。
    配信つけてもネタがない。寿司屋でシャリしかでてこない寿司屋が繁盛するはずもなく
    俺の店は無理やり過去の貯金を切り崩して営業をしていった。

    月末にやってくる会員の減少どれもこれも負担であった。リスナーからはやっつけ放送とか言われどんどん配信の価値を喪失した配信にも無理やり感があったのも事実だ。
    リスナーにも俺にもかなりの悪循環だったのだろう。

    そんな中でも1080円の会員は本当にうれしかった。毎月高い金額を支払い見てくれるのは申し訳ない気持ちで胸がつぶされそうだった。

    今や人数に左右されないユーザー放送でやりたいときにやる自由なスタイルになってからは配信が楽しくなってきたところだ。



    ③チャンネル配信者の多くは過疎

    今チャンネルをもってる多くの配信者は「過疎」に苦しんでいるそうだ。

    ユーザーの方が人がくるし、いざ新たにチャンネル放送をしても人が来ないし会員も増えないから自分が人気者と勘違いしていた配信者が改めて人気の無さに気づかされる結果になっているのだ。

    そして女生主は会員限定を隠れ蓑にし身体を売り「エロ」放送を行う。

    まさに親が見たら悲しむような赤裸々なことを金を払った人間に見せオナペットになる。
    そして精神を病み精神薬を飲むの繰り返しに陥る配信者も少なくないと聞く。

    そう結局は男に求められている欲求にしたがい負けた女生主はエロ放送に走るのだ。

    すべては金のために。

    まさにチャンネル限定放送には虫唾が走るがそれは見なければいいだけだがユーザーと比べ優遇されていることに不平不満はあるのではないのだろうか。



    ④チャンネルをもらっても配信しない配信者


    チャンネル放送をとったが一向に放送をやらない人間が何名いるか?

    ならばニコ生で毎日がんばってる配信者や楽しませようとしているユーザー配信者に分け与えればいい。

    しかしそれはいつになったら実行されるのかは未定である。

    ニコニコ代表の栗田氏との対談では5年以内には全員にチャンネルを配布できるという言葉はしっかりと聞いた。それもあと数年間には全員に配るようなものらしい。

    それ自体は喜ばしいことであるが今の状態でチャンネル放送を全員に配布することは不可能に近いのではないのだろうか。

    当然ある程度の審査もいるだろうし、無制限に配布をするわけにもいかないだろう。

    ある程度の制限がないとクリーンを目指すニコニコ生放送がかつての10年前以上のような無法地帯になるとも限らないからだ。
    チャンネルが全員に配布されたらもっとルールは厳しくなるであろう。

    ニコニコ生放送の良さは独自のルールに基づいてBAN基準が設定されているところだ。

    ふわっちの運営のように好きか嫌いかでBANしたり、キャスのように男の上半身裸でBANされる心配もないのがいきなり厳しく制限されることも覚悟しなければならない。
    外配信は自分しかカメラを向けたらだめだとか、あらゆるBGMは禁止、ゲームもやるな!となってしまえば衰退に拍車がかかってしまうからである。


    ⑤価値がないならチャンネル会員を抜けて意思表示をしよう


    チャンネル放送をこれから持つ、または持たせてもらったユーザーの多くは毎月の会員を増やすことに注視していて女はあざとく会員限定のエロ放送、男にいたっても暴露やアンチを封印し金稼ぎの場所にしかなっていないのが残念ながら現状だ。

    それにチャンネル放送の退会がわからないという声も多く聞くし、あ、入ったまま忘れていた!
    思い出したそこの諸君はすぐに退会をして意志表示をしたほうがいい。なぜ配信もしないのに会員費を払い続けているのか?よく考えてほしい


    ワンクリックでチャンネル放送退会のやり方



    チャンネル放送退会のやりかた



    ワンクリックチャンネル退会の手順がでるぞ!



    これは俺が単に配信で稼いでる人間に嫉妬しただけではない。

    そんなチャンネルをとってから落ちぶれた配信者、そして苦しむ配信者。


    君たちは甘えすぎだ。チャンネルをもってるのに配信すらせず毎月退会し忘れた善良なリスナーからお金を奪ってるという事実にそろそろ気づくべきだ。


    俺は今、議員が落選したらチャネルという頼れる場所もなくただの無一文だ。

    それだけをわかってほしい。







    2021年7月21日

    記事 横山緑より