(悪魔の弁護人/動画) 最終回8話/7話見逃し配信無料視聴再放送まとめ
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(悪魔の弁護人/動画) 最終回8話/7話見逃し配信無料視聴再放送まとめ

2020-01-25 17:07
    (悪魔の弁護人/動画) 最終回8話/7話見逃し配信無料視聴再放送まとめ

    24時からフジテレビで『悪魔の弁護人/動画/最終回8話/見逃し配信』につきましては

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    悪魔の弁護人/動画/ 8話7話番組内容

    御子柴(要潤)は母・郁美(浅野温子)を救えるのか?罪の償いに終わりはあるのか?正義の意味を問う衝撃の法廷ミステリー、慟哭の最終回!最後の法廷の幕が上がる!.番組内容「弁護士を廃業する」 そう言い残し、姿を消した御子柴(要潤)。洋子(ベッキー)は何とか連絡を取ろうと試みるが、御子柴の行方は分からないままだった。 そんな中、事務所に弁護士の宝来(本村健太郎)がやってくる。御子柴に代わり郁美(浅野温子)の事件を担当するというのだ。そんな勝手なことを、と言う洋子に宝来は御子柴に頼まれたのだと告げる。そのための金も受け取ったと。 御子柴は本当に廃業してしまうつもりなのか、と困惑する洋子だったが、宝来を追い返し言う。 「先生は絶対に戻ってきます」 あすみ(玄理)とともに郁美の事件を洗い直す洋子。御子柴は必ず戻ってくる。その時までに少しでも弁護材料を集めておくために…… その頃、御子柴はひとりふるさとを訪れていた。 自分が幼少期を過ごした場所。かつて凄惨な事件を起こし、家族を不幸に追いやった場所。そして被害者家族に永遠の苦しみを与えるきっかけとなった場所。自分は生まれてこなければ良かったのだ。そう思う御子柴のもとに一本の電話が。敵対する検事・岬(津田寛治)からだった。 「逃げる気か?君の帰りを信じ待っている人間がいるぞ」 罪とは何か、罰とは何かーー 「大田区資産家夫殺し事件」、堂々の完結!はたして御子柴の贖罪の結末は……!?

    悪魔の弁護/御子柴 キャスト

    御子柴礼司: 要潤  日下部洋子: ベッキー  桜葉あすみ: 玄理  宝来兼人: 本村健太郎  横山紗矢: 田中こなつ  薦田梓: 森脇英理子  /  成沢郁美: 浅野温子  /  岬恭平: 津田寛治原作中山七里(講談社文庫)『贖罪の奏鳴曲』『追憶の夜想曲』『恩讐の鎮魂曲』『悪徳の輪舞曲』

    悪魔の弁護人/動画8話7話ストーリー性

    第2話では、初回に始まった事件の真相が明らかにされました。主人公の弁護士・御子柴礼司(要潤)は、担当する被告・津田亜季子(奥菜恵)の過去を調べます。

    御子柴は亜季子が子どものころに住んでいた土地へ向かいます。同時に、亜季子を知っている人に話を聞きます。

    第1話の裁判では、御子柴は亜季子の判決をひっくり返すことはできませんでした。次の裁判では、新たな物証や裏づけが必要になるのはわかります。しかし、成人である亜季子の弁護をするのに、どうして子どものころの事情を知る必要があるのか、不思議でした。

    物語の前半で御子柴が見せた動きは、謎に包まれていました。

    御子柴の動きに気がついたのは、法廷で対立する検事・岬恭平(津田寛治)です。食堂での御子柴と岬の対立は、裁判中と同じ緊張感があって、面白かったです。

    迫力があった裁判の場面は、さらにその力を増していました。

    特に、御子柴が亜季子の無罪を証明するためにした行動には、度肝を抜かれました。ドラマの中でも、対立する岬をはじめ、その場にいた全員が驚いていました。

    物語の山場となった裁判の場面から、その後の展開でどんどん謎が解けていく展開が、すごかったです。隠されていた事実が次々と明らかになっていくので、感情が強く揺さぶられました。事件が解決することが、果たして良かったのか、悪かったのか、なんとも言えない気持ちにさせられました。

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