• 先日投稿した替え歌と日々の言い訳

    2018-11-05 01:18
    みぃそんです。


    昨日から口内炎が痛すぎて実は喋るのも大変な程なので、いつもツイキャスで発散しているお話ししたい欲をブロマガで発散していこうと思います。久しぶりですね。


    まず、先日替え歌を投稿したお話から。
    先週の日曜日にHoneyWorksさんのロメオの替え歌、王女がやけに好戦的なロメオ」を投稿しました。




    せっかくなので制作秘話的なのを書こうと思いましたが、途中まで書いたところで「いや内容薄っ」ってなったのでやめました。「ちょ!ちょ!」のところの音量に拘っていたのに、いざ書き出してみたら思ってた以上に小さくてちょっと凹んだくらいしか無かったです。
    冷静に考えてただの底辺替え歌投稿者が一丁前に「ここはこうしてですね~」って綴ってる図鬼ダサいですね。危ない危ない。

    まぁそれはともかくとして、自分としては結構気に入ってる替え歌なのでよければ聴いて下さいね。広告ポイント2万ぶちこんだのにマイリス数が1(僕)で絶望しているので。


    僕のTwitterを見ている方はわかるかもしれないのですが、僕はやたらと数字に拘っています。動画の再生数もそうですし、Twitterのフォロワー数、いいね数など“いわゆる数字”です。
    でもまぁ現代に生きていると少なからず気にしますよね、数字。僕みたいに動画を投稿していなくてもTwitterのフォロワーやLINEの友達数って戦闘力みたいな扱われ方をしている気がします。

    僕はモロモロの事情で以前通っていた学校を辞め、今は通信制の学校に通っています。一年での必要登校日数は6日です。もうずっとお家なわけです。すると時間ができ、みんなバイトを始めます。同じ学校に通っている人の話をチラっと聞いたりしますが、本当に漏れなくみんなバイトをしています。

    しかし僕はしていません。何故かはもう僕にもわかりません。職場で酷いパワハラを受けたとか、強盗に出くわしてしまったとかもありません。ただひたすらに働きたくないのです。

    直前の話を否定するようで悪いのですが、正直働きたくない理由はあります。
    自由に時間を使いたいから、体が痒くなる体質のせいで仕事に支障をきたすから、コミュニケーションが苦手だから、覚えが悪いから、関わりたくもない人と関わりたくないから、手先が不器用だから、気を遣われたくないから、単純にやりたい仕事がないからなど、本当にいっぱいあります。

    だけど、これらは全部言い訳です。これを“働きたくない理由”として挙げると、「社会を舐めるな」とか「時間があるなら働け」と言われてしまいます。その通りです。正論です。五体満足に産んでもらって何を腑抜けたことを言っているんだと思われしまいます。“働けない理由”ではなく、“働きたくない理由”だからだと思います。でも、僕は自分が何故だかわからないくらいに働くのが嫌で、仕事から逃げ続けています。

    当然お金も全然無いので毎日困ることだらけです。
    好きなものは何も買えないですし、専門学校生活に備えて服を買おうにも靴下しか買えません。不自由極まりない、そんな生活を経ても働く気は全く起きません。きっとバイトで感じる不幸よりも、バイトで得たお金で感じる幸福の方が大きいと思います。だけど働く気は起きません。


    こんなクソをクソで煮たような生活をしている中での唯一の趣味といえそうなものが動画投稿です。中二の時くらいからやってます。
    これは勝手な僕のイメージなのですが、仕事も勉強もせずに家にこもってる人の趣味って何か凄そうじゃないですか?華麗にプログラミングしたり、粋な音楽を作ったり、素敵な絵を描いてそうじゃないですか?

    繰り返しますが僕の趣味は動画投稿です。前述の流れでいくと凄い動画を作ってそうですよね。



















    ^^;




    仕事も勉強もほっぽり出してやってる趣味がこれかよってなりません?僕が僕じゃなかったら僕のことをそう思うでしょう。

    つまり僕の中ではそういう人の趣味は凄くないとダメなわけです。頑張って作った替え歌が文字が流れるだけの動画なんかに負けてるようでは話にならないわけです。

    「いや動画を頑張るんじゃなくて仕事の方を頑張れよ」って思う方も当然いらっしゃると思います。でもそれを言うのだけはやめてください。そんなこと自分がいっっっっっっっっちばんよくわかっています。僕は大丈夫です。大丈夫じゃないなりに大丈夫です。将来社会で生きていけるかどうかはとりあえず置いておいてください。そんなの毎晩悩んでは毎晩一人でシクシク泣いています。

    ただ、今現在、そんなクソダサい18歳が唯一の趣味でやってる動画が伸びないのは二重でダサいじゃないですか。もはや愚かじゃないですか。もうオロチですよ。オロチ(大流行)。

    なのでせめてもの免罪符にしつつ、そして自分を励ます意味でも数字というものには大変拘っているわけです。



    上手くまとめられなかったけど口内炎で飯あんまり食べれてなくて辛いのでそろそろ失礼します。


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  • 『劇場版 のんのんびより ばけーしょん』を観てきたよ

    2018-08-26 01:28
    にゃんぱすー。みぃそんです。


    昨日は『劇場版 のんのん ばけーしょん』を観て来ました。


    特典はこちら。かわE。



    今回はTOHOシネマズ なんばに観に行ったのですが、あそこって入場待ってる間のポジショニングめっちゃムズくないですか?毎回困っています。
    地元ークはこれくらいにして、とりあえず感想を何も考えずに適当に書き殴りますね。



    ※この先ネタバレあり






    元になったお話は原作46話から51話までですね。
    沖縄旅行を当選させるところもカットせずきっちりと描かれていました。
    一応観に行く前に原作の該当話を改めて読んでいったのですが、その時点では「これ映画いけるか~?盛り上がるか~?」と思っていた(映画の前情報ゼロで行きました)のですが、オリジナルストーリーやキャラがいい感じに盛り上げてくれましたね。

    ストーリーの一応メインキャラみたいなのは夏海でしたが、これは後述の泣くシーンから膨らませたからだと思っています。
    また、それに加えてれんげをメインに据えてオリジナルキャラクターを出してしまうと、ほのかちゃんと被ってしまうのでそれを避けたかったというのもあるでしょう。

    原作は普通のホテルでしたが、映画では民家を利用したようないい感じの旅館のようなところでしたね。超エモい。

    全然関係ないですけど晩御飯に出てたラフテーを今年の春沖縄に行った際に僕も食べたのですが、超“肉”って感じで「俺人間だなぁ」って思わされました。月2くらいで食べたい味。
    豆腐をお酒で漬けたやつも一緒に出たのですが、それは今世、来世、再来世くらいまでは食べたくないくらい不味かったです。

    作画は言わずもがな最高。
    人物作画は安定してかわいかったですね。
    れんげの間の抜けた表情が大好きなので、それが見れただけでも1000円の価値はありました。
    個人的には灯台のシーンで夏海、ひかげ、れんげが走っていった後の夕日を背景にした駄菓子屋の横顔カットがめちゃくちゃ良かったです。どこが良いとかではなく、“”でした。また観に行く人はそこに注目して観てください。
    あと、カヤック(原作ではカヌー表記)が終わって「そろそろ山登り出発~」ってシーンの水分補給?ウイダー的なやつ?を飲むこのみちゃんがくっっっっっっそ可愛かった。「俺が死んだときは遺影をこれにしてくれ」って感じでした。

    背景作画ももちろん良かったですね。
    終始まるでそこにいるかのような作画に僕も“のんのん”でした。終盤の星空のシーンなんかは息を呑んでしまいました。周りが野郎ばかりだということを完全に忘れさせられました。マジで野郎しかいなかった。

    原作ではギャグのように扱われていた夏海が「帰りたくない」とガチ泣きするシーン、あれが映画では『仲良くなったあおいちゃんや楽しかった沖縄の地に思いを巡らせて泣いてしまう』という感動のシーンに昇華されていましたね。終始ギャグ要員だったひかげによって即座にギャグテイストにされてしまいましたが。

    先ほど話した『夏海がメインキャラになっていた理由』の一つがここから来ていると思います。
    原作の『楽しかったから帰りたくない』という薄い泣き理由に厚みを持たせるために、あおいちゃんや旅館や星空のシーンなんかが生まれたんだと思います。そう勝手に思っています。

    そしてめっちゃ感動したのが、最後あおいちゃんがみんなを見送るシーン。あの手を振るシーンって一期ラストの4人が手を振るシーンのオマージュですよね!これも勝手に思ってるだけです。もし違ったら一人で勝手に感動してるだけです。

    書き忘れてましたけど間のとり方も相変わらずのんのんしててとても良かったです。映画とは思えない間のとり方。

    あと、見間違いかもしれないですけど最後地元に帰ってきてバスから降りた後、それぞれが別れるシーンで宮内家集団の方にこのみちゃんいませんでした?このみちゃんの家って越谷家の隣ですよね?見間違いかな…。

    最後といえばエンディング!!!
    ZAQがまたやった!!!Cメロに『のんのん日和』の歌詞を使いやがった!!!そしてアウトロのメロも『のんのん日和』だった!!!!

    そして畳みかけるような今回ここまで


    のんのんのオタクはその七文字を見ると“”んでしまうのです────。




    一番罪なのはこの映画を観て「夏だ!田舎行こう!」「沖縄行こう!」って思っても公開が8月25日だから一瞬で夏が終わってしまうってことですよ……………。












    後悔。


  • 「千恋*万花」実況 動画説明文まとめ 後編

    2018-08-01 01:10
    みぃそんです。

    忘れてたわけなんかじゃないんだからねっ!





    その21

    YouTube

    僕は昔、「妹が欲しい!」と切に願っていました。兄妹がいないため、兄・姉・弟・妹のどれかが欲しいな~とは思っていたのですが、特に妹をキボンヌしていました。
    なぜ妹かと言われれば明確な理由もなく、恐らくアニメや漫画などで妹キャラを魅力的に感じる機会が多かったからだと思います。
    しかし、今は圧倒的にお姉ちゃんが欲しいです。お姉ちゃんです。お姉ちゃん。
    今も二次元においては妹キャラの方が好きですし、お姉ちゃんキャラなんて基本好きになりません。しかし、リアルで姉か妹かどっちが欲しいかと言われれば前者になっていまいました。
    これは恐らくなのですが、最近僕はYouTubeにASMR動画(主に添い寝とか)を上げられてる方の動画をよく見ていましてというか聴いていまして、寝る前のひと時を共に過ごしているわけですよ。そういう動画って母性があるものが多くて、そうすると自然に姉を欲すわけです。簡単ですね。
    もしかしたらこの動画を観て「私がみぃそんくんのお姉ちゃんになってあげる!」って方が現れるかもしれないので、こんなお姉ちゃんがいい!っていうのを書いておきますね。

    ・僕と同じ趣味(アニメとか声優とか)
    ・割と厳しいけど、優しい時は優しい
    ・よくおでかけに連れて行ってくれる
    ・僕のことを応援してくれている

    以上です。

    ニコニコ動画

    みぃそんです。
    昨日久々にイカリングを食べました。とても美味しい。
    僕はおかずをかじってチマチマ食いながら、それに見合わない飯を濁流の如く掻き込むのですが、今回はイカリングがたくさんあったので、イカリング一輪に対してお米一口という超絶リッチ行為をしてしまいました。幸せでした。
    今度はお肉でこの食い方をしてみたいです。


    その22

    YouTube

    派手な髪の色ってやっぱり二次元以外だとどうしても違和感がありますよね。実生活でよく目にする髪色といえば黒や茶、それに加えて金髪やご老人の白髪くらいで、やはり少数派の緑髪や桃髪は奇異の目で見られてしまいます。
    しかし、一つ次元を落とせばむしろ青髪や金髪がデフォみたいな作品もあったりします。
    でもこれって何だか不思議じゃないですか?だって、恐らくアニメや漫画作品も元々黒髪は茶髪が主で、そこから赤髪なんかが出てきたけど最初は奇異の目で見られたいた、でも段々馴染んできたみたいな背景があると思うんです。つまり、二次元がその道を辿ったのなら三次元も同じ道を辿れると思うんです。
    しかし現状は赤髪の人が町を歩いていると指をさされたり、「あの人怖い・・・」と思われたりしてしまいます。見た目で人を判断するというのはあまり良くないので、この風潮は無くさないとダメかもしれませんね。

    リアルでツインテの人は大体ぶりっ子。


    ニコニコ動画

    みぃそんです。
    いつもここに長々と小話を書いているわけなんですが、この前ふと、よく考えたら単語数が多い分検索妨害みたいになっているんじゃないか、と考えました。
    YouTubeの検索機能は雰囲気で使えるのに対して、ニコニコの検索機能は単語がキチッと合っていないと検索できないので、不純物を綺麗に取り除くことができます。それ故、目的と全く関係の無い動画が表示されると少し腹が立ってしまうことも少なくはないです。
    自分がそれを体験してるだけに少し気を遣おうと思ったので、「替え歌」と書いてあった場所をすべて「本業」と書き直させて頂きました。
    これで「替え歌」で検索したときにこの実況がひっかからなくて済むね!

    って今書いちゃってる~~~~~~wwwwwwwwww


    その23

    YouTube

    年末にスマブラの新作が発売されるということで最近3DSのスマブラをまたちょこちょこやっているのですが、僕と一緒のタイミングで復帰した人が多いのか、以前よりもガチ部屋の勝率が高くなっています。
    何となくスマブラの話を始めてしまいましたが、ここから語るようなこともないので別の話をしますね。

    恐らく(体験版は)そろそろ終盤のはずなんですが、全然終わる気配がありません。美少女ゲームのプレイ経験があまりないのでわかりませんが、こういったゲームの体験版ってこんなに遊べるものなんですね。感心とか驚きよりも申し訳なさが勝ってしまいそうなくらいです。
    まぁ裏を返せば、ここまでストーリーにずぶずぶさせてしまえば製品版も買ってくれるだろうって魂胆かもしれませんが、それにしてもすごいですね。「その23」まできてしまいましたが、普通のゲームならここいらで最終回でもおかしくないパート数ですもんね。
    おかげさまでキャラクターについても段々深く知ることができていますし、何より実況が楽しくなってきました。不慣れな実況動画ですがもう少しお付き合いください・・・


    ニコニコ動画

    みぃそんです。
    最近ギターを始めました。アコースティックギターです。
    一年ほど前に近くの教室で少しだけ習っていたことがあるのですが、意志の弱い僕はすぐに辞めてしまいました。
    その後何回かまた始めようとするのですが続かず。今回ものこのこと始めてしまいました。
    僕は特技といえる特技が何もありませんし、それに楽器をやると作曲もできるようになると聞くので、上達すればいいことだらけですね。ですが、明確な目標がないので続けられるか不安です。それに並行してキーボードの練習もしています。
    果たしてみぃそんが楽器を巧みに操れる日は来るのか。乞うご期待・・・


    その24

    YouTube

    僕はいわゆる「甘味処」というところに行ったことがありません。
    正しくは、「チェーン店ではない個人経営の甘味処」です。甘味処といえば、お店の前にある長椅子に座り傘で陽を避けながらお団子を食べるなんて光景がパっと思いつきますが、僕は“陰”の人間なので、日陰とはいえ屋外はやめてお店の中でお食べになりたい所存でございます。
    実況内でも少し触れましたが、僕はわらび餅に黒蜜をかけてある(もちろんきなこも一緒に)アレがとても好きで、是非そのようなお店に足を運んだ際には食べてみたいのです。
    というのも、某甘味処チェーン店に初めて行った際に食べたのがそれで、なんならわらび餅に黒蜜をかけたものを食べたのもその時が最初だったと記憶しています。「こんな店に入りやがってお金の無駄だ」とぷんすかしていた小学生の僕をなだめた食べ物も同じくそれでした。大人の味とまではいきませんが、なんだかいつも食べているものがいつも食べていないみたいな味に変わるその黒い液状のものに僕は思いを馳せていたのです。
    千恋*万花の聖地にもきっと甘味処がたくさんあるでしょう。もし、そこに行く機会があれば僕は着物姿の店員さんにこう言うでしょう。

    ソフトクリーム、一つください。


    ニコニコ動画

    みぃそんです。
    最近全然読み物を読んでいません。「読み物を読む」って言い回しは「歌を歌う」みたいなむず痒さがありますが、それは置いておいて、小・中学生の頃小説ばかり読んでいた僕は、高校に入った途端にそのペースを落とし、ここ何年かは全くといっていいほど小説を読んでいません(この前ユーフォを読んだくらい)。それどころか最近は漫画さえ読んでいないのです。
    小学生の頃から買っていたWJを買わなくなりましたし、今流行りのネットコミックみたいなのも一切読んでいません。ずっと家にいるため無限に娯楽を享受できるはずなのですが、時間がありすぎると逆に娯楽には手が伸びにくいものです。アニメも全然観ていませんし、ラジオも聴いていません。
    じゃあ何で時間を潰しているのかと聞かれれば、YouTubeとニコニコ動画に他なりません。悪魔のツールです。時間専用のダイソンです。吸われてしまう。
    とはいえ読み物を読みたい気持ちはあるので、動画を観るのは少し控えたいですね。


    その25

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    高所恐怖症や閉所恐怖症など、「恐怖症」と呼ばれるものは数多くありますが、僕は恐怖症までとはいきませんが刃物がすこぶる苦手です。
    誰だって怖いとは思いますが、シンクや机に小刀が置いてあるだけで鳥肌が立ったり寒気がしますし、それを使うなんて考えたくもないレベルです。
    今はマシですが以前はカッターや彫刻刀もダメで、学校で使う機会がある時なんかは本当に苦労しました。
    料理をする上で包丁を使えるようになっておくことは必須で、使えないなんて考えられないみたいな雰囲気があるので、僕は一人暮らしが不安で仕方ないです。
    この前玉ねぎを切った(包丁を使ったのは多分二回目)時も、怖すぎてくし形切りにする予定がもうポテチみたいになってました。茉子ちゃんに弟子入りしたい。


    ニコニコ動画

    みぃそんです。
    夏になると外に出るのが億劫になりますが、それに反してやりたいことは「山登り」だの「聖地巡礼」だの「写真撮り」だの屋外で繰り広げられるものばかりです。
    毎年夏が終わると「あぁもっと夏を満喫していれば良かった」と後悔しています。その経験から考えるに暑いのを我慢してでも外に出てやりたいことをするのは確実に人生RPGにおけるいい経験値稼ぎになると思います。それに運動不足も解消されますしね。熱中症になるまで活動するのはダメですけど。
    夏は短期バイトが増えますが、通信制の学生は日雇い労働ができないので夏の活動資金を稼ぐのが難しいです。この前応募した長期バイトも返事がないままですし、なかなか上手くはいきませんね。

    そういえば次回最終回です。


    その終

    共通

    ということで今回を合わせて「その26」まで続いた千恋*万花の実況も今回でラストです。
    美少女ゲームどころか普通の実況動画を撮ることさえ不慣れな中、毎日投稿してこれたのはシナリオの面白さ、キャラクターの可愛さ、その他諸々このゲームの全てにあると思います。本当に楽しい実況でした。

    こんな感じの大物実況者感のあるコメントを書くのが好きなので書いてみましたが、自分で書いててちょっと気持ち悪くなったのでいつもの感じで適当に書きます。
    動画内では触れませんでしたが、録画ミスして同じところ(40分間)を三回実況するとか、録画のサイズが合わなくて毎回動画の大きさを調整していたとか、ゲーム内音声とマイクの音声の調整が最後まで上手くいかなかったりとか、もうそれはトラブルまみれでした。実況動画難しい。
    それに加えて残念な活舌と貧弱な語彙力のおかげでとても見づらい動画になっていたかもしれませんが、ここで「ごめんなさい」と書くと「そこはごめんじゃないよね」と言われてしまいそうなので、素直にお礼の言葉で締めさせて頂きます。

    ありがとう、だね。






    そんな感じでーす。

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