年末の挨拶(とマスコミ批判)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

年末の挨拶(とマスコミ批判)

2018-12-30 14:51
    今年もあと1日を残すのみとなりました。

    個人的な出来事で言えば、まず一番の出来事が、「悪性腫瘍で右腕を失った事」です。
    今年一番というか、人生で一番厳しい出来事となりました。
    今でも悪性腫瘍が再発していないかどうかの検査を行っており、まだまだ予断を許さないところではありますが、来年はどうなる事やら。

    あと、このブログ的な事としては、話題の記事に2回選ばれたくらいですかね。
    いろんな方に読んでもらえる機会が出来たというのは良い事だと思います。
    もっと読みやすい文章を書けるよう努力したいと思います。

    最後に1年のまとめ。


    今年1年、いやそれ以前からですが、上記の放送法を順守しているという放送局がはたしてあったでしょうか?
    さらに、

    上記放送法にも絡みますが、受信料を取りながらこの様なのは本当にひどくないでしょうか?
    ほかにも、


    TBS代表取締役会長 井上弘氏の過去の入社式でのあいさつ。(古いですが)
    こんなトップがいる放送局の報道を鵜呑みにしても良いのでしょうか?
    まるで自分たち(テレビ人)は日本人じゃないような口ぶりですね。

    このような人達が現在の安倍政権を批判し、野党や中国・韓国に都合悪い話題はスルーし、韓国や中国に寄り添うような報道をしている。

    このような「事実」に気づかず、或いは気づいていてもマスコミは意図的に無視し、
    韓国のアイドルが原爆Tシャツ着ていようが擁護し応援し、
    世界各地に慰安婦像を作られても反応せず、さも日本が全て悪いような印象操作を行い、
    過去の韓国大統領が終わらせたはずの慰安婦問題を持ち上げ、いかにも現政権の対応が悪いような印象を作り上げ、(実際は民主党政権の尻拭いでしかない)
    IWCから脱退した途端に「鯨は本当に食べる必要があるのか」と批判し始め、
    国内は国内で大手マスコミの殆どが「関西生コン」の件を報道することがなく、
    沖縄の選挙で違反し放題なのを放置し、
    基地移転に反対している人達の暴力的な実態を放置するなど、

    まあ正直な話、どこに正義があるんだっていう話です。

    たまたま右腕を失い、休養期間に色々と各種媒体でのニュースに触れることが出来たからこのような事を知ることが出来ました。
    偏った方向からではなく、同じ案件を色々な媒体で見れたのがよかったと思います。
    じゃなければどうおかしいのかわかりませんから。

    来年もこんな感じでやっていこうと思います。
    勿論艦これや城プロRE:などの話題や、いい加減旅行動画も作成したいし。
    艦これのイベントはE-2で早波掘りの最中です。

    「話題の記事」にならない限りはほとんどみられることないブロマガですが、来年も細々とやっていきますので宜しくお願いします。







    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。