• 小動物カフェへ行ってきました!(´▽`*)

    2016-10-23 14:33
    こんにちは!
    動物大好きもちです!

    先日、個人的に友人と小動物カフェへ行ってきました。
    2人で爬虫類カフェに行くか小動物カフェに行くかで悩みましたが、小動物カフェへ。
    (なんで小動物カフェに決定したかは覚えていない)

    お互いの仕事の関係もあり夜に行ったのですが、満員御礼。
    席が空くまでの間夜ご飯を平らげて店からの連絡を待っていたら電話が!
    「今すぐ行きます(´▽`*)」



    店内に入った最初の印象は【店員のタトゥーとピアスすげぇ】でした。
    正直動物より店員の方が気になりました。最初はね。

    まずワンオーダー制なのでわたあめドリンクを頼み、わたあめを食べ切ってからフクロモモンガと触れ合いました!
    わたあめめっちゃ甘くておいしかったです。





    元気元気、超元気。
    立ち止まることを知らないかのように動き回ってました。
    そして私の指をガジガジ噛んでました。
    痛いからやめなさいと言っても噛むのをやめないやんちゃな可愛い子でした。





    この子と同時に触れあっていたデグーも超元気。






    元気だけど抑えは効いたようです。
    2匹とも元気だとあたふたしちゃうので次から1匹ずつ触れ合うことに。

    次に触れ合ったのがハリネズミ。
    私はこの子に一番ふれあいたかったんだ~!(*´Д`)
    と、ワクワクしていました。
    ハリネズミを店員さんに出してもらって手の上に。
    結構痛かったです。ちくちくしました。
    そこで衝撃の事実が…

    なんと手を見ると赤く腫れて発疹が。
    腕にもポツポツと発疹が出てしまいました。

    「めっちゃ痒い…え、なんで??」


    …ハリネズミを触ったのが今日が初めて。
    そうです、ハリネズミアレルギーだったんです。
    店員さん曰く

    「ハリネズミアレルギーとかありますしね、アレルギーでしょうねこれは」


    だそうです…

    すごくショックだったのですがハリネズミは触れず写真だけ撮ることに。
    撮影中噛まれたけどアナフィラキシーショック起こらなくて安心しました。



    泣く泣くハリネズミとはお別れして次はウサギ。
    もっふもふ。とにかくもっふもふ。





    以前我が家ではウサギも飼っていたのですが、毛の量が桁違いでした。モッフモフ。
    そうだなぁ~~ウサギって大きく見える割に体小さいんだよな~~と抱っこしていて飼っていたウサギのことを思い出していました。
    可愛かったなぁ…

    そして最後にチンチラ!






    チンチラも初めて触りました。
    触ったとき物凄く驚きました。

    高級な布のようだ

    例えがこれしか浮かびませんでした。
    もうとにかくふわふわさらさら。
    デグーに心を奪われていたのですが、チンチラにも心を奪われましたね…
    飼いたいと思いました。でも我が家には猫がいるから飼えません。
    ハムスターは飼ってるんですけどね。
    チンチラはとにかく可愛かった。
    この日1番気に入ったかもしれない。
    肩に乗ってきたりパーカーのフードに入ったりと、とても可愛い行動を見せてくれました。
    いつかチンチラもデグーも飼いたいなぁ

    いつか家を買って動物王国みたいにすることが夢です。



    次は爬虫類カフェに行く予定も立てているので、次は爬虫類カフェのブロマガを書きたいと思います!




    追記:何度か動画で紹介したカブトムシの勇次郎が10/9深夜に他界しました。
    とても可愛いいい子でした。
    長生きしてくれて嬉しかったです。
    動画にコメントをくれた方々、ありがとうございました。

    動画はこちら





    ありがとうございました!



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  • 今まで実際に起きた恐怖体験3つ紹介します

    2016-08-16 01:19
    こんにちは。
    マイページの上部に「恐怖体験を教えてください」とあったので書いてみようかなと。

    わたしは今まで数々の恐怖体験をしてきました。
    そんな中でも特に怖かった出来事を3つ書きます。
    結構長いです。

    ①留守番中に…

    小学低学年の頃、両親が共働きのため学校から帰ると一人で留守番をすることが多かったんです。
    いつものこと、そう思って私はいつものようにゲームをしようと用意をしていました。
    すると風呂場の方から不審な音がするのです。
    私は「なんだろう?もしかしてお兄ちゃんが帰ってるのかな?」と考えておりました。
    だけどずっと音だけが聞こえて、お兄ちゃんが出て来る様子もなかったんです。
    私は怖くなって、リビングの方に逃げて扉を閉めました。
    その扉は曇りガラスのようなガラスが3枚貼ってある扉でした。
    扉も閉めたし、もう怖くない、そう思った途端、扉から「バン!」と音がしたんです。
    私はすごくびっくりして扉の方を見ると、そこには子供がガラスにへばりついて笑っていました。
    私の家族は4人、兄弟はお兄ちゃんしかいません。
    なのにそこにいたのは明らかに私より小さな子供でした。
    私は悲鳴を上げて、そのあとの記憶がありません。
    気付いたら母に抱えられていました。おそらく気絶していたのでしょう。
    当時の私はとても怖がりでしたから。怖がりなのにそんなものが見える体質なのをずっと恨んでました。
    物心がつく前にも、母から「あんたは誰もおらん空間に向かってずっと喋ってたり、笑ったりしてた」と言われていたぐらいです。
    やはり子供は幽霊というものが見えるんでしょうね。
    あの体験は今でも思い出すとゾッとします。
    あの子供は誰だったのか、性別もいまだにハッキリとしないままです。

    ②皆が寝静まる真夜中に

    家族がみんな寝た深夜(正確な時間までは覚えてません)、私の部屋を誰かがノックしました。
    私の部屋にはある理由があって鍵がつけられていて、中にいる私しか開けられません。
    私はこんな深夜にどうしたんだろう?お母さん?そう思って部屋の中から「開けるからちょっと待って」と言い、立ち上がりました。
    そこで違和感に気付いたのです。
    普通、ちょっと待ってと言ったらノックするのをやめるはずです。
    なのにずっとノックして、ドアノブをガチャガチャしているんです。
    本当にお母さん?でも「開けて」という声はお母さんそのものでした。
    私は少し不安になり、深夜にも関わらず一階で寝ている母に電話をかけました。
    するとお母さんは少し鳴らしたあと寝起きの声で電話に出たんです。
    私は焦って「今どこにおる!?」と聞くと「どこって…部屋で寝てたけど」と。
    お母さんは部屋で寝ていた。
    じゃあずっと私の部屋をノックしているのは誰?
    少し無言になった私にお母さんは呆れたのか「もう、こんな夜中に起こさんといて」と言って電話を切られました。
    その時もずっとお母さんの声で「開けて、開けて」と言いながらドアをガチャガチャとしているのです。
    私はしばらくその恐怖に耐えていると音も声も止まりました。
    ホッとしたのは一瞬で、すぐに私の部屋の窓を誰かが叩く音がしました。
    その音は一回きりで済んだのですが、この音と声もいまだに謎のままです。
    もしあの時、部屋のドアを開けていたらどうなっていたんでしょうか。

    ③おばあちゃんのお見舞いで

    私のおばあちゃんは一度、足の手術で入院していた時がありました。
    私たち家族と母の妹の家族みんなでお見舞いに行こうと、おばあちゃんが入院している病院に行ったのです。
    皆で喋っているときに母の妹と私と父と3人で購買に行ってきてと言われ、3人で購買に向かいました。
    おばあちゃんの病室は3階で購買は一階にありました。
    私たち3人はエレベーターで行こうとエレベーターに乗ったのですが、このエレベーター、何かがおかしかったんです。
    私たちは乗っただけでボタンを押してないのに勝手に扉が閉まって上の階に行ったのです。
    この時点では、上の階で誰かが押したんだろう、そう思っていたのに、着いて扉が開くとそこは無人。
    3人で「今のは何?」と言い合っていた間にまた勝手に閉まって、勝手に下降していきました。
    次に着いたのは3階。
    そこにはまた誰もいなくて、皆でまた戻ってきた、なんて言いながら閉ボタンを押して1階のボタンを押して下降しました。
    私たちは1階のボタンを押したはずなのに着いたのは地下。
    そこは真っ暗で怖くて、私たちは閉ボタンを必死に押して1階に行くボタンを押しました。
    もし閉まらなかったらどうしようという不安はすぐにかき消され、扉は閉められて1階に行ってくれました。
    もうこんな怖い思いは嫌だということで、購買の帰りは階段で。
    後で看護婦さんに聞いたところ、エレベーターの不調はなかったとのこと。
    では何故、エレベーターが勝手に動き出して誰もいない階層に私たちを連れて行ったのか。
    心霊番組なら「あの世の者達が死者の世界へ誘っているのか…」などと言うのかもしれませんが、実際に体験したし本当にあの世に誘われているのだったら笑えないし、なにより生きてるし。
    しかしエレベーターは怖いですね。
    エレベーターに乗るときは気を付けて。



    以上3つが、今までで体験した特に怖かった恐怖体験でした。
    ちなみに心霊スポットには生まれて一度も行ったことがありません。
    だから何かに取り憑かれている、なんてこともないはずなのですが…憑かれているんですかねw
    昔は霊というものが見えていましたが、今は全くと言っていいほど見えません。
    子供がただ敏感なのか、本当に霊感があるのか、どちらなんでしょうね。








  • 私の発達障害について真面目に書きます

    2016-05-12 17:00
    私、もちは、発達障害があります。
    実況動画を投稿しているのですが、これからも投稿を続けていきたいので、隠し続けていくのは今後皆さんに不快な思いを与えてしまうかもしれない、そう思ったからです。
    この記事を書くべきか書かないべきか、とても悩みました。
    ですが、この障害のこと、少しでも知っていただけたら。
    結構長く、拙い文章ですが、最後まで読んでいただけたら幸いです。


    一体何の発達障害なのか、それは「吃音症」という、言語発達障害です。
    いつなったとか細かくは分かっていませんが、小学2年生の頃にはすでに発症していました。

    動画でよく噛んだとか言ってたりしますが、実は大半がどもってしまっています。
    本当にただ噛んだだけ、そういう時もありますがw
    あと、滑舌が悪いのは事実です。
    声が籠っていたり、とても聞き取りづらい声だということも自分でも理解しています。
    滑舌の問題や声の籠り、原因はわかっているのです。
    早口になってしまったり、どもってしまったり。
    それが嫌で、怖くて、口を大きく開いて発音しないから。
    舌をあまり動かさずに話しているから。
    治そうとしてもなかなか治りません。
    というより、ゆっくり喋りたくてもゆっくり話せない。
    本当はちゃんと話したいのに、思ってることをちゃんと言葉にしたいのに。
    でもゆっくり話せないせいで、具現化ができません。
    どもってしまうせいで、言葉にできません。
    コンビニで店頭で注文するときも「あ…あ…」と、あ行が発音できなかったり、飲食店でも家族と行ったときは自分で注文しないと食べさせてくれなかったり。
    バイトでも「変な喋り方するから喋らんといて」と言われたり。
    昔からどもったり早口になったりしたとき、親から口をつねられて「だからゆっくり喋れ言うてるやろ!」、「なんであんたそんなに早口なん?もう喋らんでいいよ」など、酷く言われてきました。
    友人にも真似をされてバカにされたり、学校の自己紹介などで盛大にどもって先生から笑われたり。
    そんな過去があります。
    なかなか周りは私の苦しみを理解してくれないんだ、と、自分を塞ぎ込んで、喋らなくなりました。
    吃音のことを人に言ったこともあるのですが、理解はしてくれませんでした。
    理解してくれる人が周りにいなかったから、吃音のことも隠し続けてきました。

    話すことを得意としないのに、なぜ実況を始めたのか。
    それは、話すことが得意でなくても、私は喋ることが大好きです。
    通話したりも大好きなんです。
    人と話せばあとで「あんなに早口でどもってしまったのに、ちゃんと聞き取れたのだろうか。実は私と話したくないんじゃないだろうか」
    という考えが過ってしまいます。
    でも、動画だとそう思うことはありません。
    どもってしまっても目の前で笑われることはない、バカにされることもない。
    それだけでとても気が楽になります。
    実況を始めたのは昔からゲームが大好きだということももちろんあるのですが、動画にすることで編集時に自分の声を聴き、自分の声はどんなふうに聞こえているのか、もっと落ち着いて話すようにできないか、どもりはどれくらいでているのか。
    そしてそれを少しずつ改善していけたら。
    そんな理由もつけて始めたということです。
    ただ純粋にゲームがしたいから、そういう理由で始めたわけではないことは事実であり、純粋にゲーム動画が好きな人たちに申し訳なく思います。

    これからも動画内で早口で聞き取れない部分があったり、どもってしまって何を言ってるのかわからなかったり。
    そういう時が何度もあると思います。
    もしこれが不快だというのなら、はっきり言わせてもらいますが、動画を見ないでください。
    きっとストレスがたまる一方だと思います。

    上記を読んだうえで動画を見てくださる方は、不快にはならないのだと、そうとらせていただきます。
    もし周りに吃音者がいたら、決してバカにはしないでください。
    バカにされることがどれだけ辛いのか、それは吃音者本人でないとわからないことだと思います。
    実際自殺を考えたりする人もいるぐらいなのです。
    私の場合ですが、私はバカにされたときはもう死にたくなるほど辛いです。
    もうこの人とは喋りたくない、とまで思います。
    今後の人生ずっとどもり続けていくのか、そう思ったら死にたくなったほどです。
    今はバカにされても笑って流したり、気にしないようにしてはいますが。

    近日投稿予定の実況ですが、結構聞きとりづらいです。
    テキスト多めで、文を口に出して読んでいないところもありますが、吃音にご理解のある方はぜひ見て行っていただけたらと思います。

    長々と失礼しました。
    ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。
    文章を書くのが下手ですがもっとうまくなりますw

    もちでした。