Amazonほしい物リストで本名・住所バレをしない方法の備忘録
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

Amazonほしい物リストで本名・住所バレをしない方法の備忘録

2014-07-21 22:59
    突然ですが、8月2日は誕生日です!!
    ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

    ほしいものリスト: もちだって欲しいものが山ほどある!?
    にて、一覧がありますので心優しい方はどうぞ!w
     追加して欲しいアイテムがもしあればTwitterかコメント欄にどうぞ


    ここから備忘録↓↓

    さて、せっかくの誕生日、巷で流行っている「Amazonのほしい物リスト」機能を使ってのネット乞食行為の流行に乗ろうではありませんか!w

    ほしいものリスト: もちだって欲しいものが山ほどある!?

    にて誰でもこのリストの商品を送ることが出来ますが、ほしい物リストを作成する側からすれば、「本名バレ」「住所バレ」がかなり怖い所。
    Amazonのレイアウトも変更され、解説してくれている過去の記事も参考にならなくなっているので、本名バレ、住所バレ対策方法をココに記載しておきます。
    2014-07-21現在での情報です


    1.通常使用との混合を防ぐため、ほしい物リスト公開用アカウントを新たに作っておく。
     (これはやらなくてもいいんですが、安心の為にやっておくといいかも)
    2.登録する名前は本名でなくて大丈夫。
     登録してる名前と、都道府県までは購入者に表示されてしまうので受取人名とか登録する名前はハンドルネームとかにしておきましょう。
    3.住所の末尾、(「番地とかの後方)に「○○(本名の苗字)方」を追加する。
     受取人名がハンドルネームだと宅配業者が困るので、購入者には表示されないエリア(細かい住所の欄)に、「○○(苗字)方」を入れておきましょう。

     ここまでは基本設定。次が重要です。
     仕様として、Amazonが発送する商品については、「受取人名」と「都道府県」までしかリストからの購入者には見えないのですが、Amazon以外の業者が発送する商品は業者からの『購入確認メール』が購入者に送られてくるので、そこに詳しい送り先の情報が詳細に書かれているので住所バレが起きてしまいます。
     これはどうしようもないので、住所バレを起こさないために【Amazon以外の業者が発送する商品は購入できないようにする】設定をしましょう。

    4.ほしい物リストのプロファイル設定を変える
    4.1 作成したほしい物リストを開いて、↓ここの「リスト管理」をクリック



    4.2 ↓「リスト・プロフィールを更新する」をクリック


    4.3 「サードパーティ配送同意書」のチェックを外す(外れているか確認)

    5.「変更を保存」をクリックしておしまい
     ※この設定だとAmazon以外が販売元の場合、リストに表示されても他の人がプレゼント購入することは出来ませんので、リスト追加時にチェックしておきましょう。
     ※リスト追加時はAmazonが販売していても、在庫切れ等で販売元がAmazon以外に変わることがよくあるのでリストはこまめにチェックしましょう。


     これでリストから購入して下さった方に余計な個人情報が漏れる対策設定変更ができました!

    ほしいものリスト: もちだって欲しいものが山ほどある!?

    誕生日だし、どうぞよろしくお願いいたします!(しつこい)
    では!
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。