• 『THE POP』に参加しております!

    2019-04-27 18:24

    お久しぶりです。しょこらどるふぃんと申します。遅ればせながら新曲情報です!4/28(日)の超ボーマス42 2日目(う 21 #ボカロ丼お絵かき部)、M3 2019春(ケ-19a ボカロ丼&喜兵衛.com)にて頒布される、ボカロ丼2周年記念コンピ『THE POP』に楽曲が収録されております。


    ボカロ丼2周年記念コンピ『THE POP』クロスフェードデモ

    http://info.vocalodon.net/special/compi2019spring/


    8曲目「此の世の謎が解けるまで」で参加しております。

    タイトルにふさわしい様々な方向性のポップを集めたコンピアルバムになっております。



    また、3/8には当楽曲の動画も公開されております。


    【初音ミク】此の世の謎が解けるまで【オリジナル】

    探偵ミクの絵は前回光コンピでもお世話になった、ハシバヲキチさん!

    この記事では、毎度おなじみの楽曲解説をしていこうと思います。
    歌詞はこちらのリンクをご参照ください。

    http://info.vocalodon.net/special/compi2019spring/8.html

    3年遅れの思想がやっと終わった。

    実はこの曲、以前投稿した「Go South」 の前にアイデアがあったもので、当時は手のつけられないジャズ曲とバカみたいな歌詞がついていたので没曲扱いでした。

    「Go South」の後何を作るか考えたときに、手っ取り早く取りかかれそうな曲がこれしかなかったため取り組んでみたものの、いざとなると歌詞も定まらない、ライブラリが決まらない、挙げ句に移調が決まらないなど全く進まなくなりそのたびに挫折。


    また、本業の仕事が忙しくなり生活が滞ったことも進捗の遅れに拍車をかけました。時には理想を緻密に計算しながら、時にリアルで起こる激しい怒りを織り込みながら、以前より親交のあった月丘琴羽さん、霞螢さんに励ましてもらいながら制作をゆっくり続けてきました。



    ボカロ丼(vocalodon.net)に参加してからはDAWの更新、機材の更新なども重なりそれに併せて作業量も増え…結局のところ間に2曲(「Village in the Ocean Trench」 「Dasein」)を挟んで知識のブラッシュアップに励みました。「Dasein」のあと、夏の間に絵をハシバヲキチさんに依頼して、私も楽曲を完成させて…と思っていたのですが、あまり体調が回復せず冬の公開となりました。


    そうそう、このヲキチさんにも最後まで支えていただきました。ラフの段階から世界観をぐっと掴んでもらい、衣装デザインも含めとにかくかわいくて、まっすぐなミクさんを描いていただきました。なんかもう必死で絵に合う曲にしたくてマイナーコードを増やしたりいろいろしました。


    また、当初ボカロ丼2019秋コンピとして構想されていた「ボカロ丼2周年記念コンピ」へ収録されるために、mixにも力を入れました。曲の始まり、Aメロ、そしてサビ頭1秒でリスナーを掴む。そのためにはっきりした音を目指し思い切ったパラメータ調整をしています。でも音源がまだアレですね、アルバムで聴くと。

    「この世のなかに、問題がある。何もせずとも、事件は起きる。」

    この動画に関わっていただいた方々にはコンセプトとして、投稿文とこんな言葉を挙げておりました。

    (曲自体は「わくわくドキドキさせる」ように。Aメロはジャズ、Bメロは歌謡曲調で、サビは著しいポップ、間奏はミッションインポッシブルやルパン三世の印象で。情報や愛、金にまみれた現代社会をシニカルに笑い飛ばす。そして名探偵コナン張りのドヤ顔を決める。)

    とにかく前作から時間が掛かっているのと、手数が掛かっているのとで、もうこの動画を出したら死んでもいいぐらいに自分の投げられる球を全て投げたみたいな形になりました。また、ハシバヲキチさんにはこういうイメージでお願いしました。

    ●とある探偵事務所で働くミクさんのイメージソングです。

    ●曲のイメージとしては
    Task「探偵少女次第」
    烏屋茶房「キャッチミー・イフ・ユー・キャン」

    あたりですかね。

    あと、昨年、マジカルミライ2018でお会いして「猫にオレンジ好きです!」って伝えられたるなちゅさんの楽曲や、ニコニコ動画以外で言うと、SURFACEのアルバム『Phase』のサウンドも大きく影響を受けております。

    制作には、昨年参加したマジカルミライ2018も大きな力になりました。ライブ前にOmoiのSakuraiさんに「私もいつかOmoiさんみたいに…(ry」と口走ったり、ライブでこんなに涙が出るのかぐらい涙を流してペンライトを振るヲタになったり。


    動画の完成直前に行った巡音ルカさんのファンイベ #巡10でもいろんな方とお話ができ、こういった場で楽曲を作り続ける意味を改めて感じることができました。って最後は完全にミーハーなボカロヲタの発言やん。

    あと、最後に、主犯者の体調が悪いなかご協力いただきましたハシバヲキチさん、月丘琴羽さん、霞螢さんに改めて感謝を。そして、虚弱体質で、仕事と生活優先で、ほとんど構ってくれないマスターにここまで付き合ってくれたうちのミクさんに最大の感謝を。

    長くなりましたが、お読みくださいました皆様が会場で『THE POP』を手に取られること、「此の世の謎を解けるまで」を聴いて探偵ミクさんに尊みを感じていただけることを願いつつ。

    参考文献

    探偵裏事件ファイル 不倫、愛憎、夜逃げ、盗聴…闇世界のすべて』小原 誠 著

    『依頼人を救え 不安社会の深層』丸山 祐介 著


    P.S.

    楽譜・オケなど欲しい方がいればいつでもお申し付けくださいませ。

    Youtube版はもう少し需要を見て検討したいと思います。


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  • 『Prism』に参加しております!

    2018-09-14 21:00
    お久しぶりです。しょこらどるふぃんと申します。新曲情報です!9/16(日)のボーパラ13(B-09,10 小夏日和)にて頒布される、光を題材としたボカロ丼コンピレーションアルバム『Prism』に楽曲が収録されます。

    【ボーパラ13/ボーマス41】Prism【コンピアルバムクロスフェード】


    Disc2の1曲目「Dasein」で参加しております。

    ボリューミーなアルバムですので是非とも手に取ってくださいね!
    当日は会場でしょこらどるふぃんに会えるかもしれません。会えないかもしれません。

    この記事では、「Dasein」の解説をしていこうと思います。
    ネタバレにはならないと思います(`・ω・´)
    では歌詞を書いていきますね。


    触れることを忘れたのは

    いつの日か 嗚呼 飲み込まれる現実に耐えうるため

    生きることを忘れたのは

    いつの日も 間に受けられない暗闇から逃げるためさ


    成り行きの過去に 成り果ての明日に

    目を閉じれば思い出せる置いてきた幻影のために


    いつか しぬことを

    いま いきることを


    触れること覚えたのは

    今君が僕の行く先を照らしてくれたから

    生きることに気付いたのは

    今僕が君の行く先を照らしてやるためさ


    最果ての旅に 行き着いた部屋に

    目を開けば隣にいる儚げな寝顔のために


    いつか しぬことを

    いま いきることを


    見えない何かを掴んで死にたくなる日もここにいる

    消えない何かに触って胸が痛む日もそこにいる


    いつか しぬことを

    いま いきることを

    その存在を(da-sein)



    4月、満員電車にて

    「曲が降ってくる。」という人がいるのですが、この曲は満員電車の中で作った曲です。満員電車の中でボイスレコーダーに小声で吹き込み、Onenoteを使って歌詞を打ち込んでいく。その日のうちに歌詞が出来てしまって、タイトルも「現存在」か「Dasein」かその辺りで確定してしまって。

    曲のイメージは「ヒトリセカイ」10-FEETから。ギターパートのリズムは悩みに悩んで「ペルソナ」THE BACK HORNのリフを参考に。歌詞はタイトルにもなっている「Dasein(日本語訳:現存在)」という哲学者M.ハイデッガーの用語から。あと、光コンピ感を付加するのに「花の匂い」Mr.Childrenの歌詞も参考にしつつ。(この歌詞はハイデッガーというよりむしろヤスパースでは?というマジレスは…)


    前回『DEEPEST TUNES』に収録された「Village in the Ocean Trench」がMr.Childrenの「Tomorrow never knows」のつもりで書いたんで今回はその続きで「【es】~Theme of es~」から哲学用語つながりです(?)。

    ひとりごとが線となり輪(CD)になる

    そもそも、今回頒布されるコンピなんですが、元々はボカロ丼(vocalodon.net)で発した私のトゥートが一因でした。まだ、前回の『DEEPEST TUNES』を制作している頃の話ですが…
    https://vocalodon.net/@chocoladolphin/99610881216159417

    誰もいないのでひとりごと

    深海(注:『DEEPEST TUNES』)と病み闇(注:ボカロ丼コンピ『病み/闇』)と人間未満(注:ボカロ丼コンピ『反人間工学』)の違いをどう出すかって大事だと思うんですよね。割とイメージ色が今回も暗いので、そういう曲を構想してはる方が多いのかな~とも思うし…そう考えると敢えて明るくしてみるとか、でも深海のイメージは保たなければならないとか、難しいところだなと思っているのです。
    2018年3月2日 6:57

    このトゥートから、逆に明るいイメージ色を作ろうということで構想されたのが今アルバムと記憶しております。まさかこんな愚痴みたいな発言が発端になるとは…ボカロ丼恐るべしおよよ…って感じです。

    まぁ、こんな夢みたいな話をいつまで続けてられるのか、不安になることもありますが、こんな気軽な感じで制作を続けていけたらいいな、など、勝手に思っております。

    長くなりましたが、お読みくださいました皆様が『Prism』を手に取られること、「Dasein」を聴いて光を感じてくださることを願いつつ。

    P.S.
    楽譜・オケなど欲しい方がいればいつでもお申し付けくださいませ。
  • 『DEEPEST TUNES』に参加しております!

    2018-06-02 21:00

    お久しぶりです。JUN(from Wind-band)改めまして、しょこらどるふぃんと申します。先日、念願のボカロPデビューを果たしました!


    Vocalodon深海コンピアルバム「DEEPEST TUNES」クロスフェード

    VOCALOIDのマストドン、通称「ボカロ丼」の深海コンピアルバム『DEEPEST TUNES』の最終曲「Village in the Ocean Trench」で私も参加させていただいております!

    是非ともよろしくね!


    BOOTH:https://natsukaze.booth.pm/items/862174

    bandcamp:https://electrosurf.bandcamp.com/album/deepest-tunes


    という宣伝記事です。このアルバム、なかなかの良曲揃いです。無料ですので是非DLを!


    この記事では、「Village in the Ocean Trench」の解説をしていこうと思います。結構長い文章なので、(ここを読まれるより先に曲を聴いてほしいのですが)簡単に要約すると。


    深海に向かう一匹のイルカ

    その海溝に佇む光

    油田を持つ熊

    燃える絵師や鳥

    村  祭  り

    そして辿り着いた場所は…

    次回、VOCALODON.NET act.2

    来週も深海にドロップドロップ☆彡



    って曲です(ざっくり)

    実はTwitterから逃げてボカロ丼にしょこらどるふぃんが辿り着いた歌です。



    以下に歌詞を書いていきます。



    流されゆく言葉は誰のもの?

    青い鳥羽ばたく春の潮目に惑い溺れていた

    何もかもが知れる訳じゃないさ

    激しい言葉の刃に触れて迷い傷は増え過ぎた



    何処か遠く 波に殺される前に

    傷付けず傷付かず緩やかに揺蕩う場所に



    酸いも甘いも飲み込まれ 熱と共に忘れる日々に

    夢も希望さえも 明日になれば他人事の

    海を往く一匹が最後に大きく息を吸った

    未だ知るあての無い深い海に影は消えていく



    流れていく言葉は拾われた

    全て包み込む優しい波にまだ微睡む海溝の村に着いた

    知るべきことがそこに溢れてた

    知らなくていいことで笑い合って

    息苦しさも徐々に解けていった



    もっと深く 波を忘れゆくほどに

    落ちていく 沈んでいく 密やかに 煌めく場所に



    酸いも甘いも嚙み分けて 微熱を共に分け合う日々に

    夢も希望さえも 見せてくれた 明日は我が身と思えた誰かの背中

    手を取ってくれる君がいた

    知るあての無いこの先に何を見つけよう



    もっと深く 波を忘れゆくほどに

    歌っていこう 描いていこう 緩やかに ときめくように



    酸いも甘いも嚙み分けて 微熱も鳥肌も分かつ日々を

    可笑しくて優しいこの流れを泳いでいこう

    どんどん夢を歌おう どんどん希望を描こう 

    きっと知るあては無い この先もずっとよろしくね


    ムーナンドさん「don」という「ボカロ丼版『Packaged』」

    今回の曲で元になった曲は2曲あって、その1曲目がこちらの動画。
    【初音ミク】don【オリジナル曲】


    通称ボカロ丼(vocalodon.net)は、ボカロ中心のマストドンインスタンス。他のマストドンとは違い、インスタンス全体の会話が見られる「ローカルタイムライン」で交流が行われるのが特徴です。運用開始当初からコラボ作品の制作、コンピレーションアルバムの制作などの活動が活発に行われているクリエイティブなインスタンスの一つです。

    その最初期の雰囲気を明確に歌にしたのがこの「don」。まさに、初音ミクがニコニコ動画で人気を得始めた頃の雰囲気を歌にしたlivetune(kz)さんの「Packaged」みたいな曲です。

    そのボカロ丼はボカロ同人イベントや音楽イベントにも手を広げ、今年2月にはボーパラ関西にブースを出展、しょこらどるふぃんも全部買いしてきました。


    ボーパラ関西の熱も冷めやらぬ3月頃、ボカロ丼で軽いいざこざがあり、ボカロ丼のdiscordでナナツナツさんやはなぽ@わんわんPさんなどの方々が、「これからのボカロ丼をどうするのか」みたいな話をしているのを聞いていました。。。洗い物や料理をしながら(?)


    その時は何も言いませんでしたが、私も大学時代に某SNSの衰退に関する研究を行っていたこともあり、それと同じ道をボカロ丼には辿ってほしくないと思い、自分に何が出来るかというのを考えてきました。


    それは、ただ単に「創作を続けること」に尽きるかな。と。


    「昔はもっと賑やかだった」と言うなら「もっとお前が創作しろよ」と(ブーメラン)。「昔よりコラボが減った」というなら「コラボしろよ」と(ブーメ略)。「昔はもっと動画出したら感想もらえた」なら「感想書けよ」と(略)。そういう思いで、当時企画途中であった「深海コンピ」には海の生き物アイコンとして出なきゃいけないな、古参って呼ばれてしまったし(2017年5月からアカウントはあるし)何かしなきゃなと思って。


    だから、もう一度「vocalodonイメージソング」を作れたらいいなーぐらいに進めていたのですが、ここで一つ気を付けていたのは、「2012年のホテル・カリフォルニア」にはならない、ということでした。この言葉は「初音ミクはなぜ世界を変えたのか?」でsupercellのryoさんの楽曲「ODDS&ENDS」について語られている言葉で、「変わってしまった時代から幸福だった頃を振り返るような視点を持った」アンセムであったというものです。VOCALOID文化は2007年に発展しブームになったが、もうその熱は冷めてしまった(少なくとも2010年代中ごろにはVOCALOID衰退論と呼ばれる言説があった)。そういうことを騙るための曲にはしたくないという思いはありました。


    だから2番のサビには2018年のボカロ丼の状況を描写し、最終連には大袈裟なほどの明るい歌詞を書かせていただきました。転調もしました。何よりも「この先もずっとよろしくね」は、海底からの祈りのような言葉だったかなと。


    「Tomorrow never knows」のように


    周知のように、そして、突然ですが、Mr.Childrenが好きです(唐突な告白は以下略)。

    この曲の元になったもう1曲が、Mr.Childrenの「Tomorrow never knows」でした。

    いや、違うだろ!

    Mr.Childrenで深海と言ったらアルバム『深海』だろ!


    なんですが、これは制作時期が関連してこうなってしまったものです。


    前述したボーパラ関西で買ったボカロ丼関連のコンピはしょこらどるふぃんでは作りえないジャンルの音楽がたくさんあり、物凄く勉強になりました。ただ、裏を返せば、しょこらどるふぃんと被るジャンルを出してくるボカロPがボカロ丼にはいないということでもありました。


    これは、狙える。


    という期待と共に、深海コンピで目指したのは、「あえてJ-POP寄りの曲を書く」ということでした。付点8分音符で「3-3-2」のリズムを付け、出来る限りのシンプルな、オブラートにくるんでするっと飲み込めるような曲を目指しました。でも、そういう曲を目指そうとすると『深海』では棘がありすぎるんですね。


    周知のことではありますが(またか)、しょこらどるふぃんは以前の名義で「Go South」という曲を発表しています。この曲の想いとしては桜井和寿が「innocent world」を作った年齢に自分が達したので、「innocent world」のような歌詞を書こう、というので書いたものでした。


    「innocent world」の次…「everybody goes」に相当する曲はもう別のプロジェクトとして動き出していたのでその次…となると「Tomorrow never knows」だろうと。サビも「3-3-2」のリズムがついてるし、テンポもこれでいこうと。また、丁度制作時期が3月頃と、4月からの生活がどうなるかわからなかった頃だったので、「Tomorrow never knows」にかなり助けられていた、という実情もありました。


    なので、今回の楽曲は『深海』というよりは「Tomorrow never knows」なんです…が、『深海』要素が全く無いわけでもないのです。というのも、Mr.Childrenが『深海』を全曲演奏したライブ「regress or progress ’96-‘97」のメインテーマは「Out of the Deep Sea」だったからです。「Village of the Ocean Trench」のテーマはこの逆を敢えて狙っています。深海に向かうように。(ところが主催の五日Pさんは「Out of the Deep Sea」のイメージでこの曲順にしてくださったようでした(・ω・)まあいいか)


    声になる前の


    というわけで、今回の楽曲の裏話をとりあえずまとめて書いてみました。改めてアルバムが出揃って聴いてみると、まだまだ勉強が足りない。ってところばかりで泣きそうになりましたが、とりあえず出せてよかったと思っております。主催の五日Pさん初め、ジャケットを書いてくださった切身魚さん、マスタリング担当のはなぽ@わんわんPさん、他楽曲制作者のみなさんとボカロ丼のみなさんには大変お世話になりました。いや、いつも大変お世話になっております。


    この曲の略し方はしょこらどるふぃんは「VOT」って書いています。他にVOTと略す語では「有声開始時間(VOT: voice onset time)」というものがあり、要するに声になる前の時間のことを指す言葉のようです。私はボカロ丼の他の方より制作スパンが開いてしまうので、VOTが長くなってしまいますが(意味が違う)、そうやって時間をかけて一気に歌詞を書きあげるスタイルがやり方なんだなと思ってしばらくやっていこうと思っています。


    どんどん夢を歌おう どんどん希望を描こう 

    きっと知るあては無い この先も(深海コンピとしょこらどるふぃんを)ずっとよろしくね