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【国際政治chのブロマガ】 国際社会に「NO」と言えるトランプ … #15番組後記
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【国際政治chのブロマガ】 国際社会に「NO」と言えるトランプ … #15番組後記

2017-12-31 21:00
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     国際政治チャンネルのブロマガ 第15号 2017/12/31
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    【目次】
    ・12月22日 国際政治チャンネル会員限定から書き起こし
     ■サウスダコタ州でのトランプ評
     ■エルサレム首都認定とアラバマの福音派
     ■「NO」と言えるトランプ
     ■「個人的には複雑な思いです」


    ・今後の放送予定
     ■次回対談ゲスト発表!


    ・編集後記

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    「12月22日 国際政治チャンネル会員限定から書き起こし」
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    12月22日のニコ生から、中山俊宏先生の印象的な発言箇所をスタッフによる書き起こしでお届けします。


    中山俊宏×池内恵×細谷雄一「国際政治学者が振り返る2017年」
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    中山俊宏「建前がないと 社会は もたない」



    ■サウスダコタ州でのトランプ評


    中山俊宏:サウスダコタの大学に行き、東アジアと日米関係についてお話し、その後いろいろと意見交換をしていると「ごめんなさい」という感じなんですよね。つまり「トランプ大統領を選んでしまって、ごめんなさい」と。


    サウスダコタなんてトランプに投票した人が圧倒的に多かったのですが、大学はある種の異空間でリベラルな人が多いというか、民主党系の人が多い。


    特に日本から来た大学教員の話をわざわざ聞きに来る人は、世界に関心がある人たちですよね。ですから ある種のスクリーニングがあったということだと思いますが。



    Q:サウスダコタのトランプサポーターたちはトランプのどこに魅力を感じている?
     
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