• 君の言う「大丈夫」は・・

    2019-10-16 09:00


    一番信用できないwww




    って言われた事があります。
    マジで何なん。
    草まではやしよってからに・・・('A`)
    まあもうだいぶ昔の話やけどさ。


    最近ね、よく昔の事を思い出すんよ。
    そろそろお迎えくるんかな?
    走馬灯?
    まだもうちょっと留まってたいかなー。
    タイトルどこいった。


    ・・・。


    日本語不自由で、文章も苦手で何でブログなんか書くの?って思われてるんやろなぁ。
    でもそれにはちゃんと理由があるんやで。



    何か文字打ってるとボケなさそうだから。



    すごいやろ?
    日々努力。


    最近、ほんと物忘れ酷くて。
    前日食べた夕飯すら思い出せない時がある。
    トイレに行こうとして居間で立ち尽くしてる時がある。

    これでよくMMDとか細かい事やれてんなって自分でたまーに思う。
    まあ何度も同じ事調べてるけど(

    HAHAHA。
    ツライ。



    ※以下動画のお話+いつもの独自設定ですのでご注意を!後は自己責任っすよ!YO!そしていつも以上に無駄に長いよ!YO!※










    何かこうしっとりしたカンジが好き。
    しっとりふんわり・・秋ってそういうイメージなんよね。
    それをどうにか出せたらと思ってやってみたけど、どうなんやろw




    最近足しっぱなしが多かった分、だいぶ質素?な気がするけども。
    おとーちゃんもちったー感性が大人になったんやろか(違
    まあ足せないしわ寄せが冒頭?のアテンションのとこにじわじわ進出してるけどな。
    ああいうの大好き。
    今回は紅葉!
    ここらは空気はだいぶ秋やけど、まだまだ紅葉は見られへんやろうしなーと思って。


    あ、ちなみにおとーちゃんは季節の中で一番秋が好きです。
    とってもいらない情報ですが。



    ああ、そうや・・動画うんぬんの前にコメントとかその辺の話。

    うp主がいただいたコメントにコメントで返事するのってどうなんやろ。
    自分はたまたまちょうどタイミングがよければお返事したこともあるんやけど。
    ここいらの匙加減がわからんもんで。
    どこかに仕様書みたいなのないかな・・割とマジで(

    後、だいぶ前の動画にコメントくれてた人おったんやけどそれ気づいたのが一週間以上たってからで。
    内容が内容なんでNG設定させてもらいました。
    ちゃんとできてんのかどうか謎やけどw
    まあネットの世界なんてこんなもんなんやろなーとは思っとるけど、やっぱああいうのはあかん。(見る人によってはだいぶ卑猥なコメント。)
    普段の自分なら秒でツッコミ入れるけど・・我慢してそっと設定を。
    大人になったなぁ(だから違う



    何かいつも以上にまとまりのない文章になってきたんで・・




    困った時の反省会(








    長男「だいぶ秋らしくなってきたね。」



    せやなぁ。
    朝晩冷えるしな。
    夜の時間も長くなってきた。
    おとーちゃんには最高の季節やー。



    長男「意味わかんないんだけど・・」




    まあ、夜型やからな。
    後通常の会話は内容がスッカスカやからあんま気にすんな。
    内容が・・無いよう・・くくっ。



    長男「うん、知ってるよ。」



    (何かうちの子みんなスルースキル高いんよなぁ)
    ・・・主なのにこの扱いよ。
    そこは「そんな事ないよ、主君。」とかちゃうの。



    長男「そう言える日が来るといいんだけどね。」


    けーへんな!








    長男「さて、反省会しようか。」



    おー、やっぱきましたか。
    今回はすり潰されるような事はしてないと自負してたんやけどな。
    秋をイメージして落ち着いた雰囲気をな・・



    長男「うん、それはわかるんだけど。」



    ええ、何かミスってたか?
    何回も確認してんやけどなぁ。
    (さっき確認したらクレジットミスってたぁ・・後で追記しとこう・・。)




    長男「ミスとかじゃないんだけどさ。」




    ほおん?
    なら何があかんかったんや?



    長男「何でメガネかけさせるんだい?」



    え?
    それ今更ちゃう?
    そんなん決まってるやん。

    おとーちゃん眼鏡ふぇちやから!


    長男「まあわかってたんだけどね。」

       「主君、そういうの多くない?」



    多いか?
    うーん・・自覚はないが多いんかの?
    多いか。








    長男「今日はちょっと聞きたい事消化しようかな。」


    え、なんかあんの?
    聞かれんでも答えてる事の方が多いと思うんやけど・・。



    長男「それはそうだね。必要のない情報くれるからね。」


    おかしいなー。
    燭台切さんは本来スパダリって言われるような方のはずなんやけど。(うp主調べ)
    どうもうちの燭台切さんズはその枠からはずれとる・・。



    長男「他所は他所、うちはうち。これ主君がよく言うよね。」


    そうやなー。
    あかん、これ以上は自分の首絞める・・

    で、聞きたい事ってなんや?
    答えられる分は答えようやないか。



    長男「そうだなあ・・主君、お豆腐好きなの?」


    ああ、その話か。
    お豆腐好きやなー。
    何にでも使えるしへるしーやし。
    あっさりもいけるしこってりもいける。
    食事としても使えるし、お菓子やらにだって使えるからな。
    何よりも経済的。



    長男「急に真面目感出すのやめようね?」



    ええ・・普通に答えただけなんやけど。
    まあ何にせよお豆腐は最高ってことだ。



    長男「じゃあ次。その姿はいつまで続くの?」



    お゛ぉ゛ん゛?
    ぶっこんでくるからおかしな声出るやないか。

    そうやなー。できればこの姿で固定したいな。
    最近はおとーちゃんの力も安定しとるしな。
    移動が大変やけどルンバを伽羅ちゃんに改造してもらってからはだいぶラクやしな。



    長男「あ゛?」


    だから!
    君最近キャラかわっとるって!
    怖いから!ほんまやめそれ!








    長男「僕のルンバ一台行方がわかんないと思ったら・・」


    僕のルンバてwww
    君、何と距離つめてるん。
    野菜だけにしときよ、ほんま。
    ちなみに今何台おるの?



    長男「えーっと、25台かな。」



    そんなおったん・・。
    おとーちゃん初めて知ったわ。
    難儀な子やなぁ。



    長男「掃除大変だしね。広いから。」



    それでも多すぎやろ・・。
    他の子らも掃除は各自するんやし、そんな必要ないやん。



    長男「そう?じゃあ僕の癒しかな。ルンバは。」



    嗚呼、そう・・。
    それならいいんじゃないかなー。
    おとーちゃん難しい事わかんないなー。
    (この子どこでどう間違ったん・・ルンバが癒して・・寂しい子みたいやん。)

    な、なぁ長男君。
    何か悩みでもあんのか?
    おとーちゃんでよかったら聞くで?



    長男「え?全然ないけど。」

       「んー、悩みがあるとしたら主君が色んな意味で変わって
       て対処が追い付かなくて疲れる事かな。」




    おっと。
    そこでそういう方向転換してくるか。
    おとーちゃんはまだ普通な部類やと思うんやけどな・・。
    世の中には変わった人はよーさんおる。



    長男「あ、そろそろ夕飯の仕込みしないとね。」

       「今日は肉じゃがメインの和食だよ。」



    え、何この暇つぶされた感。
    おとーちゃんを弄んだのね!ひどいわ!



    長男「気持ち悪い事言ってないで早く残りのお仕事片づけない
       とまた長谷部君に転がされるよ。」




    ひい。
    それだけは勘弁。
    (※うちの長谷部君は主が仕事サボると無言で本丸中を転がします。怖い。※)

    つーか何一つまともな事聞かれた気がせんかったのは気のせいか。
    おとーちゃん切ない。




    おーしーまーい。




    【ここでも追記をするなど・・】
    (追記の追記:無駄に誤字ってて二度見した。22:03)


    画像一枚ぺたるの忘れてた。
    せっかく作ってあったのでね。






    サムネに使用した画像。
    加工してたけどわかりにくかったんよなぁ。
    こういうの何て言うんかわからんけど、花柄。
    【flos(フロース)】ってラテン語でお花って意味らしいので!




    いつもお借りしている素敵モデル様はじめ、モーション、カメラ、音楽、エフェクト等全ての作成者の皆様本当にありがとうございます。
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  • 君が発する言葉はギャグにしか聞こえない。

    2019-10-11 23:48
    ってリアル知人に言われました。
    何故ですか。
    ふつーにしゃべってるだけやのに。


    つーか、自分の周りってこういう事言う人間しかおらんのか。


    そろそろ暴れるぞ。



    相変わらずタイトルが迷子。
    内容は全く関係ないです。



    ※この先独自設定ガッツリです。多分。苦手な方はブラウザバックorそっ閉じを!後は自己責任で。※









    自分が見るだけのために作った動画を手直し&また足しっぱなしにしてうp。
    表現って難しい。
    雰囲気って大事。
    ホンマいつもそう思う。
    でも結果的に己の欲望のままにやってしまう。
    懲りない生き物はここにイマース!


    ハハハハハロー!


    ・・・。
    何でこうも薔薇を使いたくなるのか。
    舞わせなかっただけまだよかったのか。
    薔薇の代わりにガラスが舞ったけど。
    自分の中の薔薇ブームどうにかしたいです・・どうにもなれへんやろうけど。






    今回!おとーちゃんも!音楽の流れるとこに出たよ!







    椅子としてな。
    ・・・。


    色がいつもと違うのは青ざめてるからです。
    途中で赤くなったのはぱっちゃんのせいです。


    ふーう。






    動画内の注意書きには書いたけど、少しの表情の違いもこうやってみると結構違うもんなんだなーと思った。どっちも愛い。





    さて、反省会。






    次男「主君・・・」



    はい、何でしょ。
    つーか君何てお顔してるん。
    まあそりゃこんなんだとそんなお顔にもなるか。
    君は優しい子だものね。








    次男「何でおろし金の上に・・・」

       「しかもそんな大根みたいになって。」



    あ、これ?
    そやなぁ・・そろそろかなって。
    おろし金に乗るなら大根に似せた方がいいかなーとね。



    次男「でも今日はそんなダメな事してないんじゃない?」




    あの変更したって部分あったやん?あれそのまま使ってしもたん。
    あんな長男君、滅多にみられへんし。



    次男「あれ使っちゃったの?あはは・・」








    長男「ねえ、ちょっと・・」

       「待ち時間に居眠りしちゃったのは悪かったよ・・・」

       「だからそのやりとりやめてくれるかい?」

    (長男、間奏部分撮影の準備中に不覚にも居眠りしたのを次男にそのまま撮影されました。)



    あ、そう?
    今日はセーフ?
    明日の朝食におとーちゃん添えられたりせーへん?
    アー、ヨカッタァ!!安心シタァ!!!



    長男「怒るよ!!」



    ア、ハイ。



    次男「wwwww」






    長男「ホントすぐ調子にのるんだから・・」



    ごめんて。
    そいや、今回次男君は踊ってないのに何で反省会?
    まさかおとーちゃん秘蔵の「おねんねフォルダ」の協力者ってのがバレt・・・



    長男「あ゛?何それ・・・」


    いいえ、何でもないです。
    気のせいやで!な!次男君!



    次男「僕を巻き込まないで!w」


    えー。
    次男君も割とノリノリで協力してくれてたやん!



    長男「オーケー。その件は後で問い詰めるから覚悟して。」



    あ、やっぱり明日の朝食に添えられちゃうヤツだ。



    長男「次男君から聞いたんだよ。ぱっちゃんの事。」

    次男「うん・・僕が言うのもどうかと思ったんだけどね。」

       「主君、調べた結果が出るまで内緒にしそうだし・・」



    (この子らスルースキル高すぎん?)
    あーあれのことか。
    別に隠すつもりはないが、何もわからんうちから話しても混乱するだけやろ。
    だから様子見してからと思っただけやで。
    調べたい事もよーさんあるしな。
    そのうえで君らにも聞きたい事あるからな。
    だから話すのは今やないなーって思ってただけ。



    次男「そっか、ごめん。僕余計な事しちゃったね。」



    んや、別にかまわんで。
    遅かれ早かれ話はせんとやしな。






    長男「ぱっちゃんのそれ、僕も見たよ。」



    ん?そうなん?いつ?



    長男「この間二人で踊った時だね。その時は一瞬だったから・・」

       「見間違いかとも思って言わなかったんだ。」



    ほう。そうかー。



    次男「それなら僕も見た事になるのかな・・」

       「三人で踊った時に何かいつもと違って・・」

       「黙っててごめん。」



    君もかー。
    別に謝らんでええ。

    うーん、ますますわからんようになってきた。
    色々考えてはおるんやけど、どうもきっかけがわからん。
    しばらく様子見するで。



    長男「様子見はわかったよ。」

      「主君の見立てはどうなんだい?」




    おとーちゃんの見立てねえ・・。
    寝ててもイケメンって事くらいしか今のとこわからんな。



    長男「あ゛?」



    (この子段々キャラが・・・)
    冗談やて。
    そうやなー・・感じたのは君らが持つ神気?ってやつと同じだけど同じじゃない。
    そう感じたな。
    後は質量がエグい。
    おとーちゃんの色変えるくらいやからな。
    ただまあ、悪いもんではない。
    むしろこうなんていうかあったかいもんではあった。
    今わかるのはこんだけや。



    長男「そっか・・」



    まあ心配はいらん。
    おとーちゃんがどないかするから。
    君らは普段通り、今まで通りでええよ。



    次男「どうにかするって・・何か解決策があるの?」


    ん?ないで。
    今は、ね。
    恐らく何かがキッカケなんやと思う。
    ぱっちゃん自身もそれわかっとるから、今回おとーちゃんにお願いしてきたんやと思うで。
    せやから今は様子見な。
    落ち着いたらぱっちゃんも何か話してくれるかもしれんしな。



    長男「そうだね・・」



    あー、そうそう。
    もし次何か変化に気づいた時はちゃんと教えてな。
    それだけお願いするで。



    長男「オーケー。」

    次男「オーケー。」



    ほな今日はここまでやな。
    おつかれさんやで!



    長男「待って。」

       「おねんねフォルダって何だい?」


    あー、覚えてらっしゃった?
    そうやなー。
    例えばこんなカンジで・・









    イケメンのカッコかわいい寝顔を集めてるフォルダやで!
    いやー、癒されるわぁ。



    長男「お覚悟。」


    あ、それ一期ちゃんのセリフ。
    あかんで!自分の個性は大事にせな!



    次男「主君、ちょっと楽しんでるでしょ?」



    うん、割と。





    おしまい。








    いつもお借りしている素敵モデル様はじめ、モーション、カメラ、音楽、エフェクト等全ての作成者の皆様本当にありがとうございます。
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  • 足し算しかできない人種。

    2019-10-07 17:40
    家族にそう言われたわけですが・・


    ケンカ売ってんのか。

    ほんま失礼やな!



    ※今回は普通にタイトルと内容が出会いました。多分。
    しかし、独自設定等含みますので苦手な方はここでブラウザバックかそっ閉じを。※




    まあ、MMDやってる事も光忠さん大好きなのもふぇちが多いのもジャージ好きなのも刀剣乱舞してるのも家族は知ってるんですよね。
    稀に、エフェクト等迷った時に聞いたりもするんですよ。
    そういう時って別の目線から見てもらうのも何かヒントを得られるじゃないですか。
    そしたらこの言われよう('A`)くそが。





    引き算だってできることも証明せねばな!







    ほーら、だいぶシンプル。
    夜っていうか夜景は中々どうして難しく苦手・・


    だいたいいつも音楽聴いてそこから雰囲気とか考えるんやけど、これは聴いた瞬間にシルクハットしか浮かばず。
    シルクハット=紳士・・モノクルもやね!ってなる。

    ここまではいいらしい。
    その後がダメなんだそう。
    やった事と言えば・・・


    ・薔薇の花びらを舞わせる

    ・薔薇の花そのものを舞わせる
    ・指先から延々とキラキラ出す
    ・燕尾服の裾からもキラキラ出す
    ・薔薇の花くわえさせる



    全部いっぺんにやったわけじゃないで。
    1つ試しては次を試してただけで・・
    きっと心が乱れていたんよな。うん。絶対そうや。
    ・・・。


    最終的に残ったのが薔薇の花を最後に持たせるのとちょっとだけキラキラ。
    でもこれ以上引き算できない。
    うーん。

    ああ、シルクハットとモノクルとってフォーマルも戻せばいいのか!
    ってことでできたのが今回の動画でした。

    家族に話すと

    「そういうことじゃないwww」

    って言われましたが。
    もうええねん・・カッコいいにはかわりないから。くそがー(二回目)。



    やってて思ったのはそもそも紳士なんて生きてるうちに見れるもんなん?ほんまに存在すんの?と。
    いまだそんな生き物自分の周りじゃ見たことない。
    だからもっぱらイメージは・・


    某黒いアニメのあの方(



    シルクハットのかぶり方とかも知らんのでぐーぐる先生でだいぶ見たけど色々ありすぎてよーわからんわけよね。
    で、結局お手本になっていただいたのが・・


    誰かが描いたであろうレ〇トン教授



    その絵の教授のかぶり方がほんとスマートでかっこよかったんでね。
    お手本にさせていただきました。
    はあ・・。
    こんなんでええんやろか、自分。





    さて、いきなり始まる反省会。





    長男「・・・・・・・・」


    はい、イケメン。
    ぱっちゃんにも言うたけど無言で見るのやめよ?な?
    こわいから。


    長男「僕が何を言いたいかわかるかい?」


    すいません。
    身に覚えがありすぎて逆にわかりません。
    (多分、ぱっちゃんのあれか・・・)





    長男「どっちがいい?」


    あ、これ主だいぶアカンやつ。
    へたしたら存在すら危ぶまれるやつやろ?知ってるで!


    長男「何でぱっちゃんにあんな事させたんだい?」


    それはですねえ・・ちょっとしたデザート的な?
    ほら、主もさー癒しが欲しいっていうか?
    そんなきわどい?
    あ、そういうことじゃない?
    わかった!もうせーへんから!(多分)



    長男「次やったらホントに選ばせるからね。」



    はーい。
    (今回の動画の反省はないってことでいいのかな・・・)


    長男「もう一つ。今回の動画のお話だけど。」


    あ、やっぱあるんや。
    まあ二つほどミスって消し忘れと、説明文の記載漏れというかなんというかありましたけど。
    ほんとあれは主の不注意っていうかなんていうか。
    次からは気をつけます、はい。


    長男「わかってるならオーケー」

     「説明文とか注意書きは引き算しちゃダメだよ?」



    ・・・。
    クソガアアアアアアアアアアアアアアア!(三回目)





    おしまい。





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