ファッション誌を買うと、かなりの確率で付録とは思えないハイクオリティのバッグやポーチがついてきます。かわいいから付録本命で買っちゃうときもあるけれど、毎月買っていると使わない付録もちらほら

捨てるのはもったいないし転売NGだし、どうしよう...、というときは、こんな使いかたをしてみてはいかがでしょうか。



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■布製バッグは、シューズ入れとしてきちんと感を演出

オフィスのサンダルや、アフター5のスポーツ用のスニーカー入れとして使えます。

サイズもさまざま、付録のばっぎは折りたためるものがほとんどなので、携帯にも便利です。また、入れておくだけできちんと感を出せるのも〇。

■撥水加工のものなら、お風呂用のコスメポーチに

ビニール製などの撥水性があるポーチは、フィットネスや旅先でのお風呂用に使えます。見た目もかわいくて、シャンプーや化粧水もたっぷり入りますよ。

撥水性のトートバッグは、海やプールへ行くときの水着入れにもなっちゃいます。濡れたタオルや水着を入れても安心です。

■保冷シートを貼れば保冷バックとして使う技あり使用も

ビニールやポリウレタンなどの密封性が高い素材でできたトートの内側に、市販の保冷シートを貼りつけると、保冷バッグとして使えます。

両面テープで貼るだけでもOKですが、面倒な場合は袋状の保冷バッグを付録のバッグのなかに入れるだけでもOK。

ほかにも、サブバッグを使い古しのショップ袋から付録バッグにシフトするなど、工夫次第で、付録バッグの使い道はたくさん見つかりますよ♪

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