【BMDお疲れ様でした】 みんなで叶える物語 【ミリオンライブ×μ’s対比】
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【BMDお疲れ様でした】 みんなで叶える物語 【ミリオンライブ×μ’s対比】

2016-05-04 21:02
    皆さんBMD本当にお疲れ様でした(o・∇・o)!
    本当にたくさんの人が参加し、互いに鎬を削り合った、ミリオンの中でも最高クラスの大規模イベントでしたね!
    なぎさもIMCで残った青飴約1500個を使って未来ちゃんで走りました。

    結果はなんと…255位(ボーダー254位)





    ・・・はい、いわゆる爆死です(笑)



    もともと取れる勝算なんて無いだろうなぁ…と思いながら最初一週間でひたすらUOを集めて最終日に完全燃焼する計画だったので、逆ボーダーまでたどり着くなんて自身も予想外でした←
    IMCの打撃があったとはいえまさかボーダー最下位が未来ちゃんになろうとは…w

    この結果に関して、なぎさ自身特に落ち込んでいるわけでもなく、寧ろ「飴を完全燃焼させて全力で楽しめたからそれでいいー!という心境です←
    やっぱりライブは楽しんだもん勝ちでしょ!きっと未来ちゃんもそう言ってくれるはず←
    ミントガムPさん、なぎさをミリオン爆死合作に誘うのです・・・!←



    さて、BMDの結果が開示されたのと同時に、ミリオン自体が凄く変化しましたね(o・∇・o)!
    潜在スキル、ミリオンジュエル、ライブバトル、ULA・・・色々と新要素が多すぎて頭が星梨花ちゃんになってしまいそうです(o・∇・o)ぴーーーーー
    くじのシステムが変わったことで青飴が稼ぎにくくなってしまったのがかなり手痛い…果たして4thイベントまでに3000個以上集められるのやらw


    中でも、今回のアップデートの肝がネクストプロローグ編

    高木社長はPを過去にタイムスリップさせる能力まで手にしてしまったのだろうか…と言わんばかりに社長の言葉で突然Pの記憶が劇場ができて間もない頃に飛ばされます。

    Pが50人のアイドルとの出会いから始まり、定期的に開催されるUltimet Live Arenaに向けてアイドルとの絆を深めていく、そんなストーリーのようです。
    プレイしたことが無いから何とも言えませんが、アケマスみたいな感じなのですかね・・・?

    とにかく、Pとアイドルとの出会いからは、「この曲はこうして生まれたのか・・・!」とか「これがこのカードに繋がるのか・・・!」みたいないくつもの発見があるようなので、どのアイドルのストーリーも必見間違い無しですね(o・∇・o)!




    さて、これに関連して、なぎさ自身のミリオンライブとの出会いについて話しちゃいます。

    もともとは初日から登録していましたが、システムがいまいち把握できず1年半もの間ログインのみで放置をしていました。
    しかし、2014年7月、今でも話題になることが多い例の無人島サバイバルの極道イベントを見たことから始まります。

    そのインパクトにやられ、システムも変わっていたことから何となく完走してみることを決意。そしてSR恵美の覚醒を手に入れることに成功します。

    サバイバルイベントが終わり、PSL1stが始まりました。ここが転機になってしまいます。
    もともとストーリー自体はログインしながら聞いたりしていたので、PSLの存在自体は知っており、こちらも何となく完走してみることを決意。

    PCでイベントを見ていた時(当時ガラケー勢だった)、ふと画面下の音楽再生欄に目が行き、再生をしてみました。
    曲名は「Welcome!!」、この曲に感銘を受けてしまい、ここでPになったことを確信しました←

    今でもWelcome!!はアイマス楽曲の中でもトップクラスに好きな楽曲です(o・∇・o)


    ―― さて、ここからがこの記事の本編です。


    同じ頃、「ラブライブ!」にも興味を持ち、1期1話から全部見通して穂乃果推しにもなっていました。

    そして、PSL1stを進めながらとあることを感じます。

    「あれ?すごく穂乃果ちゃんに似てるかわいいアイドルがいる・・・?」

    これこそが、乙女ストームのリーダー、春日未来ちゃんとの出会いでした。
    それからすっかり未来ちゃんに興味を持ち、気が付いたら未来Pを始めていました。

    そして、他のアイドルについても色々眺めていたところ、もがみん星梨花に目が行きます。

    「この2人、雰囲気が海未ちゃんとことりちゃんっぽいなぁ…」

    …はい、UNMEI感じちゃいました。(その後、この3人がミリラジ組と知って驚愕するのはまた別の話。)
    それからはこの3人を主なユニットとし、HHPイベントが始まる前にはμ’s9人全員とシアターアイドルとの対比ができてしまっていました←
    これからその対比を書き綴っていきます。


    1.高坂穂乃果  春日未来

     


    所謂メインヒロイン枠です。
    2人ともサイドに付いたまげが特徴的で、他のメンバーを知らず知らずのうちに引っ張っていくところも似た者同士です。
    キャラバンストーリーで「未来には人を引き付ける力がある」と言っていましたが、同じことが穂乃果ちゃんにも当てはまっていると思います。
    また、失敗しちゃったときや、悩みがあるときは一人で抱え込んじゃうところもそっくりですね。そこを海未ちゃんやもがみんが支えてくれるんですよ…!(後述)

    ちなみに、現アイコンの未来ちゃん寝そべりぬいぐるみは、穂乃果ちゃんの寝そべりぬいぐるみを左右反転してトレスしたイラストです←
    寝そべりぬいぐるみは、いいぞ。

    穂乃果「雨やめ―――――――!!」 → 雨がやむ
    未来「乙女ストーム、いっくぞー!」 → 幕張周辺が大嵐

    …もはやこの2人、天候をも支配している気がする←


    2.南ことり ⇔ 箱崎星梨花

     

    癒し枠。特に声←
    ことりちゃんの髪型をツインテールにして、背を少し縮めたら星梨花ちゃんになりそう(o・∇・o)←
    ていうか2人とも実は親戚なんじゃないかってくらい雰囲気が似てる気がしますw
    メイド姿の星梨花ちゃんのカードはよ!←

    星梨花ちゃんがお嬢様なのは既成の事実ですが、ことりちゃんも理事長の娘だったりイタリアへの留学の手紙が来たりとお嬢様っぽい一面を持ってるかもw

    ことりちゃんといえば、お鍋にチーズケーキやマカロン入浴剤を食べそうになったりと色々ぶっ飛んだ行動をしていることがありますが、星梨花…というよりもちょは似たようなことをやってそう…w
    餃子にチョコ入れよーっと�2"v"v"v$R$7$b$ABg9%$-"2(●・▽・●)

    また、それぞれのソロ曲「夢色トレイン」、「ぶる~べりぃ♡とれいん」の相性は非常に良く、過去に投稿した以下の動画で脳みそがとろけた人が続出したとかなんとか←

    ああ^~心がもちょもちょしながらちゅんちゅんするんじゃあ^~

    追伸:寝そべりことりちゃんの顔が(o・∇・o)に見えて仕方ない←


    3.園田海未 ⇔ 最上静香

     

    蒼の系譜。それぞれの赤の系譜(穂乃果、未来)が引っ張っていくのをしっかりと支え、ときにはきつく叱る。でも赤がいるから自身も安心できる。
    赤がいるから蒼が輝き、蒼がいるからこそ赤も輝く、そんな感じだと思います。(これはASのはるちはや346のうづりんに関しても同じ)

    「ことりと穂乃果は、私の一番のライバルですから。」(ラブライブ!1期9話より)

    「私、未来のことライバルだと思ってるから。」(ゲッサンミリオンライブ10話より)

    こういう台詞、すごくいいですよねw お互いに競い合えるから高まりあえる、そんな関係は凄くいいと思います。
    ただし2人ともトランプには弱い。


    4.西木野真姫 ⇔ 北沢志保

     

    一匹狼枠
    もともとは誰の助けを借りようでもなくクールに振る舞い、メンバーとも距離を置きがちだったけど、ある機会を通してメンバーと向き合っていくようになる、そんなところが似てるように感じます。
    あとは時々見せるピュアな行動もw(サンタを信じる真姫ちゃんぬいぐるみが大好きな志保ちゃん、etc...)

    そういえば、ミリオン大阪福岡のパンフでもちょ天の対談に感動しました(o;∇;o)w
    天ちゃんの話から、凄く志保に通じるものを感じることができてよかったです(o・∇・o)
    天ちゃんに限らず、中の人がアイドルに似るようになるのは本当なんですね…(*゜0゜)


    5.星空凛 ⇔ 野々原茜

     

    にゃーーーーーーー>ω</

    これだけでほぼ通じると思いますw←
    一応補足すると、凛ちゃんも茜ちゃんもただ騒がしいだけじゃなく空気も読めてますよねw(あと少し毒が強かったり)

    3rd大阪で初参戦して以来、茜ちゃんメーカーや合宿イベントなど、最近特にスポットが当てられることが多くなった茜ちゃん、これからの活躍にも目が離せませんね!
    茜ちゃん人形の寝そべりぬいぐるみは早く実際に発売されるべき←


    6.小泉花陽 ⇔  矢吹可奈 望月杏奈

     

    ラブライブで初めて見た回が2期7話(ダイエット回)だったのもあって、最初はかよちん⇔可奈かな?と思ってました←
    でもミリオンに関する知識がどんどん増えていき、「可奈⇔かよちん」はちょっと違うかも…?と思うようになり、当時まだそこまで詳しくなかった杏奈ちゃんが目に入りました。

    杏奈ちゃんはオンとオフがはっきりしているアイドルで、ネットに強い一面も持ってたり、かよちんに比較的近いと感じるようになり、去年末には完全に「かよちん⇔杏奈」の対比になっていました←

    杏奈ちゃんは理想の自分をステージの上で表現しています。
    一方、かよちんは内気な自分を変えるためにμ’sになる決心をします。
    「理想の自分をステージに描きたい」という意志を両者から感じることができますね!
    (*>△<)<ダレカタスケテー

    最近、未来星梨花杏奈のユニットが凄く気に入ってます(o・∇・o)
    ここまでブロマガを読んで、Printempsじゃねーか!とか言わない!
    大阪公演でこの3人の絡みが多くてよかったです(o・∇・o)


    一方最近、「ラブライブ!サンシャイン」の高海千歌ちゃんが可奈に凄く近いんじゃないかと思っています。

     

    歌うことが好き、μ’sに強い憧れを持っている、みかん大好きといった面々が、可奈に凄く似た雰囲気を感じます。
    去年の2月に発表されてから早くもアニメ化まで決定したサンシャイン、Aqoursの今後の活躍に期待しなくては…!


    7.矢澤にこ ⇔ 松田亜利沙

     

    アイドルの情報には敏感で、自身も決めポーズ等の研究をしているといった共通点があります。
    亜利沙からはにこのような小悪魔さは感じませんが、「スペース・ウォーズ」等で悪役を演じることは多いような気もしますねw
    LTA総選挙で抜擢された(と思われる)、四天王亜利沙がどうなるのかも期待(o・∇・o)
    なぎさは奈緒に投票していたなんて言えない←

    あとは、中の人がうるさい
    ごちうさではこの2人がチマメ隊として共演しているので、もしチマメ隊がラジオをすることになったりしたらとてつもなくうるさい空間が形成されそう…w
    まさかと思って調べたら小コーナーのみですが既にラジオやってたんですね…聴いてみたらやっぱりうるさかったw←


    8.東條希 ⇔ 所恵美

     

    多分最後に決まったと思いますw
    他にもぷっぷかさん、朋花様が候補にあったのですが、(後述する)絵里を琴葉に当てたことで、「琴葉の一番の理解者は恵美だろうなぁ」と思い、彼女に決めました。ことめぐは、いいぞ。

    しかし、後々この選択が正しかったことを確信します。


    無人島イベ以前のイベント会話ログを見返していたところ、その2つ前に行われていたサッカーフェスで、思いがけない会話を目にします。


    恵美「アタシはみんなの様子を見ながら、端っこで大人しくしとくよ。」
    まつり「ほ?仲間を地味に引き立てるだけで終わるのです?もったいないのです。」

    恵美「大事な仲間が引き立つなら、それで十分じゃない。」



    一方希は、2期8話で以下のことを言っています。

    希「9人そろったことが奇跡なんやから、うちはそれでええ」



    希は、それぞれ大きな葛藤を抱えた少女たちをひとつの場所へと導き、μ’sをμ’sたらしめたとても重要な人物です。
    それは、自分が身を挺してでも、他のメンバーを輝かせたい、きっと彼女のそういう心理から生まれたのではないかと思い、そういう面では恵美と希は非常に似ているのではないかと言えるでしょう。

    お正月ガシャのHRたまきんのサイドにいた巫女姿の恵美、どうして立ち絵にならなかったんだ…!


    9.絢瀬絵里 ⇔ 田中琴葉

     

    2人とも生真面目だけどどこかポンコツなまとめ役なところが似ていますね。
    琴葉はゲッサンでレッスンのリーダー的立ち位置にいたり、企画の提案をしたりと、アニメの絵里と似たような描写があったりします。
    あとは2人とも上がり症で少し涙もろかったり。色々と共通点が多いですねw

    【2017/3/13追記】
    12日、武道館3日目を見てきたのですが、ここでのぞえり⇔ことめぐの対比が正しかったことが完全証明されました。
    琴葉の中の人である種ちゃんは現在持病による療養中で、今回の武道館にも出演から除名されてしまいました。その中で発表されたセトリ「灼熱少女4人でジレるハートに火をつけて」
    恵美の中の人であるゆきよさんはこれに対して「琴葉に申し訳ないのじゃないか」とかなり葛藤をしたと言っていました。
    その葛藤の末で、4人で踊る決意をしたとのことですが、実際に舞台を見ると5人いる…!?
    灼熱少女4人の全力すらも超えたパフォーマンスが琴葉を見せてた、そんな気がしました。
    やっぱり琴葉を一番に想っているのは恵美、そんなことを実感しました…(o;∇;o)

    一方、絵里の中の人であるジョルノも、Finalまでの期間療養中でした。
    その中で何度もメディアを通したμ'sライブがあったのですが、その度に絵里の担当まで踊っていたのが希の中の人であるくっすんでした。
    Finalライブ中もくっすんは病み上がりのジョルノを支え続けていました。
    この2つの関係描写が本当にそっくりに思えてしまい、このブロマガに追記する形となりました。

    ちなみに余談ながらジョルノと種ちゃんは同じ7月12日産まれなそうで




    …とこんな感じに9人(+1人)分の対比ができてしまいましたw
    Twitter等で対比したペアの名前で検索をかけると、どのペアも似てると言ってる人や、両方とも推しだと言う人もちらほらいたりするので内心びっくりしたりしてますw←
    かなり主観的なところが混じってたりするので、「ここは違うんじゃない?」とか「こっちのほうがそれっぽい」みたいな意見、お待ちしています(o・∇・o)/←


    この対比が終わった直後、ミリグリPさん主催の絵描き合作を知り、コスプレ部門に早速「僕らのLIVE君とのLIFE」衣装で参加しました。(ニコマスPとしても最初の活動でしたw)
    左動画の2:20くらいに掲載されてます(o・∇・o)

    また、去年のミリオン2周年の際に投稿した右動画もよろしくお願いします(o・∇・o)!
    嘘やろ…何故消えてる…!!?

     


    サンシャインについてもこの対比計画を進める可能性は十分ありますが、まだ始動して1年足らずということもあってまだキャラクターなども曖昧なところが多い状態ですw
    「千歌⇔可奈」(先述)「花丸⇔ひなた」、「ヨハネ⇔百合子」「花丸⇔百合子」(変更)、「曜⇔海美」あたりは現時点でも結構濃厚か←
    アニメ等で色々と理解を深めてから本格的な対比を行っていきたいと思っていますw

    【7/10追記】
    サンシャイン2話まで見たのですが、花丸はズラ?方言系よりも文学少女系の印象が強かったですね(o・∇・o)
    声優の高槻かなこさんは数年前の演奏してみた系のライブで面識あったので結構思い入れがあったりしますw←
    そしてヨハネが思ってた以上に† や み の ま †すぎて該当しそうなミリオンキャラがいないという事態が発生…これはまずい…w
    曜ちゃんに衣装が作れるという女子力が発覚したので曜⇔海美は大丈夫かな・・・?


    終わりに、このブログのタイトルを「みんなで叶える物語」としたわけですが、これはラブライブ!のキャッチコピーであり、μ'sの9人が一体となって、ラブライブ!はそれぞれの夢を叶える物語となっています。
    ミリオンライブもまた、50人のアイドル + P + 小鳥さんの52人53脚で歩んでいく物語で、アイドルのそれぞれの夢や思いがぶつかり合う物語です。
    そういう点では両者ともに非常に親和性の高い作品ではないかと思います!(楽曲提供元も同じLantisさんですね←)


    …以上で本文はここまでになります(o・∇・o)

    ここまで長きに渡るガバガバ考察に付き合って下さり、ありがとうございました!
    もしこの文を通して興味を持った方は、Twitter等で是非感想お願いします(o・∇・o)
    同僚申請も大歓迎ですよー(o・∇・o)
    ミリオンID:800000000000000333

    ネクストプロローグ編のストーリー、凄く期待してるけど果たして全員分解禁できるだろうか…(*゜0゜)



    終わりだよー(o・∇・o)

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