• 胆石からの生還w

    2019-08-24 03:294
    胆石になったことがあります。(たぶん)
    盲腸にもなった事があると思います。(たぶん)w

    一か月位、腹部に何だかじわじわとくる痛みが発生し、ああこれは胆石だなと確信しました。
    親戚に胆石を患った方がいて、その方は手術で胆石を取り除いたのですが、かなり痛かったそうです。

    絶対手術は嫌だ。そして病院は人を殺す施設だ!という観念があり、何とか自分で治そうと思い内蔵を振動させたり、陰圧をかけたり、激しい運動をしたりしてみたところ痛みが無くなりました。これで胆石は排出されたなと思いました。
    (ただ、あの痛みはたまに夢で見ますw)

    もう20年ほど前のことですけどね。←ここ追加しました。







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  • ナ~の戯言3:光の構造についての考察。

    2019-08-19 11:12

    このブログは"ナ~"の妄想と妄言で構成されていますw
    不快と感じ取られる内容が有るかもしれませんので、その場合はブラウザバックしてください。

     "光の構造" について考察してみました。

    光は、宇宙の広がりのエネルギーそのものです。
    光は、宇宙の大いさを決定づけています。

    宇宙の広がりのエネルギーは、原子核の周りを回る電子の速度を決定づけています。

    光の速度は、宇宙の広がりの速度であり、それは時間の経過でもあります。

    光はその属性として波を持っています。いわゆる熱エネルギーです。
    熱エネルギーは空間の拡散速度を増やします。
    そのエネルギーはその空間の拡散速度を決定づけています。(特殊相対性理論に則り?)

    その空間の拡散速度は、その空間のエネルギーの放出量でもあります。
    空間の拡散速度が変化するとすると、空間は歪みます。(一般相対性理論に則り?)
    もちろん、歪んだ状態が異常と云う訳ではなく、空間はもともと歪んでいます。その歪みが多少いびつになるだけです。
    おそらくその歪も、宇宙規模の大きさではごく僅かなものでしょう。


    自分でも何だか分からなくなってきたので、とりあえずUPしてみますw

    追記:不定期に追加、更新します。

    2019/09/18

    光は宇宙空間を広げるエネルギーであり、重力は空間を縮める負のエネルギーである。
    光と重力は対をなしているのです。






  • ナ~の戯言2:絶対温度零度の光:波のない光

    2019-05-01 13:49


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    絶対温度零度とは、原子核を回る電子の振動がない状態での現空間での基底温度ですが、例え零度でもエネルギーは放出されています (宇宙の広がりのエネルギーです。(電子は原子核の周りを回っています。明るくないだけです))。

    絶対温度零度の光は、波のない光といえます。
    光の本質は空間の広がりなのです。原子は常に空間へエネルギーを放出しているのです。(放出させているのはビッグバンから連綿と続く宇宙の広がりです。)

    それでは、宇宙が冷えると云うことはどうゆうことでしょう?
    宇宙が冷えると云うことは、光の速度が遅くなる (宇宙の膨張速度が遅くなる (放出される熱量が少なくなる?それとも、供給されるエネルギーが減少する?それらは同期している?)) と云う事になります。

    原子核の周りを回る電子は光の速度と (ほぼ?) 同じ速度で回っていますが、その速度が遅くなる事になります。
    電子と陽子は電荷的にも重力的にも引き合っていますが、それがくっつかないのは電子が運動エネルギーを持っているためです。そのエネルギーを与えているのはビッグバンから続く宇宙の広がりのエネルギーであり、そしてその最も低いエネルギー状態が絶対温度零度です。

    速度が遅くなり、そして停止する (放出されるエネルギーが無くなる) とすると、電子は陽子(原子核) に飲み込まれる、つまり、中性子となります。
    中性子は電子を伴いません。なので光を発しません。 
    光を発しないので、故に温度という概念は存在しません。

    中性子が集まり中性子のみで構成された星は中性子星、中性子の密度が高くなるとブラックホールとなります。
    中性子星とブラックホールの違いは、光を取り込む (空間を収縮させる?) か否かの違いでしょう。
    ブラックホールの内側は、中性子が更に潰れた状態だとかの論が在りますが、検証する術は無いので考察することはできません。

    この様に考えますと、宇宙の膨張速度が 0 になる。即ち、光の速度が 0 となり、全ての物質は中性子となって最終的に一つのブラックホールに集約されてしまうことになります。

    しかしながら、既に放出された光のエネルギーはどうなるでしょうか?
    光の周波数は無限となり、温度もまた無限となります。もちろん、無は無ではなく、無限は無限ではなく何らかの限界値があり、故に何らかの"何か"に遷移するのではないかと考えるのが妥当でしょう(いい加減w)。
    ※(6月15日:やはり (何らかの"何か"に遷移する" ) のではなく、無限となる過程で無と混ざり合うと考える方が適当か?・・・いずれ更新する予定。

    そして、そのエネルギーも最終的に集約されたブラックホールに取り込まれることになります(混ざり合うといった方が適確かも。)

    恐らく、そこで極めて劇的な状態の遷移が起こるでしょうが、知りうる術は在りません。


    "無は無限となる地平は存在するのである。"


    追記:無と無限の温度が混ざるのです。

    追記:以下、不定期に更新。

    原子がエネルギーを放出しているのか、電子が空間からエネルギーを得ているのかが曖昧な記述となっていますが、やはり後者の様な気がします。

    何らかの判断できる材料を模索中。

    光の本質が空間の広がりなら、光を取り込む事は空間を収縮させる事になる?

    ”そのエネルギーも最終的に集約されたブラックホールに取り込まれることになる。”
    エネルギーを失った星?に再びエネルギーが”焼べられる”ことになる?

    2019/09/18

    光は宇宙空間を広げるエネルギーであり、重力は空間を縮める負のエネルギーである。
    光と重力は対を成しているのです。