死○撃ち兄貴の「死○撃ち」以外の悪行を暴露します
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

死○撃ち兄貴の「死○撃ち」以外の悪行を暴露します

2015-10-25 16:23
  • 42
はじめに言っておきますが、文章が稚拙なので読みにくいかもしれません。

通称「死体撃ち兄貴」の悪事を暴露します。悪事を簡単に箇条書き、その後説明

・音楽の違法ダウンロード
・偽りの「スペック」
・実は「弱い」
・生放送(特に重要)

僕が「悪事」としたのは大きく分けてこの4つです。普段の悪行は彼の持ち味なので此処には
入れません。

音楽の違法ダウンロード

彼の動画「Ascension(直球).mp3」の字幕より。

「流れる曲は」「Elena siegman-Abracadavre」「クッソ格好いいのでDLして、どうぞ」

「DLして、どうぞ」この発言が何を意味するのか。

それは、この楽曲の有料無料問わず曲をDLする「癖」が付いていること、と僕は考えた。

「購入」と表記するならまだ分かるが「DL」と表記したのは普段の癖からだろう。

生放送では多くのゲーム音楽、洋楽が流れていた(最近は無いが)。その事を彼に聞いた所

「そのサントラを買ってるんですがそれは・・・」との返信があった。(Ask)

生放送で流されていた曲の中には「販売」されていない楽曲があったため、これは嘘。

少なくとも1曲以上は違法ダウンロードしていることになる。

偽りの「スペック」

ここで言う「スペック」とは、自らの容姿や学歴、収入などの事。

彼が言い放ったスペックで自分が「嘘」と確信を持てるものを箇条書きにします

・高学歴
・高収入(公務員らしい)
・声が低い

他にも色々あるが、確信したものはこの3つ。

・高学歴。これは囲いなら薄々気付いてるかもしれないが、「ボキャブラリー」が

非常に貧困な事が彼の特徴であり、欠点。

なぜなら、彼の発言の殆どは、「はーくそ」「味方雑魚」「敵弱い」「^^」の4つから

構成されているからだ。これは実際に肉声生放送をした時も一緒だった。

高学歴なら「ボキャブラリー」に富んでいるのは当たり前だよなぁ?

・高収入。上記のように恐らく音楽は買っていない。動画が糞画質→高いキャプボを買えない

無線LANでFPSをしている→回線が悪いと良い事無しなのに有線に乗り換える金も無い。

高収入で収入が安定してるならせめて回線を乗り換えたり音楽を買うことくらいは出来るだろう。

・声が低い。彼は何度か肉声で生放送をしたことがある。少なくとも「低い声」では無かった。

そもそも僕が彼が嘘吐きであることを疑ったのは「声が高かった」事から。Ask.f
mで彼は

自分の声が低い事を質問者に教えていたが、上記の通り実際は違った。

小さいことでも偽るということは、学歴、収入などの大きな事も偽っているだろうと考えた。

・実は弱い。彼は元々「動画」投稿者であり、生放送主ではなかった。

上手く行った所だけを魅せる事
が出来る動画とは違い、生放送はリアルタイムで実力を

見る事が出来る。彼は実際に弱かった。放送初期なら分かるが、放送を始めてから

ある程度時間が経っているので「緊張」はあり得ない。つまり彼は「弱い」のに

「煽りプレイ」をしていたわけだ。弱い奴が煽りプレイなんてしちゃいかんでしょ

生放送
 実は一番知ってほしいのはコレ。なぜなら、俺の憶測混じりの推理ではなく、彼

本人の口からとんでもない発言が出てきたからだ。「とんでもない事」は後述。

初期は生放送を全力で否定していたが、気でも狂ったのか生放送を開始。

言い訳が「慣れ合ってないから」

「とんでもない事」とは、生放送をしている人間が複数いる事。コレはAsk.fmで彼が

自分で言い放った。スクショは撮ってあるので証拠としては十分でしょう。

彼が職に就きながらも深夜に放送できたのは、複数人の内の誰かが放送したからだった?

深夜の放送は単調で見どころが皆無な事から恐らく放送者は「ひろし」

ひろしの放送の特徴は、「単調で、つまらなく、とにかく糞」であること。

これは「死体撃ち兄貴」の放送を見に来たリスナーを騙していたと言っても過言ではなく

彼の「標的」は野良のVCだけではなく、視聴者すらも彼の遊び道具にされていたのです

放送権限は「欲しい人」にあげているそうなので、2人以上、多くて3.4人はいるでしょう

彼が「弱くて」「嘘つき」で「割れ厨で」「視聴者を騙して」いても見ますか?彼の動画

コレで終わり。俺のちっさい頭を振り絞ってなるべく見やすくまとめたつもりですが、どちらにせよ見難いでしょう。すみませんでした

何か質問や訂正があればどうぞ。擁護したい奴もどうぞ。

追記 彼はこの件については殆ど触れず、俺のツイッターのメインアカウントを特定して

満足したのか、尻尾を巻いて逃げてしまいました。

俺のツイッターアカウントの特定で何一つ状況が変わってないことに気づいていないみたい

です。彼は割れ厨 嘘吐き 低学歴 低収入 であることに変わりはない。

事を簡単にまとめる。

俺が悪事を晒す→死体撃ちが俺のメイン垢を特定して喜ぶ→何故か事に触れず逃げられる。

彼ならもっとやってくれると思ってましたが正直幻滅した。

今まで割れ騒動で炎上してきた人を知っているから尚更怖かったことでしょう^^




何を言ってるかわからない人向けにちょー簡単にまとめてみました

以下死体撃ち兄貴の行動に進展があれば追記

追記1 死体撃ち兄貴への質問
----------------------------------------------------------------------------------
Q.死体撃ち兄貴割れ厨説とかいうホモガキ動画見たけどBOのDLCにゾンビのサントラありましたよねぇGTさん?
A.あの投稿者の「へいちゅん」ってただのかまってちゃん&俺に遊ばれて顔真っ赤にしてるだけだから相手にしない方が時間を有効的に使えるぞ
----------------------------------------------------------------------------------
俺の意見-------------------------------------------------------------------------
Boのサントラにあるのは知ってるけど、誰も動画で紹介した曲を割っているなんて言って
ないんだよなぁ。そもそもサントラにある曲ピンポイントで「DLして、どうぞ」なんて
言わないでしょ
-----------------------------------------------------------------------------------
追記2 放送者複数人嘘説
彼は特権を欲しいといった人にあげていると言ったが、そもそもコミュニティーの「特権メンバーのみ放送可」が「可」になっていない。なぜあの場面で嘘をついたか。→違法ダウンロードした楽曲を流したのは俺じゃない。複数人居る内の誰かだから。と言いたかったのだろう^^スクショは撮った
------------------------------------------------------------------------------------


広告
他32件のコメントを表示
×
>>33
いや、お前がここに文句言いに来るほどムカついてんなら見なくていいよって事。関係ない、死体撃ち兄貴をあまり知らない人間増やして死体撃ち兄貴へのヘイト集めるのが目的だから。つーかしつこいんだけど。文句は言いに来ていいけどネチネチ言わず不快なら潔く消えろ
53ヶ月前
×
どんな意図があろうと、体を表さないタグを付けるのは良くない。「淫夢実況シリーズ」というタグにそぐわない形式の動画は慎むべきだ。
現状あなたのやっている行為は荒らし行為としか受け止められず、真っ当な意見の主張とは言い難い。
死体撃ち兄貴の悪事とやらを暴きたいというのは自由だが、正当な手段を用いないそれは大仰に言えばテロと言って差し支えないものであり、多くの人を不快にさせる行為でしかないので、タグを編集して「淫夢実況シリーズ」その他の不適切なタグを外すべきだ。
53ヶ月前
×
>>15
死体撃ち兄貴の所為で大切な物を失った人はい)ないです。投下した燃料ってなんだよ?(疑問)
使ってくれないからこんな誹謗中傷してるのか・・・後のテロリストみたいだぁ・・・。
死体撃ち兄貴の面白い動画を台無しに)してはいけない(戒め)
これよーく、見とけよ、平和主義者の黄色豚ぁ!
https://youtu.be/1ar27ChFKqA?list=PLKJsMIk32ZcLU-oeuLrscbkIW1stUQ3CD&t=136
53ヶ月前
×
不快なら消えろとか言われましても現状そっちから不特定多数の人間に自慰を見せつけてる状態なんですがそれは…
53ヶ月前
×
くっさwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
53ヶ月前
×
季節はすっかり秋ですが…
夏の思い出です。
私は180*90*49の熊デフ。
浜松のゲイビーチにT フロントT バックで日焼けしてました。
そこで、同好らしき同年代のビキニさんが現れました。
彼の股間はビキニ越しにくっきりと解るくらいすでにフル勃起♪
日焼けしているふりしてサングラス越しに目は彼の股間に釘付け♪
するとアナルがウズウズしてきたので、彼に見せ付けるようにデカ尻T バックをふりふりしながら海の中に…
汗を流すように体を海水に着けていると、彼も海の中に…
『いい尻してるね♪』
と彼が優しく尻を撫でる。
本当は嬉しい癖に
『やっ!!恥ずかしい…』
といい年したオッサンが(私が)恥じらう…
『本当は好きなんだろう?』
と彼が後ろから私の尻に勃起したペニスを押し付けながら、片手で乳首を、もう片手でT 越しにペニスを握る…
ビーチには遠くに釣り人がいる・・・
『あっ!人がいる・・・』
焦らす私。
『んなの見てないよ』
耳元で囁きながら、私の亀頭をグリグリまさぐる彼。
『大きな乳首だなぁ~。乳首好きなんだろう?』
ともう一方ので乳首をコリコリする。
『こっ、ここじゃ…』
あまりの気持ち良さに声にならない呻き…
お互い首から下は海に浸かっているので周りからは見えないが・・・
『ここじゃマズイから防風林に行こう♪』
やっとのことで抵抗する。
『そうか、じゃ行こうか♪』
そう言うと彼は私のT からペニスを剥き出すと、それを握って防風林の方へ歩き出す。
他にもビーチには同好の方が2、3人思い思いの格好で日焼けと男観賞を楽しんでいる・・・
そんな中、チンポを握られ引っ張られるように歩く…
恥ずかしさで勃起する私のペニス…
何かのバツゲームみたいだ。
やがて防風林に着くと、彼が荒々しくキスをしてきた。
舌と唾液をたっぷりと私の口に流し込んで…
その間も彼は私のペニスを握り、扱き続けた…
53ヶ月前
×
ほとんど憶測で笑う
53ヶ月前
×
作り話の空想だ!こんなブロマガなんて証拠にならない
証拠を見せろよ証拠を!
53ヶ月前
×
俺は昔ながらのガラの悪い髪型に強く興奮するものです。
青さもなくなった年期あるソリ込んだ額や、
コテをしっかりあてた細かいパンチ・アイパー・アイロンパーマ等でバックに流した短髪リーゼント、
襟足は厚めに残しテッペンを青くなるほど薄く平らにした、極道刈りなんかにひどく興奮します。

昔、ほんの出来心・好奇心で、ある床屋に行ったことから、そういう性癖を身につけてしまいました。

俺の家の近所には大きな繁華街があり、そこは昼と夜の印象が大きく異なります。
夜になると、いわゆる極道者がどこからともなくたくさん集まってくるような街です。
繁華街の中心には、
昔から「極道御用達」と噂されている怪しげな床屋が、
古い雑居ビルの2階にありました。
路上からは、店内が全く覗くことができない造り、
一階にあるサインポールには
パンチやアイパーの写真と、手書で「特殊技術はお任せください。」とのみ書いてある店で、
昔から極道やヤンキーの世界が好きだった自分にとって、
その店の存在は、ずっと気になってしょうがないものでした。
無精な俺は長年、自分で坊主に刈ってたのですが、
ある日そのビルから、細かくパンチをあてた厳つい男が出てくるのを見かけた瞬間、
「あの床屋で、俺も一度パンチにしたい。」という思いが強く生まれ、
すぐに髪を伸ばし始めました。

3ヶ月もたった頃にはコテをあてられるくらいに髪も伸び、
俺は期待と緊張に包まれながらその店に向かいました。

「いらっしゃいませ。」
低い声が響いた店内は、小さく流れるAMラジオがはっきり聞こえるほど静かで、
妙な威圧感が俺を包みこみました。
そして目に飛び込んできたものは
鏡の前に並んだ椅子に座っている全ての先客が、
やはりその筋の客ばかりという光景でした。
「こちらへどうぞ。」
案内された俺はその独特な店内の雰囲気に圧倒されそうになりながらも、
元来のガラの悪い見た目を活かし、椅子にドカッと座りました。
40代半ば程の、茶髪のショートリーゼント、トロンとした怪しい目つきの理容師に
「今日はどうなさいますか。」と聞かれた俺は、
無愛想に、「パンチあてといて。」と注文を入れました。

「お客さん、うちの店初めてですよねェ。」「あぁ。」
「上の人に言われて来たんですか?」「そうや、コテあてろ言われてな。」
「分かりました。それじゃきつくあてといた方がいいですよねェ。」「おう、頼む…。」
俺は、自分が若い駆け出しのヤクザに見られたということに、まんざらでもない気持ちでした。

その後、本筋の方ばかりの店内で、
理容師に、職人的技術でもって丁寧にパンチの行程を進められていると
自分が徐々に、気合いの入った姿に変えられて行っていることに対し、
気づけば俺は興奮を覚えていました。
角丸刈りに整えられた頭に、薬液を思い切り塗りたくられると、
もう後戻りができないという状況に、感じてしまっていました。
そして、変にクセになりそうな匂いを放つ薬液がたっぷり染み込み、従順になった髪の毛を、
細いコテで一からじっくりとクセづけられていくころには
座った目をなんとか保ちながらも、内心は完全にブッとんでしまっていました。
コテをあてられるたびにするジュッと髪の焦げる音と匂い、
その度に確実に、体に刻み覚え込まされて行く、味わったこともないような激しい興奮、
鏡には、淡々と作業を進める理容師の手により、着実に、極道の如く変化させられていく自分の姿。
気づけば痛いくらいに勃起し、ガマン汁は際限なくだらだらとこぼれ
ズボンの中はグチョグチョになってしまっていました。

その後の顔剃りでは、
当たり前のように有無を言わさず
眉と額の両端を、ジョリッ、ジョリッと音を立てながら容赦なくしっかり剃り込まれ、
最後は、床屋独特の匂いの油をたっぷりつけられ、丁寧にセットされました。
鏡の中に映るビシッと仕上げられた俺の姿は、
ガチガチにきつくパンチをあてられ額に派手にソリを入れられた、
数時間前とは全くの別人にされてしまっていました。
理容師から鏡越しに「お客さァん。パンチ、お似合いですねぇ。」と静かに低い声でニヤリと言われると、
俺のマラは限界寸前になってしまい、
”こんなことをしてイきそうになっている俺を、ここにいる極道の兄貴達とこの理髪師に弄ばれ廻されたい”
と考えるまでになってしまっていました。
なんとかガン立ちのマラを隠して店を出た後、
そのまましばらく繁華街を歩き、人が次々と目線を反らしていくのを感じていると
興奮は一層増していきました。
そして、近くにあるヤクザ御用達というサウナに入り、
刺青兄貴達を鏡越しに見ながら抜き、帰路につきました。


床屋で感じた興奮は、いつまでも忘れられませんでした。
「一度経験してみたかっただけだ。」と自分に言い聞かせ、
しばらくはまた坊主で過ごしていたのですが、
あの興奮を忘れることは出来るはずもなく、
半年後には再び髪を伸ばし、あの床屋に戻ってしまっていました。

久しぶりに出向いた俺を
あの理容師は「お久しぶりです。」と迎えてきました。
「またパンチ頼むわ。」と俺が言うと理容師は、
「せっかくなんで、この間よりもっとキツめに細いコテあてて、後ろに流すってのはどうですか。
前はヒサシをしっかり作って、周りは上よりもっと細いコテでメリハリつけて。
キマると思うんですけどねェ。」
と言ってきました。
俺はもうその一言で、完璧にスイッチが入れられてしまいました。
「細かいことは任せるわ。好きにやってくれ。」と言うと、
理容師はニヤリと笑いながら「いいんですねェ?やらせていただきますよ。」と、
あのトロンとした目つきで言いました。
そして、あの時と同じように極道の兄貴達と肩を並べ、
極細の熱いコテを使われては、ヤキを入れられているかのように
前回以上に細かいパンチをじっくりキッチリと、きつくあてられていきました。
顔剃りでは、「こんだけきついパンチだと、もっとソリ深くした方が似合うと思いますよ、
やっちゃっていいですかァ?」と申し訳程度に聞きながら、
有無を言わさずジョリッ、ジョリッと剃り込んで行くカミソリの感触を、
俺はただただ身を任せ、全身で快感を貪り感じながら、
限度の知らない興奮の中に密かに溺れていきました。
そうして仕上がった俺の姿は、あの前回さえも比べ物にならないほどガラ悪く仕上げられ、
もうどこからどう見ても極道者としか見えない姿にされてしまっていました。
理容師は「お客さん、やっぱりコテ似合いますよ。ハクつきましたなァ。」と、
静かに低い声で言いながらまたニヤリと笑いました。
「こういう感じお好みなら、髪を茶にしてアイロンでカチッと後ろに流すのも
似合うと思いますよォ。」とも。
それは、理髪師にとってはただのセールスアドバイスだったのでしょうが、
俺にとっては完璧な興奮材料でした。

それからの俺は、取り憑かれたようにその床屋へ通うようになり、
その理容師に言われるがままに
アイロンにヘアダイ、ニグロパンチ、パンチパーマにヘアダイ、リーゼントアイパーなど次々とあてては
なんとも代え難い興奮をエスカレートして貪るようになっていきました。
初めはちょっとした好奇心で経験したことでしたが、
無言できつくコテをあて続ける、トロンとした目つきの理容師によって、
いつの間にかしっかりと、そういう性癖に染め上げられ
言いようのない興奮を体と心に深く刻み込まれてしまっていました。

ニグロ、アイパー、パンチ好きなやついねえか。
51ヶ月前
×
死体撃ちなんて底辺しかやんないでしょ。
39ヶ月前
コメントを書く
コメントをするには、
ログインして下さい。