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Better Than Wolves 攻略 その2 2日目
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Better Than Wolves 攻略 その2 2日目

2020-12-06 22:59
    最終更新:2020/12/27

    バージョン V4.B0000002 の攻略記事です。
    攻略の仕方は人に寄って様々ですが、なるべく色んなパターンに対応できるよう記せたら良いなと思っております。


    まだスクリーンショットなどは載せていない状態ですが、こんな感じで書いていこうかなと言った具合です。



    簡易攻略チャート
    その1 1日目
    ・その2 2日目(このページ)
    ・その3 3日目~?



    【2日目】

    穴の中や土の壁の内側で夜を過ごして2日目になります。
    クリーパーの出待ちがないか視点切替(F5キー)で確認し、サッと見通しが効く場所に出ましょう。

    もしクリーパーが居たらうまいこと爆発させてあげると土の粉が一度に沢山入手できます。
    木は爆破しても木くずになるだけなので注意


    地形がデコボコになるのが嫌という人は無理にする必要はないので逃げましょう。
    なんとかなります。…たぶん


    その後は周囲を見回してゾンビやスケルトンのドロップ品がないか、クモの巣ができていないか確認します。
    クモはプレイヤーやニワトリを襲う際に糸を吐き動きを鈍らせようとしてくるのですが、この糸が序盤の生命線です。



    Sharp Stoneでクモの巣を殴り続けると糸が採れます。
    もしくはスケルトンが弓を落としていた場合は単体クラフトで木の棒と糸になります。
    骨が2本以上入手できた場合はBone Club(ボーンクラブ。骨のこん棒)を作ると良いでしょう。

    ・Bone Club:攻撃力4、耐久力20

    Wood Clubより上等な武器
    石のオノの消費を抑えたい時にも有用



    糸を入手したことによって作れるようになるもの

    ・石のオノ:攻撃力4、耐久力50
    (不定形レシピ)
    原木をそのまま回収できる。
    原木と一緒にクラフトすることで棒2、木の皮1、木くず4になる。(原木1個につき耐久を1消費する)

    武器としても有用
    ただしモブを殴ると耐久力を2消費するため注意(これはバニラの仕様)


    ・石のシャベル:攻撃力3、耐久力50
    (不定形レシピ)
    土や砂など、対応するブロックの破壊が少々早くなる。
    粘土ブロックから粘土玉を1個回収できる。
    (シャベルを使わなかった場合 粘土の粉になり、粉2個をクラフトすることで粘土玉になる)


    ・Bow Drill(ボウドリル。弓きり式火起こし器)
    (不定形レシピ)
    Fire Plough(ファイアプロウ。火起こし器)に比べ圧倒的に火が付きやすくなる。
    Fire Ploughは糸を使わないが満腹度の消費が激しい。



    状況で変わってはきますが、個人的優先度は
    Bow Drill>石のオノ>石のシャベル
    かなと思っています。

    糸が何本入手できたかに寄りますが、もし3本以上入手かつ粘土が近くにある場合は石のシャベルを作り粘土を採ります。(後述)

    大体は0~2本程度ですので、原木集め、動物狩り、キャンプファイヤーの準備で2日目を過ごします。
    動物狩りの際ニワトリは引き続き放置します。



    ・キャンプファイヤーについて


    棒4本で作れる最序盤の食べ物を焼く装置




    Pointy Stickをセットしてから食べ物を刺します。
    Pointy Stickは耐久力が減っていると壊れて木くずになるのでケチろうとしてもダメです。

    Fire PloughやBow Drill、火の着いた松明で着火します。
    火起こし器の場合、火が付くまで時間がかかります。とりあえず右クリックを長押ししておきましょう。

    火が付いてすぐは弱火ですが、最初に点火した時は少し経てば中火になります。
    急いで燃料を投入する必要はありません。


    その後は食べ物が焼ける(茶色に変わる)まで中火を維持するよう燃料を投入していきます。
    そんなに難しく考えることはなく、弱火になったら木くずや木の皮を右クリックまたはドロップして入れるだけです。
    入れすぎると強火になります。また燃焼時間にはある程度制限があるので入れた分だけ燃え続けるというわけでもありません。

    GUIがないので情報は解りませんが、経験則では強火と中火&弱火に別のゲージが設定されていて、
    強火ゲージが最大になるとコゲ肉、中火ゲージが最大になると焼肉、弱火では中火ゲージがとてもゆっくり進む。ではないかと想像しています。

    中火を維持し続けても1個焼くのに5分程度はかかるので、1晩に焼けるのは1、2個です。
    木に余裕があるなら複数設置して一気に焼くこともできます。
    が、早めにレンガかまどへの移行をおすすめします。


    注意点
    通常の炎のように周囲に引火します。
    雨で火が消えます。
    オオカミの近くでFire Plough、Bow Drill、火打ち石と打ち金を使うと襲われます。



    ・粘土について

    BTWではテクスチャが変わっていて見辛いのでよく観察しましょう。
    最低16個必要です。


    粘土玉を単体クラフトするとWet Brick(ウェットブリック。濡れたレンガ)になるので、
    それを設置しておきます。
    ただし設置してあるWet Brickはモブに触られるとアイテム化してしまうので、
    原木を1ブロック浮かせて台にすると良いです。原木は落下しません。

    日中で10分経過すると乾いてレンガになります。
    乾いたレンガはモブが触れてもアイテム化はしません。
    殴って回収します。

    レンガを4つクラフトでLoose Brick Slab(ゆるいレンガハーフブロック)。
    Loose Brick Slabを4つクラフトでレンガかまどになります。
     
    レンガかまどは下のブロックを破壊するとレンガに分解されてしまう上に量が減るので注意。






    レンガかまどは下の部分に燃料(木の皮、木くず、原木など)を入れ、上に焼きたい物を入れ、
    燃料の部分にBow Drillや火の着いた松明などで着火します。

    燃料としては原木が効率が良いです。
    食べ物を焼く場合
    石炭:10分燃焼、8個焼ける
    オークの原木:10分燃焼、8個焼ける
    シラカバの原木:12分燃焼?、10個焼ける
    マツの原木:8分燃焼、7個?焼ける
    ジャングルの原木:6分燃焼?6個焼ける
    (実際は出し入れの時間があるので減ります)


    注意点
    キャンプファイヤーに比べると範囲は狭いですが、周囲に引火します。




    焼肉が食べられるようになり、レンガかまどが作れたら鉄を探します 続く
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