シノビガミシナリオ:その宝、珍宝につき (ゆっくりする気のないシノビガミ 補足)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

シノビガミシナリオ:その宝、珍宝につき (ゆっくりする気のないシノビガミ 補足)

2017-07-26 14:23


    上記のクソのようなパクリ動画の補足をするものです

    • ハウスルール
    今回のシナリオでは作成時に追加でオリジナル背景「不認識(シラレズ)」を取得します。
    効果は「この背景を取得した時修得している忍法とは別に【学園の七不思議】を取得する」です。
    また途中でのシーン登場は原則禁止です。
    そして情報の受け渡しは1サイクル中一人にまで行うことができます。
    これにより毎シーン全員を集めて取得した情報を全PCにばらまくのを阻止しています。

    • シナリオ解説
    シナリオ名は「その宝、珍宝につき」 投稿者制作のオリジナルシナリオです。
    動画内の説明通り1サイクルのみのシナリオになっています。
    各自の表の【使命】は「宝玉を守ること」になっています。

    各自の【秘密】は以下の通りです。

    魔理沙(PC1)推奨:なし
    あなたはこの館に眠る宝玉を盗みに来た怪盗だ。
    上司の命令により幾度となく秘宝や宝具などを盗み出してきた貴方の次なる目標はこの宝玉であった。
    あなたの【本当の使命】は「宝玉を上司の元へ持ち帰ること」です。
    また、あなたは本物の宝玉をPC3が持っていることを知っています。

    文(PC2)推奨:なし
    あなたはシノビガミ復活を目論んでいる。
    その一環としてこの館にある宝玉に封印されているシノビガミの力を手に入れるよう上司に指示を受けた。
    あなたの【本当の使命】は「宝玉の封印を解くこと」です。
    また、あなたはPC4が本当は雇われておらず、予告状のことを知り無理やり自分も雇うように言っていたことを知っています。

    妖夢(PC3)推奨:なし
    この忍務はフェイクであり、本物の宝玉はあなたが持っている。
    この忍務が終わった後、あの宝玉は危険なため我々に引き渡すようにと比良坂機関からの使いがあった。
    冗談ではない。この宝玉は一族の宝である。
    あなたの【本当の使命】は「宝玉を誰にも渡さないこと」です。

    早苗(PC4)推奨:比良坂機関
    あなたは怪盗であるPC1を追っている探偵である。
    今回はこの館にある宝玉を取りに来るという予告状が入ったと知り無理やり自分も忍務につけるようにごり押した。
    ついでに、宝玉を持ってこいと上司から言われているので両方達成すれば万々歳と言えるだろう。
    あなたの【本当の使命】は「PC1の生命点を自らの手で0点にすること」だが、さらに「宝玉を上司の元へ持ち帰る」ことで追加の功績点2点を得ることができる。
    • 忍法構成
    各自奥義改造・背景はありません

    魔理沙(純鞍馬):【神槍】【後の先】【血断】【狭霧】 奥義:【クリティカルヒット】
    文(純隠忍):【血旋渦】【神通力】【武芸】【吸精】 奥義:【クリティカルヒット】
    妖夢(純斜歯):【不意打ち】【埋火】【天眼】【機忍】 奥義:【範囲攻撃】
    早苗(醜女衆):【八雷】【辱】【翼煙管】【禁術】 奥義:【絶対防御】

    • その他解説
    クライマックスフェイズ中、早苗が【八雷】と【辱】を使っていましたが、合計コストが7のため使用できません。
    コストを軽減したり増やしたりする忍法も持っていないため純粋なプレイミスですね。
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。