CW-season10-終了
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CW-season10-終了

2018-12-01 18:24
    どもです
    昨日CW-season10-が終わった。
    一応クランでは自分は運営補佐、指揮官、タク作成と役職付いていて、
    当初よりも多くの経験をさせてもらった。
    約3か月と最初に予定されてた期間よりも、長い期間になり途中で息切れしそうになった。
    しかし、クラメン全員のおかげでMKZは最終日を終えられたのは間違えないだろう。

    とりあえずクラン全体の事や、同盟クランの事はクラマスのmasaさんや人間を辞めてしまったnarasinoさんがブログなどを書いているので、私は今CWを個人的な視点で書こうと思う。



    ・このCW-season10-を通して
    今回のCW1は私自身初めて最初から最後まで参加し、完走した戦争だった。
    MRKMに居た頃は途中からの入隊、次のシーズンでは途中でリアルが多忙になり、
    最後まで参加できたことは今までなかった。
    なので、今回のCWはクラン上位運営陣、運営補佐、兵士が居たから私自信忙しい中でも、
    最後まで楽しく意欲的に参加出来たと思っている。


    ・運営補佐
    何故か気づいたら私は運営補佐(タク管理)になっていた。
    副指令のluxさんと一緒にやっていたが、クランお抱えのタクがあるマップのタクが無く戦闘ギリギリにSTさんやnarasinoさんに迷惑を掛けた事があった。
    この一件の後すぐにクランのタクリストを全て洗い出してnarasinoさんに必要なマップの作製依頼をした。
    即興指揮がどれだけ難しいか、指揮勉強中の私でもわかっているからこそこの見落としは猛省した。
    そのあと1、2回は見落としていたが、この一件みたいに戦闘のギリギリになって作ってもらうという事にならなくて良かった。
    (本来はもっと早く気付くべきだろうけど…)


    ・指揮
    進撃戦や6shの指揮は下手ながらも執っていたが、CWの指揮は今回が初めてだった。
    進撃やshは敵の車両がはっきりわかって即興でやるが、
    CWは戦場の霧(敵の車両が発見できるまでわからない)やタンクロック、領地という概念に初めて肌に触れた。
    その為、タクに対する理解を今まで以上にし、ブリーフィングの重要性を確認した。


    ・タク作成
    私が戦闘に参加(兵士として)したマップでどうも勝率が安定しなかったマップがあった。
    それはレッドシャイアであった。
    レッドシャイアでnarasinoさんやSTさんが指揮をしてもギリギリで負けるという事があった。
    もちろん勝ってもいたが、損耗が激しかったりと一兵士として「どげんかしたい!」と思っていた。
    そしてらnarasinoさんが私をレッドシャアの指揮を一任してくれた。
    自分でもタクを作ってレビューしてもらい、実際に使ってた。
    実践し戦闘後に兵士の皆からレビューを貰いさらにブラッシュアップの繰り返し。
    正直最後の1ヶ月はレッドシャイアで負けた記憶は無いが、指揮補佐のSTさんやnarasinoさん、
    兵士の皆の慣れや判断による提案を聞いて「んじゃ、そうしようか」
    と指揮らしい事を何1つやっていない。
    でも、ここに至るまで実際にこのマップの戦闘や指揮を取るよりも、
    タク作成やレビュー、フィードバックをしてもらいブラッシュアップと準備する時間の方が多かった。
    その事から、wotの戦闘以外の部分の重要性を経験し学べた。


    ・まとめ
    この長い期間の経験で多くの経験を積んだおかげで、プレイヤーとして、そしてゲーマーとして大きな成長を出来た。
    大きな迷惑も沢山かけだが、今後返していき教わったことを必要とする人に教えていければと思う。
    年始に始まるCWEはリアルで忙しいが、可能な限り参加できるように今から準備していかなくてはならない。
    まだまだ未熟なプレイングと、何よりもTier8からTier10の車両にシフトによる慣らしがある。
    多分バタバタするだろうが、今CWで得たことを忘れずに更に一回り大きくなってCWEに参加できるようにしていきたい。
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