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バスの運転手もやっていた浜崎あゆみさん(ある日みた夢)
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バスの運転手もやっていた浜崎あゆみさん(ある日みた夢)

2015-09-28 22:59
    ノートに書きとめた、ある日の夢のはなしを今日はUPしてみます(^0^)/

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    中学時代の同級生たち(といっても女子はいなくて男が5人くらいと私。そのうち4人は誰だかわからず。)とバスにのってみんなで遠足にいっていた。私は一番うしろに座っていた。30人乗りくらいのバス。
    なぜか私は、運転手がAyu(浜崎あゆみ)だと知っていて、乗っていた。
    Ayuがバスの運転手?職を変えたのか?……ちがう。

    (1)普段は歌手をしながら、空いた時間にAyu念願の(←もちろんこれはこの夢の中だけの設定です)バス運転手をしている

    というのと、

    (2)Ayuは歌手を引退し、バス運転手になった

    という2つのパターンが同居している夢だった。 (へんな感覚)

    Ayu にハマっていた20才前後の私だったら、舞い上がってしまって終始ドキドキしていたと思う。けど、もうAyuの新曲がいつ出たのかすら知らない、というく らい、Ayuからはなれてしまった私なので、多少の嬉しさはあっても、わりと平静だった。(もちろん「わぁ…Ayuがいる…」とうれしかったのではある が)


    自分が降りる停留所に着いたとき、私は、整理券を取り忘れた事に気づいた。友人達とはちがう停留所から乗ったので、友人たち とはちがう金額だ。しかも、自分の乗った停留所の名前を覚えていない。見たところAyuは新米さんに見えたので、おそらく聞いてもわからないだろう。…… あと、Ayuにそれを調べてほしい、と言うとムッとされそうで、それもイヤで、聞けなかった。
    (仕方ないな。じゃあ、友人と同じだけの額を払おうかな……)
    そう思ったとき、目が覚めた。


    リアルな夢だった。
    いつもなら、起きた瞬間に夢の内容を忘れてしまうのに、数日たった今でも覚えてる。
    (注:この夢の話は、約半年前に日記帳のようなノートに書いた文章をほぼ丸写しにしていますので、実際にこの夢を見たのは半年前くらいです)

    Ayuの髪型は、SEASONSのジャケット写真のときのような、ふわふわっとしたパーマのかかったような髪型だった。
    でも、顔には少ししわが刻まれている。30代後半くらいにみえた。でも、かわいかった。ふわふわっとしたミディアム丈のパーマにバス運転手さんの帽子をかぶっていた。

    Ayuのほうは、私がAyuに憧れを抱いたまなざしで見ていることに気づいている風だった。

    そういう状態だと、相手の手をわずらわせるような頼み事(=運賃を調べてもらう、ということ)がしにくいな。面倒臭いなぁ……と思っていた。そう思っていたら、目が覚めた。

    どんな意味があったのかわからないが、
    せっかく夢にAyuが出てきたので、
    今度、夢にAyuの歌で私が知らないものを
    いろいろ聴いてみることに、してみましょう♪

    (ノートの文章は、ここ(↑)で終わっています)
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