ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

フィギュア撮影は奥が深い
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

フィギュア撮影は奥が深い

2013-10-09 00:11
    単焦点レンズ買ってしまったので使わないと損ということで、ずっと箱にしまってたリーファを撮ることにしました。


    フィギュア等の物を撮るときには照明の当て方が一番大なのですが、良いライトが無いのでとりあえず室内の天井の蛍光灯の明かりで撮ってます。


    上から光があたっているので顔に影ができて暗い印象になってますね。


    ちょっと角度変えて光を当ててみることで結構印象が変わるものです。


    2つめにポイントとして背景に余計なものが入らないように白紙を敷いてます。
    背景の色や柄によってもまた印象が変わるのです。


    このフィギュアはゲーセンで取ったのですが、羽もよくできててクオリティが高く景品って感じじゃないですね。




    3つめに、ピント調節ですかね。下の写真は顔に上手くピントがあってなくて見栄えが悪い。


    顔の目にピントを合わせるといい感じに。


    後は構図とか角度とか変えてみたり




    胸を強調してみたり・・・(゚∀゚)


    と、こんな感じにいろいろ考えて撮らないと良い写真は撮れないのだから、
    フィギュア撮影は奥が深い。

    以上、素人の駄文でした(^^;)
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。