ヒート系兵装がビーム系兵装と鍔競り合い出きる理由
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ヒート系兵装がビーム系兵装と鍔競り合い出きる理由

2014-02-09 04:35
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ビームの方が温度が高いのに何故ヒート系武器が溶断されないのか?

ヒート兵装は大体セラミック系の高分子化合物を刃に纏わせて熱核反応炉の電力で瞬間的に加熱して物体を溶断しているんですが、そのさいに高電力により発生した高熱が刃の表面をプラズマ化して電磁力を発生させることで、ビームサーベルを形成してるIフィールドと反発するために鍔競り合いができるという訳なんですね。
だから両者の間には空間が出来る訳なのでヒート系兵装が溶断されないって事みたいです。

ま 後付設定ですけどねw

こんなことを書いていけばいいんですかね?後タグにはガンダムとか付けていったほうがいいのかな?設定で決まってることなので今回は付けませんけど。

っというかビームサーベルの説明もして置いたほうがいいですよねw
これをしようとするとミノフスキー物理学とかも説明しなくちゃならないので面倒なので今回はビームをあの形に留めて置ける理由だけで勘弁を・・・

まずはビームサーベルの説明から
ビームサーベルの柄から出ているのはメガ粒子ではなくエネルギーCAPで蓄積された高エネルギー状態のミノフスキー粒子なんですよね。これがエネルギーCAPではなかったらそのたびに熱核融合炉からメガ粒子を形成してってなるので電力が馬鹿にかかるんですよね。そういう理由でビームライフルを撃ちつくした後でもビームサーベルを使うことができるんですね。

でそのミノフスキー粒子を留めておくために使われているのがIフィールドなのでヒート系兵装が出す電磁力と反発するってな訳です。

こんなところでしょうか?たぶん説明不足なとこもあると思うのでコメントしてもらえると幸いです。暇があったら返答していきたいと思います。
そう・・・暇があれば・・・
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ブロマガ書いてたのかw
気付かなかったw
70ヶ月前
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