吉野の里に 黒ギャルの白パン
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吉野の里に 黒ギャルの白パン

2016-09-22 21:28

    生放送で台詞やアイデアを募集してシナリオを書き上げる企画をやっています。

    今回は、百人一首シリーズ31回目。
    「朝ぼらけ 有明の月と みるまでに
     吉野の里に ふれる白雪」
    この短歌に合わせたシナリオを書こう、という事で。
    二次元JKを愛する男が、早朝に黒ギャルの白パンを見る。
    というシナリオで書いてみました。

    注意点。
    シナリオです。
    なので読んだ事がない方には読みづらいかも。
    独自の書き方があります。
    誤字・脱字を含みます。
    お客様は必要ないです。参加者募集中!
    ネタでシナリオ書こうぜ!
    短いけど、手抜きでは無い事はないです。



    タイトル「吉野の里に 黒ギャルの白パン」



    人物表
    虹村次元(21)
    黒井戯矢瑠(17、くろい ぎやる)




    ○虹村家・次元の部屋(夜)
    パソコンに向かっている虹村次元(21)。
    液晶に映る二次のJK。
    虹村「夏葉ちゃん可愛いよ、可愛いよおおおおおお!うおおお!」
    股間辺りに手が行く虹村。

    ○同・前
    家の前の電柱にゴミ袋が詰まれている。
    ティッシュが詰まったゴミ袋を手に出て来る虹村。
    虹村「JKはやっぱり二次に限るわ。黒ギャルとかマジきたねぇ、はっ!」
    電柱の下にゴミ袋を投げる虹村。
    ゴミ袋の山が崩れて、中に埋もれていた黒井戯矢瑠(17、日焼けした肌に制服を着た)が尻を虹村に向けて寝ている。めくれたスカートに染み付き白パンツ。
    パンツに見とれる虹村。
    ナレーション・字幕「朝ぼらけ 有明の月と みるまでに 吉野の里に ふれる白雪」
    字幕「ぼんやり空が明るくなって来た頃、朝に残る月と見間違えるほど。吉野の里に白々と雪が降り積もっていることよ。」
    虹村「・・・うわっ。何?生きてんの?」
    寝返りをうつ黒井。別アングルの白パンツ。
    黒井「(寝言)うっせー粗チン野郎!・・・んー、ボケェ・・・」
    パンツをガン見している虹村。
    虹村「・・・VR楽しみだなー。スマーレッソン早く出ねぇかなー」

    END


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