シナリオ矛盾点突っ込み練習帳
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シナリオ矛盾点突っ込み練習帳

2014-01-25 21:31
    今回は「コールドスリープをして未来人と出会う」というお題でアイデアを募集してみました、・・・がタイトルの通りです。修正なしでアップします。

    使用アイデア(設定)
    (リアルラブプラスがしたくて)絵からキャラが飛び出す科学力を身につけた人がおり、二次元からキャラが出て来るのだが・・・。

    未使用アイデアはシナリオの後に列挙してあります。
    シナリオの修正や手入れを行っておりません、書き損じ等含まれます。ご了承ください。

    やはり、こった設定はやるべきではないんですよね・・・。


    タイトル「シナリオ矛盾点突っ込み練習帳」

    人物表
    A(名前・年齢未設定)
    白衣の男(〃)
    オッサン
    その他

    ○巣鴨

    ○倉庫
    結構長く務めているオッサン
    オッサン「はぁ~、何で倉庫の整理なんてしなけりゃならならないのか・・・ん?これは何だ?・・・っせ・・・押せ・・・押せっ!・・・」
    オッサンがスイッチを押す。
    Aが目覚める。
    A「ん・・・んん・・・メシ?」
    オッサン「こんなとこで寝ちゃだめだよ~帰りな」
    A「あー、ここどこですか?」
    オッサン「巣鴨の倉庫だよ」
    A「なんでこんなにびっしょびしょ~~!」
    オッサン「(アカンやつや・・・)」
    A「・・・?・・・!今っていつですか!?何年!?」
    オッサン「あんた過去の人か?」
    A「俺は平成25年にコールドしたものです!」
    オッサン「わし、難しいことようわからんから、誰か他の人に聞いて」

    ○同・廊下
    頭を押さえるA。
    × × ×
    映画で見たような真っ白な廊下
    全らに白衣の男「君は戦うことを運命づけられているんだよ」
    A「知らんがな」
    白衣「もう一度言おうか?」
    白衣の男「さぁ!このドアの向こうにいるキャラと戦うんだ!」
    白衣の裾をはげしくゆらしてドアを指さした。
    × × ×
    A「頭の中うるさいな・・ドア開けりゃいいの・・・?もう!」

    ○倉庫・前
    Aが出て来る。
    そこらへんの子供をつかまえて聞く。
    A「FFってどこまで出てる?ドラクエは?」
    子供「兄ちゃんだれ?・・・FFは65、ドラクエは21だけど・・・」
    A「やっぱな・・・FFは無駄打ちで金稼ぎは変わってないか・・・」
    目の前に「工事中、ご迷惑をおかけいたします」
    字幕「ステージ1:SUGAMO」
    の看板があり、作業員のキャラが襲いかかってきた。
    作業員A、B、ツルハシを持った作業員が襲ってきた。
    A「な、何?」
    かわしまくり逃げまくるA。
    工事のオッサン「ああ、兄ちゃん・・・すまんなあ、工事終わったからこの看板撤去するから」
    作業員A,B、つるはしを持った作業員は悲しそうに消えていった・・・。

    頭を押さえるA。
    × × ×
    白い廊下。
    白衣「わかったか?この時代は2次元キャラが出てきたりするから気をつけろ!」
    A「なんでそうなったん!?なんで襲いかかるん!?」
    「リアルラブプラスがしたくて」
    白衣「しらん」
    × × ×
    銀行員「きゃー!」
    横の銀行から突然札束が巻き上がり、無数の福沢諭吉が現れた
    A「なんか出てきたけど・・・気持ちわる!」
    武装半沢直樹が現われた!
    「倍返しだ!」と叫びながら諭吉を倒していく
    銀行員「流石エリート銀行員!」

    おしりかじり虫

    ジャイアンとのび太スネオ
    ジャイアン「俺はジャイアン、ガキ大将♪」
    げんこつ!
    チョップ!無慈悲なビンタ
    A「なぜ人を襲う?」
    人が神を憎むのと同じことだ

    運命を勝手に決められたものの恨みだ
    のび太「児童虐待だぞ!」
    第一ステージのボス。ドラえもん
    ジャイアン「いけね!店番忘れてた!」
    のび太「助けてどらえもーーーん!!」
    A「」
    白衣「黙っていたが、有名な博士が2次元を3次元に修正する機械を作ったんだが、意思を持った2次元が暴走するようになってし」
    A「はよ、言え」
    A「でも、俺関係なくね?」
    白衣「もう、お前が戦えばええやんか・・・めんどくさい」
    A「お、おう」
    黒い丸型の巨大な影がAの前に広がる。
    それに向かって一歩踏み出すA。

    END


    未使用アイデア
    ○あらすじ・設定
    主人公の動機(なぜコールドスリープされたか)
     不治の病

     現世で、彼女ができることをあきらめ、未来に託した

     アメリカ横断ウルトラクイズの優勝者。この主人公。優勝商品がコールドスリープだった

     現代のアニメに飽き未来のアニメを期待して

    未来ではアニメ禁止法という法律で二次元文化が衰退していた
    略してアニ禁 アニメを再興させるために立ち上がる主人公

    目覚めて早々
    未来人「さっそくだがお前の力が必要だ!手伝ってくれ」
    (色々なミッションを下される主人公)

    コールドスリープから目覚めると、ひどい風邪をひいていた

    犯人追跡中事故りコールドスリープ→未来でも警察に→昔追跡してた犯人もコールドスリープしてて未来でも犯罪行為

    コールドスリープ人とホットスリープ人のバトル

    俺は大統領殺人事件を目撃し、心臓を打ち抜かれた。心臓のドナーが現れるまでコールドスリープされることになった
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