萎えから始まる Wargame Airland Battle 10v10 NATOデッキ構成その2
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萎えから始まる Wargame Airland Battle 10v10 NATOデッキ構成その2

2013-06-04 20:45
    動画ファイルが一部消し飛んだからって泣いてない

    ところで、10v10 デッキに致命的問題も様々見つかったのでさらにボーナスつけたり外したりして調整

    あと、デッキ名日本語にしてると中国人や韓国人が煽ってくるけど対人戦ゲームはどこでもこんな感じなんで、初体験の方はビックリされないように
    それとグローバルチャットは常に歴史論争と兵器論争が行われてるので触れない方が良いです

    そんな平和でまったりなほんわかゲーム、Wargame Airland Battle ですが、
    以前の制空デッキに色々問題あったので、さらに改良、と言うのも敵の航空機が多過ぎて数的に対処しきれず



    I-HAWK先生と対空歩兵が主力ですが、
    I-HAWK先生がアンチレーダーミサイルに食われる食われる
    で、このデッキもさらに問題有りとして次なるデッキがコレ


    デッキボーナスをことごとく潰し、プロトタイプ兵器も何のその
    射程短いからみんな使わないけど、対空バルカン兵器って重要だよってことでこの兵装に切り替え
    多国籍軍である
    ドイツ軍の戦車の前面装甲が堅過ぎて、こんなに頼れる物だとは知らなかった
    あとこの構成の有利点は、制限された歩兵スロットを偵察スロットの歩兵で補っている点
    しかもどれも特殊部隊なので近接戦も強い、意外とバランスとれた構成
    あえて言うなら機動力が無いかな
    ただ、山越え踏破力はかなりの物

    CPも脅威の 200ポイントの装甲CPで超硬いので完全前線向き、砲撃なんて全然怖くないです。
    ちなみに装甲CPは 4v4 でめちゃくちゃ脅威を発揮したので、4v4でもかなり使えるユニットだと思う。
    お値段凄く高いけど。
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