• (詳報)放射能汚染を煽っている方に反論したら名誉毀損とブロックをされました。

    2020-01-21 17:48
    Facebookで医師会に否定された記事を根拠に放射能汚染を煽っている方に反論したら、名誉毀損とブロックをされました。

    私は今回の議論の中で「嘘つき」「ネトウヨ」「何も無い事にしたい人」という3件の名誉毀損を受けておりますし、その名誉毀損された書き込みは、ログインした状態では観測出来ないところで公開され続ける上、私は反論する手段が奪われた状態です。
    このような不当な名誉毀損という我が身に降りかかる火の粉を払うため、今回このように記事として記録し、公開することと致しました。



    YouTube:

    現場:
    https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=461546818129371&id=100028221692657&comment_id=468154810801905
    ※動画投稿から約7時間後の時点で、私のコメントを含む記事そのものが削除されていることを確認致しました。コメント欄で多くの議論がなされたことで生まれた知見が失われたことは残念ですが、お陰様で私が名誉毀損されている状態が解消されたことを喜ばしく思います。私の受けた名誉毀損について心をお寄せ頂いた皆様に、厚く御礼を申し上げます。

    当該投稿(一部加工)

    Facebookに投稿されていた記事で、個人的に看過できない内容のものを、発見しました。
    それは、福島第一原発事故による放射能汚染が深刻で、白血病患者が急増している、という内容なのですが、その根拠として示されている記事は、日本医師会によって、とっくに否定されているのです。

    これからコメントの中で述べるとおり、私の境遇や経験上、看過することの出来ない内容でしたので、思うところをコメント致しました。



    これについて、記事投稿主の、さんきゅー様から頂いたお返事は、次の通りです。

    私はまだ、この記事のどこがどのように嘘八百なのかを、具体的に申し上げていません。にもかかわらず、
    「嘘八百はこれまた嘘」
    と仰っています。
    まさか、テレパシー能力をお持ちの超能力者様なのでしょうか。いずれにしろ、嘘つき呼ばわりされてしまいました。
    私はこれについて、次のように返事を差し上げました。


    その後、さんきゅー様から、次のようなお返事がありました。


    私はこれに対して、次のように返事を差し上げました。


    ここで、O様という方が、議論に参加なさいました。


    次に、さんきゅー様は、また動画を貼り付けた上で、次のようにコメントなさいました。


    この次のタイミングで、私の書き込みです。
    さんきゅー様は充分な説明もなしに、動画や記事のリンクを貼り付けていらっしゃるのがきになりましたので、その点をご指摘申し上げました。


    すると、さんきゅー様は、これまで私が述べたことと一切関係のないであろうことを仰いました。


    「早く本題についてお答え頂きたいなぁ」と言うのが本音でしたが、お食事の支度中にわざわざ貴重なお時間を使ってお書きになるということは、さんきゅー様にとって重要なことなのでしょう。そう思って、とりあえず私との議論に関係のありそうなことについて、返事を差し上げました。


    この議論と平行して、修士論文を書いていた頃を思い出しながら、出典の示し方について、調べておりました。簡潔にまとまった資料を発見し、さんきゅー様にお示ししました。


    次にO様が、お返事をお書きになりました。


    次にさんきゅー様は、次のようにコメントなさいました。


    「嘘つき」「ネトウヨ」と言われた時は、主観的な感想ということで大目に見ましたが、「何も無い事にしたい人」と言うのは、さすがに精神的苦痛を受けました。
    そこで私は、次のように返事を差し上げました。


    次に、さんきゅー様から頂いたお返事は、ただ一言。


    この時点で、私は名誉を傷つけられたと思っているのですが、それでもなお、弁明の機会を差し上げました。それに対するお返事がこれか!と、我が目を疑いたくなりました。
    絶望感に押しつぶされそうになりながらも、論点1つ1つについて明らかにすべく、問いかけを続けました。


    これに対する返答は、更に驚くべきものでした。


    なんと、さんきゅー様は、警察と裁判所が不要というお立場だったのです!
    警察と裁判所が特定人物の犬と言えるかどうか私には分かりませんし、警察と裁判所のあり方については、私も思うところが、多々ございます。
    しかし、「いらないでしょ」と、存在そのものをなくそうとする考え方が、21世紀の日本に存在するとは、思いも寄りませんでした。
    驚きはしたものの、まずは冷静に努め、真意を確かめるべく問いかけを続けました。

    これを投稿してから数時間後に、アクセスが出来なくなりました。
    ログアウトすれば閲覧出来ることから、さんきゅー様が私を、ブロックなさったようです。

    私を名誉毀損なさっておいて、弁明の機会を得ながらもまともに向き合わず、一方的に私をブロックなさるという行動に出るとは、思いもよりませんでした。

    私は今回の議論の中で「嘘つき」「ネトウヨ」「何も無い事にしたい人」という3件の名誉毀損を受けておりますし、その名誉毀損された書き込みは、ログインした状態では観測出来ないところで公開され続ける上、私は反論する手段が奪われた状態です。
    このような不当な名誉毀損という我が身に降りかかる火の粉を払うため、今回このように記事として記録し、公開することと致しました。

    反原発の主張は結構なのですが、意見の違う人と議論する際に、このような態度を取るというのは、少なくとも私が歩んできた狭く短い社会経験から考えると、私の理解を越えた行動と言わざるを得ません。

    さんきゅー様が不特定多数に向けて公開なさっているプロフィールには、

    という記述が見られます。
    自然を愛するなら、自然とうまく共存するためにも結論を洗練することに対して真摯になるべきだと思います。
    私は無神論者でもなければ唯物論者でもなく、むしろ超自然的な物事に関する情報に触れるのは大好きですので、「スピリチュアルコミュニケーター」という響きには好感を覚えます。
    「自分の内なる神我」なるご存在は、
    このような議論の姿勢をよしとなさるのでしょうか。
    そもそもさんきゅー様ご自身は、「自分の内なる神我」ときちんと繋がっていらっしゃるのでしょうか。
    繋がった上でこれをよしとするなら、「自分の内なる神我」は、私の倫理観から外れた存在であると言わざるを得ず、むしろ繋がらない方が良さそうであるとすら思います。「自分の内なる神我」に成長の余地があるのであれば、ご自身の人生をよりよくするために、修行なさった方がよろしいのではと、僭越ながら心配になりました。

    今回議論となった投稿が、クローズドな場であれば、このように動画化することはありませんでしたが、「プライバシー設定:公開」となっていたため、個人情報保護法で保護される範囲を超える、「公開情報」とみなして扱いました。




    また、さんきゅー様をはじめ、今回の議論に参加なさった方々のFacebook上におけるお名前は伏せて投稿主が勝手に付けた名前で表示し、顔画像にはモザイクをかけております。公開情報であるためここまでする必要はないのかもしれませんが、今後公開設定が変更される可能性を考慮して、必要以上の措置を講じております。そのために見苦しくなってしまっていることを読者の皆様にお詫び申し上げます。

    以上です。
    最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。

    紀元二千六百八十年正月二十一日
    日本国益放送 Blue Goat 拝

    付録:
    (画像記録)放射能汚染を煽っている方に反論したら名誉毀損とブロックをされました。 - Google ドライブ
    https://drive.google.com/drive/folders/1gwV4C0KJoTVK0eRtkl_Td0XtvYpRpVHV?usp=sharing


  • 広告
  • 【パブコメ例文】NHKがネット民から受信料を巻き上げることに反対しよう【令和元年12月8日締切】

    2019-12-04 16:30


    https://youtu.be/4ekMGoVJJjo
    元記事:https://bit.ly/2r2tK7b

    NHKが、インターネット利用者から受信料を巻き上げることを可能とするような方針を、推進するために、ひっそりと総務省がパブリックコメントを募集しています。
    このような重大事なら、もっと大々的に宣伝すべきなのですが、こっそりやることによって、「ほーら反対意見があんまりなかったよ、それじゃあこのまま進めましょう」と言って、NHK利権を増強し、NHKの番組を見ない人々からもお金をむしり取れるようにする気なのでしょう。

    パブリックコメントの締切は、12月8日。締切が迫ってきています。NHKにお金をむしり取られたくないネットユーザーの皆さんは、下記のリンクから、どんどんじゃんじゃんパブリックコメントを送りましょう。
    https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=145209425&Mode=0&fbclid=IwAR0fvqcxMLEPEZhJ_LWZi9MGaI5DuC_m8MOYIQfPFFJQbPO4mmlD0e4nwWw


    以下、例文をお示ししますが、難しいことを長々と書く必要は、ありません。「この方針に反対」と言うことが伝われば、OKです。

    ----例文ここから----

    NHKが通信に入ってきて国民からお金を巻き上げることを可能とする、「総務省の基本的考え方」に断固反対します。
    放送設備が整っていなかった時代に決められた放送法と電波利権に守られながら、日本国民の利益を害する所行ばかりを繰り返しているNHKは、むしろ解体すべきです。
    それを改善せずに存続するだけならいざ知らず、権益を拡大してNHKの視聴を望まないインターネット利用者からもお金を巻き上げるなど、言語道断です。

    ----例文ここまで----
  • 【動画あり】あリエンナーレ問題、会社にたとえて考えてみた。

    2019-08-04 17:21

    YouTube版:https://youtu.be/uPSUY9vceVs

    あいちトリエンナーレ問題と表現の自由について、日本国を会社に喩えて考えてみました。

    日本国株式会社の文化事業部と愛知支社の支援によって開催された国際芸術祭の展示で、日本国株式会社や社長の名誉を傷つける表現があったとします。それは適切でしょうか。

    もし私が日本国株式会社の社員だったら、全力で止めに入ります。止めに入らなければ、日本国株式会社が社を挙げて自分の会社や社長が醜い存在であると国際社会にアピールするのを容認することになります。

    表現の自由は守られるべき。その点は私も強く同意します。しかし、日本国株式会社の名誉を傷つける表現について表現の自由が欲しければ、日本国株式会社からの支援を受けてはならないと思います。

    日本国株式会社の社員である私は、日本国株式会社の社員みんなが豊かで幸福な生活を送り、日本国株式会社が末永く存続するように願って働いているのです。日本国株式会社の名誉を傷つける国際芸術祭を支援するために働いているのではないのです。

    芸術家の側に責任がないとは言いません。日本国株式会社の支援を受けながら、支援してくれている会社の名誉を傷つけたのですから、日本国株式会社の社員から非難されるのは、当然です。

    芸術家よりも、そんな表現を容認した、日本国株式会社の社員のほうが、何千倍も問題です。愛知支社の支社長や文化事業部の担当者は、クビになっても文句を言う資格はないと思います。日本国株式会社の繁栄のためにがんばってきた社員にとっては、あり得ない裏切りなのです。

    芸術家と称する活動家と呼ばれる方々については、「ああ、そういう人たちなんだな」という目で見ていけば良いだけの話です。日本国の行政の支援がない場で、民間の施設で同じ内容の展示が行われるなら、それは、表現の自由と言える範囲だと思います。
    責任を追及すべきは、日本国の行政の一員として、こんな国際芸術祭を支援した人々ではないでしょうか。

    最後に一点。この国際芸術祭が気にくわないからと言って、テロや犯罪を持ち出した脅迫は、許せません。一刻も早く逮捕され、厳罰に処されることを願います。

    以上です。最後までご覧頂き、ありがとうございました。