駆け出しイーブイズのシーズン2近況
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

駆け出しイーブイズのシーズン2近況

2020-01-21 18:32



    はいどうも、シーズン1で調子良かったので配信しようかなとかほざいてたのにまだ2回しか配信してない上に裏で勝率5割ピッタリのh@ruです。
    シーズン2はキョダイマックスが解禁されて、大きく環境が動くかなと思ったらそんなことありませんでしたね。
    使用PT推移

    グレイシア(弱点保険)シャワーズ(オボン)ブースター(チョッキ)サンダース(眼鏡)ブラッキー(スカーフ)ニンフィア(カゴ)

    滑り出し5戦で1勝4敗とヤバめのスタートで即高速バトンパーティから上記のパーティに変更。その後10戦くらい回したけど勝率4割もいかなくて悩む。
    ブイズの上級者様たちの配信を見てヒントを探す。
    キョダイマックスカビゴンに頭を抱える。

    サンダース→リフレク瞑想エーフィ(光の粘土)に変更。
    シャワーズの型を溶けるねむカゴに変更。

    ニンフィアをねむカゴ型からリリバ瞑想型に変更。

    いろいろ考えた結果、
    サンダースの役割遂行が難しかったので、ブイズ使いの方の配信で見たリフレク瞑想エーフィを真似してパーティに投入。
    今の環境溶けてバトンしてる余裕ねえなって思って、溶けて自分で殴るシャワーズに型を変更。
    ニンフィアが有利受け出しからの鋼技を耐えないことが多かったので、役割遂行のためにリリバに変更。

    現在使用PT
    グレイシア(弱点保険)シャワーズ(カゴ)ブースター(オボンorスカーフ)エーフィ(光の粘土)ブラッキー(ロゼルor食べ残しorスカーフ)ニンフィア(リリバorプレート)
    ※ニンフィアがリリバを持つ場合はブラッキーがロゼル、ブースターがオボン。ニンフィアがプレートを持つ場合はブラッキーが食べ残し、ブースターがスカーフ。ブラッキーがスカーフを持つ場合はニンフィアはリリバ、ブースターはオボン。

    まず、ブースターのチョッキを外した理由ですが、弱点保険トゲキッスの現状傾向にあることが理由です。以前までは弱点保険を所持したトゲキッスが非常に多く、発動されてからブースターを後投げして処理していました。
    しかし、今はトゲキッスが弱点保険よりも帯やラムといった持ち物で悪巧み起点型が多くなったのでブースターにチョッキは鬼火的にもったいないと判断しました。
    弱点保険を所持するポケモンがバンギ・キッスに固定されていた環境が、現在はドラパルトに持たせる人がまた増えており(これによりバンギが減りました)より読みにくい環境になりつつあるんじゃないかなと思います。まだバンギやキッスに保険を持たせる人もいますからね。
    ドラパルトミミッキュの並びでドラパルトが珠を持っていたり、ミミッキュが呪いやら電磁波やらしてくることも見受けるようになりました。
    しかし、キッスの減少を受け特殊アタッカーがサザンドラと家電ロトムという環境に戻ったので物理受けが非常に強い環境に戻ったのかもしれません。洗濯機ロトムが増えてもアーマーガアが数を減らさないのももちろんそれが理由だと思います。シャワーズで3回溶けて眠ったら降参なんていうパーティも結構ありましたからね。
    だからこそリフレク瞑想エーフィ(キネシスorショック/リフレク/瞑想/朝日差)が非常にシンプルで強く感じました。瞑想による打点の上昇で相性不利も関係なし。無効にさえされなければナットレイやドリュウズなどといった鋼も突破できることが素晴らしかったです。しかし、最近は岩石封じドリュウズなども増えてきているので一概に強行突破できるかというと微妙なので、素直に有利ブイズを投げたいところです。

    スカーフブラッキーは奇襲型で運用せよとの教えの通りに運用し続けましたが、自分の身の丈に合ってなかったこともあり、ロゼルや食べ残しに戻しつつ戦っていましたがスカーフも強かったのでくるくるしながら戦っています。現状3パーティくらい組めるので、今後もいろいろ試しながらやっていきたいと思います。

    若い頃の自分は『他人の型を真似して戦うのは嫌だ』とかいう無駄なプライドがありましたが、現在はいいと思った型は積極的にパクってでも戦っているので大人になったなぁとしみじみと思います。(でもグレイシアだけは他人に似せようとしないのはまだガキな部分)
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。