FA工藤叶・1度目の残留交渉。「残留も視野」条件に再提示はなし。
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FA工藤叶・1度目の残留交渉。「残留も視野」条件に再提示はなし。

2020-03-30 18:18
    レイス叶は30日・FA宣言後初の残留交渉を行った。
    正装・着物姿で球団を訪れ、オーナーと監督を含め1時間程度の面談をしたが、レイス側に条件の再提示はなかったようだ。
    すでに代理人がM@STERSとフェザーズと接触しており、解禁の1日より他球団との交渉が始まる。

    監督からは「来季もうちで中軸を打ってほしい。力が必要だ」とラブコールを送られたもよう。
    「私の思っていることはすべて伝えました。残留も視野に入れて行使したので、当然まずは自分の球団の話を聞くべきだと思ったので」と話した叶。

    行使直後はM@STERS・フェザーズの2球団が興味を示していたが、スターズがななかではなく叶に興味を変えたという噂もある。
    レイスの主砲級の選手。文香以上の争奪戦が勃発してもおかしくない。

    ちなみにフェザーズのオーナーはすでにマスメディアを通じてラブコールを送っており、『一塁を空けて待っている』と発言している。
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