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IBL・ショートペナントレース4カード目第1戦が終了
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IBL・ショートペナントレース4カード目第1戦が終了

2021-04-14 17:12

    IBLショートペナントレースは4/13(火)で4カード目第1戦が終了した。

    ラブライブファインズ 5-0 風見レイス
    (楽天生命パーク宮城)


    2位死守戦はファインズが先勝!ダイヤ意地の完封で2位堅守!
    ファインズが2位攻防戦の初戦を制し、フェアリーズに追従した。
    1点リードの5回、1番渡辺曜がツーベースヒットで出塁すると、そこからことり・ななかの連打で満塁とし、希が満塁弾を叩き込んで試合を決めた。先発したダイヤは9回130球の力投でレイス打線を完封。
    対するレイスはさくらが5失点と試合を作れず打線もダイヤの前に沈黙した。


    ホロライブフラワーズ 1-5 リリカルバルカンズ
    (ナゴヤドーム)



    バルカンズがファインズ・フェアリーズに追従!Aクラスは混戦必至
    バルカンズは4回、先頭のシュテルが出塁すると、春香がスタンド最上段まで運ぶ2ランホームラン。その後2死から杏奈が四球を選ぶと、フェイト・はやての連打で加点し3点を先制した。
    その後も1点を奪われた7回裏に代打アミティエの2ランで突き放し、フラワーズに追撃を許さなかった。
    フラワーズは先発したがうる・ぐらが6回3失点と試合をなんとか作るも、やはり打線が奮起できなかった。

    テイルズスターズ 2-4 765フェアリーズ
    (PayPayドーム)


    フェアリーズが首位を堅守!千早が圧巻の完投劇で投手王国エースの貫禄!
    フェアリーズのエース、千早が圧巻の投球を見せ完投勝利。
    5回表に千早がピンチを連続三振で切り抜けると、それに応えるように打線が3点を先制。直後にベルベットにソロを浴び2点差に詰め寄られるが、7回に美希のソロで加点。8回にリッドにもソロを被弾するものの、許した点数はその2点のみ。ピンチは何度もあったが、タイムリーは一度も許さなかった。
    スターズはトレードで移籍して即先発だったアインハルトが試合を作ったが、打線がエースの前に沈黙した。

    ※パワプロ2020を使用した企画の記事になります。

    ルールなどはこちらにて
    ar1993652

    対戦日程はこちら
    ar1998763

    企画本戦放映コミュニティ
    co224022


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