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IBL・ショートペナントレース4カード目第2戦が終了
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IBL・ショートペナントレース4カード目第2戦が終了

2021-04-19 18:30

    IBLショートペナントレースは4/16(金)で4カード目第2戦が終了した。

    ラブライブファインズ 1-2× 風見レイス
    (楽天生命パーク宮城)


    レイス・杉並の意地!2発でファインズを沈める!


    レイスの杉並が意地を見せた。
    レイスは1点を追う2回裏、杉並のソロで同点とする。その後は一登が好投を続け、9回に杉並が再びホームランを放ちサヨナラ勝ちを決めた。
    ファインズは打線が1得点と沈黙。更にここまで好投を続けていた果南がついに失点し、サヨナラを許してしまった。


    ホロライブフラワーズ 2-3× リリカルバルカンズ
    (ナゴヤドーム)


    バルカンズがついに首位へ!圧倒的な強さを見せフラワーズを撃沈!

    バルカンズがサヨナラ勝ちでついにフェアリーズに追いついた。
    フラワーズは4回にカリオペのタイムリー内野安打で先制。その後が投手戦が続いたが、7回にあやめが貴重な追加点となるソロホームランを放った。しかし、誤算は8回から始まった。
    ここまで好投だった湊あくあが捕まり、姫森ルーナにスイッチするも、押し出しで1点を失う。そこはなんとかその1点でルーナが粘ったものの、9回に守護神獅白ぼたんが炎上。サヨナラ勝ちを許してしまった。
    9回に登板したエリーゼが移籍後初勝利となったバルカンズは、驚異の粘りで9回に守護神打ち。サヨナラ勝ちでついにフェアリーズと同率首位となった。


    テイルズスターズ 6-0 765フェアリーズ
    (PayPayドーム)


    スターズの底力!ミラの完封劇に打線は猛打6得点!


    スターズが首位フェアリーズを攻め立てて勝利した。エースのミラは被安打3の完封。
    打線も好調を維持しており、ユーリに復活の兆しが見えているので浮上に期待ができそうだ。
    フェアリーズは先発の姫川友紀が2試合連続爆発大炎上。試合後に竹内投手総合コーチが静かな怒りで2軍降格を告げたとのことだ。
    フェアリーズは首位を一度も明け渡したことがないが、3連勝したバルカンズが怒涛の勢いで追従していきている。


    ※パワプロ2020を使用した企画の記事になります。

    ルールなどはこちらにて
    ar1993652

    対戦日程はこちら
    ar1998763

    企画本戦放映コミュニティ
    co224022


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