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IBL・ショートペナントレース4カード目第3戦が終了
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IBL・ショートペナントレース4カード目第3戦が終了

2021-04-21 17:05

    IBLショートペナントレースは4/20(火)で4カードが終了した。

    ラブライブファインズ 6-3 風見レイス
    (楽天生命パーク宮城)


    ファインズがレイスに勝ち越しを決める!『2番・南ことり』が4安打と大暴れ!

    ファインズがレイスに勝ち越しを決め、単独3位に浮上した。
    ファインズは1点を追う8回、2番・南ことりがこの日4安打目で出塁すると、希・絵里の連続四球で満塁。その後海未のタイムリー、聖良の押し出し四球・花丸の2点タイムリーで一気に4点を奪い逆転に成功。その後は宮下愛ー高坂穂乃果と繋ぎ3点リードを守りきった。
    レイスは1点リードの8回に登板したセットアッパー朝倉音夢が大炎上。最も信頼を置いている投手に背信投球が続いている。


    ホロライブフラワーズ 2-3 リリカルバルカンズ
    (ナゴヤドーム)

    バルカンズ、投打に圧倒!フラワーズに3タテを食らわせ首位堅守!

    バルカンズが2回目の4連勝で首位を守った。
    同点で迎えた6回、4番のなのはがツーベースヒットで出塁すると、5番のシグナムにもタイムリーツーベースが飛び出し勝ち越しに成功。その後はリオーコロナーリンネの必勝リレーで逃げ切った。
    フラワーズはようやく打に勢いが出てきたものの、今カードはバルカンズに投打に圧倒されてしまった。


    テイルズスターズ 3-6 765フェアリーズ
    (PayPayドーム)


    強いぞフェアリーズ!あずさが打たなくともやよいが打つ!
    カード勝ち越しでバルカンズに単独首位許さず!

    フェアリーズがカード勝ち越しを決めた。
    先発したありすが7回2失点と試合を作れば、あずさの当たりが止まり不安になるところを美希・やよい・奈緒の3人がカバー。この日はこの3人だけで全打点を叩き出し、チームを牽引した。
    対するスターズは先発したスレイが修正できずに打たれ続け、チームの勢いを止めてしまった。


    ※パワプロ2020を使用した企画の記事になります。

    ルールなどはこちらにて
    ar1993652

    対戦日程はこちら
    ar1998763

    企画本戦放映コミュニティ
    co224022


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