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IBL 5カード目終了時点の順位と個人打撃・投手成績
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IBL 5カード目終了時点の順位と個人打撃・投手成績

2021-05-05 18:54
    アイドルベースボールリーグ5カード目が終了しました。
    この時点での順位と個人成績の公開です。今回は打者も投手も成績を公開します。
    投手の次回公開は1ヶ月後の7カード目終了時点になると思います。


    順位



    ファインズがバルカンズに勝ち越し、フェアリーズが1勝2敗で切り抜けたため、再び3チームが首位に立つという混戦状態。
    4位以下はゲーム差が広がりつつあり、少しずつ厳しい状態になってきています。
    残り試合は15試合。下位チームの負け方次第では自力Vが消滅したりするので、ここから巻き返しを期待したいですね。
    ※フラワーズは自力Vがこの時点で消滅していました訂正いたします。
    上位3チームは依然負けられない緊張した試合が続きます。


    個人打撃成績
    ※規定打席は46打席

    打率

    1位 .386 57-22
    ホロライブフラワーズ
    大神ミオ

    2位 .381 63-24
    南ことり

    3位 .368 68-25
    リリカルバルカンズ
    イリス


    フラワーズのミオが好調を維持して首位打者をキープ。
    しかし、後続に南ことりが5厘差で迫ります。
    相変わらず最多安打のイリスが3位に浮上。打数を立ちながらも高打率を出す素晴らしい1番打者と言えるでしょう。



    本塁打

    1位 11本
    765フェアリーズ
    三浦あずさ

    2位 9本
    テイルズスターズ
    リッド・ハーシェル

    3位 7本
    リリカルバルカンズ
    シグナム


    ホームランは三浦あずさが相変わらず首位ですが、2位リッドが猛追。
    3位にシグナムは決定的シーンで打つのが目立っている印象です。


    打点

    1位 20打点
    テイルズスターズ
    リッド・ハーシェル

    2位 18打点
    ラブライブファインズ
    東條希

    3位 15打点
    765フェアリーズ
    三浦あずさ

    ついにスターズのリッドがファインズの希をかわし、打点王に躍り出ました。
    あずさはホームラン11本で15打点。リッドはホームラン9本で20打点と得点圏でどれだけ打っているかの差が歴然です。
    しかし、スターズは投手が踏ん張れずに下位に位置しているのでフェアリーズの投手力がどれだけ秀でているかがわかります。
    ファインズ希はここのところ絶不調で打率もかなり激しく落ちています。今後の浮上に期待したいですね。



    盗塁

    1位 10個
    風見レイス
    天枷美夏

    2位 7個
    ラブライブファインズ
    国木田花丸

    3位 6個
    ラブライブファインズ
    絢瀬絵里

    テイルズスターズ
    ジュード・マティス


    レイス美夏は盗塁王を爆走。
    しかし、ついにファインズが持ち前の走力を活かしてきています。意外にも、スターズ・ジュードが積極的に走っていることに驚きました。捕手ながら打率も高水準。今後に期待したいですね。


    個人投手成績
    ※規定投球回は15回

    勝利数

    1位 3勝
    テイルズスターズ
    エリカ・フォンティーヌ


    2勝投手が多いため、唯一3勝しているエリカのみを公開。
    3登板3連勝と下位スターズを牽引する働きを見せる2年目エリカ・フォンティーヌ。
    今後もこの調子で勝利を伸ばしていくのでしょうか?


    防御率

    1位 0.72
    リリカルバルカンズ
    キリエ

    2位 1.06
    ラブライブファインズ
    黒澤ダイヤ

    3位 1.11
    風見レイス
    芳乃清隆

    防御率部門はエース級投手がずらり。
    バルカンズ・キリエは奪三振でも凄まじい成績を残しており、元祖ドクターKとして無双状態。好調ファインズも完封しており、今後も活躍が期待されます。
    ファインズのダイヤは2登板ながらイニングを多く投げれており、ファインズの裏ローテエースとしてチームを支えます。
    レイス清隆は投球自体は素晴らしいのですが、なかなか援護がもらえなかったり、援護直後に失点するなど少し精彩を欠いています。しかし、エースとしての成績は申し分なしです。


    奪三振

    1位 31個
    リリカルバルカンズ
    キリエ・フローリアン

    2位 24個
    765フェアリーズ
    神崎蘭子

    3位 19個
    765フェアリーズ
    橘ありす

    奪三振ランクは3位にフェアリーズ・橘ありすが浮上してきた以外は変動なし。
    フェアリーズはさすがの投手力を見せていますが、蘭子は前回炎上と少し嫌なイメージが残ります。
    キリエは言うことなしのドクターKっぷりと言えるでしょう。


    ホールド

    1位 6ホールド
    ラブライブファインズ
    宮下愛

    2位 5ホールド
    ホロライブフラワーズ
    姫森ルーナ

    3位 4ホールド
    ラブライブファインズ
    松浦果南

    765フェアリーズ
    島村卯月

    テイルズスターズ
    ルーティ・カトレット

    なんだかんだホールドは登板過多気味な宮下愛が首位へ浮上。ホールド部門はやはり過労死枠になりそうな予感です。
    ルーティは少ない登板機会でしっかりと仕事をこなし始めています。
    ルーナ・果南・卯月は割と登板機会が多く、便利屋として使われているのかなと思います。


    セーブ

    1位 5セーブ
    765フェアリーズ
    渋谷凛

    2位 4セーブ
    ラブライブファインズ
    高坂穂乃果

    ホロライブフラワーズ
    獅白ぼたん


    セーブ部門はやはりフェアリーズの渋谷凛が1位。
    ぼたんは炎上を経験しまくっていますが、穂乃果は比較的安定してきています。
    今後もこの3人には絶対守護神として君臨し続けてほしいですね。


    ※パワプロ2020を使用した企画の記事になります。

    ルールなどはこちらにて
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    対戦日程はこちら
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