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IBL・ショートペナントレース6カード目第1試合が終了
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IBL・ショートペナントレース6カード目第1試合が終了

2021-05-12 19:35

    IBLショートペナントレースは5/12(火)で6カード第1戦が終了した。

    ラブライブファインズ 2-3 テイルズスターズ
    (メットライフドーム)


    スターズがわずかワンチャンスで逆転し逃げ切り成功!
    ファインズは一夜で2位陥落
    スターズは2点を追う3回、二死からソフィが出塁すると、ロイドがタイムリー。その後ベルベットが逆転2ランを叩き込み試合をひっくり返すことに成功。
    その後は7回までアインハルト、8回にはルーティ、9回には守護神エステリーゼを投入し逃げ切った。
    ファインズは10本のヒットを放ちながらも2得点と打線が繋がりに欠けた。


    リリカルバルカンズ 2-0 765フェアリーズ
    (PayPayドーム)


    バルカンズ、エースヴィヴィオの貫禄!完封で首位ガッチリ
    バルカンズは0-0で迎えた4回、イリスが出塁すると、なのはシグナムの連打で1点を先制する。その後は6回にイリスのソロホームランでリードを2点に広げると、ヴィヴィオがその2点を守りきり完封勝利とした。
    フェアリーズはエースヴィヴィオの前に打線が沈黙。雪歩を援護することができなかった。

    風見レイス 5-4 ホロライブフラワーズ
    (阪神甲子園球場)


    レイス、フラワーズの猛追を振り切り逃げ切り勝利!
    レイスは1点を追う2回、杉並のホームランで同点とすると、そこから猛連打で3点を追加。4点を奪い逆転に成功する。
    その後はさくらが2失点をするものの、音夢ー有里栖ー純一で逃げ切り勝利した。
    フラワーズは打線が猛追で1点差まで迫るものの、あと1本が出なかった。


    ※パワプロ2020を使用した企画の記事になります。

    ルールなどはこちらにて
    ar1993652

    対戦日程はこちら
    ar1998763

    企画本戦放映コミュニティ
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